[ラスク書簡]の真実
1. 在韓米大使館が米国務省これから送った潜り戸で 独島の上の韓国人
独島はひととき朝鮮王朝の一部だった. その事実を私たちは何番(回)も確認した事がある. 日本が 平和条約上独島が日本領土で残っていると言うがそれは彼らの推定であるだけだ (1952.10)
しかしこの文書の内容を米国務省が不正だった
2. ラスク書簡は連合国と合意にならないままアメリカ単独で大韓民国にだけ通報された秘密文書だ
3. アイゼンハウアー大統領特使バンフリット帰国報告で(1953.8)
独島に対する アメリカの立場は大韓民国に秘密裡に通報されたが我々の立場(入場)はまだ公表されたところがない.
4. ラスク書簡はアメリカの単独立場(入場)で平和条約の前提條件になるポツダム宣言 (連合国の合意で日本領土を決める)を違反したので無效だ
ポツダム宣言と , ベンプルリト特命報告書に論破された