はいはい、物価の自慢をしている場合でありませんよ!www
"韓賃金下落幅先進27ヶ国中最大" < ILO>
”経済危機以後全世界賃金上昇率半分"
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2010/12/14/0200000000AKR20101214006400088.HTML
(ジュネーブ=聯合ニュース)メン・チャンヒョン特派員=国際労働機構(ILO)は15日全世界に金融および経済危機が迫った去る2008年と2009年に世界平均賃金上昇率が以前に比べて半分水準に落ちたと明らかにした。
ILOが全世界115個国の賃金統計を分析してこの日発刊した"世界賃金報告書2010/2011"によれば物価上昇を勘案した全世界平均月別実質賃金上昇率は経済危機前の去る2007年2.8%から2008年に1.5%に落ちたし、2009年には1.6%を記録した。
この期間高い賃金上昇率を持続した中国を除く場合、下落幅ははるかに大きかった。
中国を除いた114個国の平均月給与上昇率は2007年2.2%から2008年には0.8%、2009年0.7%に急落した。
同じ期間に中国の平均賃金上昇率は2007年13.1%、2008年11.7%、2009年12.8%など2桁上昇を着実に維持した。
特に我が国の場合、最近3年の間平均賃金の下落速度と規模が先進27個国の中で最も目立った。
韓国の賃金上昇率は2000年から2005年間には4.4%、2006年は3.4%を記録したが、2007年以後3年間-1.8%、-1.5%、-3.3%などマイナス上昇を見せた。
これはILOが先進国で分類した28国の中で人口が30万人に過ぎないアイスランドを除いては実質賃金の下方調整速度が最も速いのだ。韓国はまた、2000年から2009年間賃金上昇率と労働生産性増加率の不一致程度が最も大きい国に選ばれたとILOは明らかにした。
この期間我が国の労働生産性増加率は27.4%だったが、賃金上昇率は18.3%に過ぎなくて生産性増加分が勤労者の持分に帰る比率が低かった。
ILOは"韓国政府と経済界が危機に対応する過程で仕事場を分けること(job sharing)を積極的に実施したのが実質賃金削減(wage cut)で現れたし、非正規職の比率が40~45%まで増加しながら賃金上昇率と生産性増加率格差を育てた"と明らかにした。
ILOは報告書で"全世界的に経済危機以前から賃金抑制政策が大勢を成し遂げながら労働者が占める賃金持分が減ってすでに危機が予備されていた"として"経済回復速度がのろいと予想されるだけに低所得層のための税金減免と所得支援など積極的な政策が必要だ"と指摘した。
・格差社会
(財閥優遇。財閥息子は金払って殴っても無罪w)
・物価上昇率も確か最大w
・そして、この記事(賃金下落最高)であるw

朝鮮人は火病するしかないw