その未熟さ、稚拙さ、素朴さを評価したんだぞw
茶碗(ちやわん)では、室町時代前半まで、中国産の「唐物(からもの)」が最高と考えられてきたが、さらに茶人たちが理想とする茶碗を求め、朝鮮の茶碗に注目した。
その中で最高の茶碗とされたのが「井戸の茶碗」だった。
これは韓国では民衆の安物の量産品で、釉薬(ゆうやく)のかけ方も乱暴だが、素晴らしい形を持つ。意図せずに生まれたその姿を茶人たちは「わび」の美として評価した。

決して、窯業としての技術を評価した
わけではないのだが
韓国人は馬鹿だから、
その事が分かってないのでは?^^