そして 敍情的 その裏街道には
人生を肯定的に 眺めるようにする 哲学がある.
桜(モリヤマジックタへの独唱)
私たちは必ず待っている
お前とまたお会いできる日々を
桜花見通り 満開した路上で
手を振って叫んで
..
いくらつらい時も
お前は笑っているから
折れるようになり始めても
努力することができるようだったの
褪せて行く景色の中に
その日の歌が聞こえる
桜桜今咲いて誇る
刹那に負ける行ってねアンドエと分かって
ごきげんよう友達なの旅行の時
相変わらずのその希望を今
今なら話せるか
偽りがない言葉
輝くお前未来を
望む本当の言葉
移す距離(通り)はまるで
私たちを急き立てるように(ように)
桜ボッコッダだけ飛びちて落ちる
いつか生まれ変わる時を信じて
泣いたのに友達なの惜別の時
飾らないその笑う顔で定木
桜桜実際に浮き立ちなさい
鰐思う存分であるようにする光を受けて
ごきげんよう友達なのまたこの場所で会おう
桜飛びちられる道の
桜飛びちられる道の上で....