慰安婦問題の発端(1991年)から今日に至るまで、その主役は一貫して朝日新聞であった
従軍慰安婦問題を仕掛けたのは日本人( 朝日新聞 )
焦点はただ一つ、「旧日本軍による強制性の有無(日本軍が女性を誘拐して、強制的に慰安婦にしたという主張)」ですが・・・現在までに強制性の証拠は存在しない。
植民地支配当時、(デモが頻発する朝鮮ですら)慰安婦問題に抗議のデモがあった記録さえない。
「私の戦争犯罪~朝鮮人連行」(著者:吉田清治)の中に、「済州島で強制連行をやった」という証言が出ています。
そこで、千葉大(当時)の秦郁彦教授が現地で調査したところ、簡単に嘘がバレました。
http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/jhistd/jhist3_2_2.htm
『従軍慰安婦』という単語自体、千田夏光の造語です。
慰安婦番組での仕掛け■
ちなみに、この番組では、元慰安婦のインタビュー場面が出てくるが、ここでも悪質な仕掛けがあった。
元慰安婦が語る場面で、日本語の字幕で、
「戦争が終わると日本人は誰もいなくなっていたんです。私たちは無一文で置き去りにされたんです。」
と出ているのだが、実際には、インドネシア語で、
「あの朝鮮人は誰だったろう。全員がいなくなってしまったんです。私たちは無一文で置き去りにされたんです。」
と話していたのであった。
慰安所の経営者は朝鮮人であり、戦争が終わると、慰安婦たちを見捨てて、姿をくらましたのである。
従軍慰安婦問題(下)より・・・
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog107.htm