李大統領, 北 被害状況盛られた衛星写真見た後…
李明博大統領が 25日抜くね対応射撃による北朝鮮ゲモリと武道地域の被害状況を撮った写真を報告受けたと <中央日報>が 27日報道した.
これによれば政府高位関係者は “情報機関でこの大統領にゲモリ地域に対する衛星写真を提出したことで分かる”と “この写真には K-9 自走砲の砲撃で生じた大きな淀みたちとこわれた施設物などの姿が盛られている”と言った.
合同参謀本部関係者は “北朝鮮被害状況を私たち側情報資産を通じて総合的に識別しようと努力している”と “武道・ゲモリ地域に火事が発生したしゲモリ陣地には私たち砲弾に迎えた多数の跡が識別されたし武道地域でも交通号(陣地と陣地の間を行き交うようにほっておいた狭い道)が埋沒された”と言った.
李大統領も写真を見た後 “北朝鮮軍は地下待避施設をわりとよく構築しておいたからか被害規模が詳細に識別がならないようだ”は主旨で言ったと青瓦台関係者は伝えた.
郡はヨンピョン島砲撃直後 “火力が数等優秀な K-9 自走砲で 80発もうったから北側もなかなかの被害を受けたこと”と主張して来た. しかしこの日一放送社がヨンピョン島で撮影した画面には何の打撃を受けないヘアンポ陣地と兵士らが正常に活動する北朝鮮部隊幕舍周辺姿がつかまった.
政府はこの大統領に報告された写真を含んで北朝鮮軍被害証拠資料をまだ対外的には公開していない.