
ソウルの地下は「宝物の倉庫」…どうすべきか(1)(2)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=123657&servcode=400§code=400
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=123658&servcode=400%C2%A7code=400
戦乱に、帝国主義・日本の破壊に、開発により消えてしまったと思われていた
朝鮮(チョソン 1392~1910)の500年にわたる都、漢陽(ハニャン、ソウルの旧称)が、
地下深くにそのまま残っていた。
東大門(トンデムン)運動場の地下からは
高さ4メートルの二間水門(都城の外部に水を引き出すための2つの門)が完全な形で発掘され、
最近、東大門駅舎公園に復元、展示された。
ピマッコルの下からは宝物級の白磁大壺3点を発掘し、朝鮮時代の名器(墓地の副葬品)も出土した。
ソウル市 新庁舎の敷地一部からも宝物級の火砲(朝鮮中期)など遺物や数十の建物址が発見された。
だが発掘する前、すでに地下5階の深さまで
鉄製のエイチ形鋼をいくつか打ち込んでしまった後だった。
(中略)
池健吉(チ・ゴンギル)埋蔵文化財分科委員長は
「現在のソウル市の開発計画通り進む場合“ソウル”は完全になくなる」
(中略)
発掘関連実務者の間では
「鍾路には学芸員がいるが中区には学芸員がおらず、
文化財関連建築の認許可にも違いがある」
というのが定説となっている。
(中略)
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日帝の責任にしたいですが、完全な自己責任ですねw
しかも、意識が低く、未だ遺跡整備体制すら整って無くて
21世紀に至って、この状態w 土人国家ですw
何と言っても、致命的なのが下の記事
李教授は
「学界の認識不足で、
中世考古学を専攻した人がほぼなく、(←???!!!)
国家的な理解不足や開発論が重なり
高麗・朝鮮時代の遺跡が
風前の灯の危機に置かれている」とし
「歴史に対する国民的な理解なしでは、決して先進国入りできない」
と述べた。
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お前ら朝鮮人は、一体何を根拠に
歴史を語ってきたんでしょうか???
裏付けるものが無ければ、それを史実とは言いません。
史実を裏付けるものが[考古学]です。

「朝鮮人の語る歴史は、妄言です。
裏付けは有りませんから」