http://www.youtube.com/watch?v=TSBYbJ2_KnE
海外のウェッブサイトの中にはこの作品を、「日本のロボットアニメーション」だと紹介し
ているところもあります
さて、どんな作品なのか背景を調べてみると、以下のようになっています
「GunChest」の舞台設定は2057年の未来で、国という枠を超えた超巨大企業が群
雄割拠している社会なのだそうです
そんな未来の社会で凶悪化した犯罪に対抗するため開発された警察用のロボットが
「GunChest」だ、と説明されています
近未来を舞台にしたテロリストとの闘い、というストーリーコンセプト自体も「攻殻機動
隊」そのままです。情報をハッキングしたり、トラップとして爆弾を仕掛けるなど、さまざ
まなシーンが登場するのですが、どれも真似したものと言うしかありません
それでも韓国のアニメーション関係者は、「パクリではない。オリジナルだ」と言い張る
のでしょうが
士郎正宗の漫画が劇場版アニメーション「GHOST IN THE SHELL」として映像化され、
世界に衝撃を与えたのが1995年です
それから10年以上経っているのに、この程度の稚拙な作画のパクリ作品しか作れな
いわけですから、韓国のアニメーション業界の能力の低さを証明していると言えます
あらためて紹介する必要はないのとは思いますが、日本では1995年の「GHOST IN
THE SHELL」以降、テレビシリーズである「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」
や「攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG」、「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid
State Society」とシリーズが進化し続けており、劇場版「イノセンス」が2004年に公
開されています
オリジナルの作品群の高みに到底及ばないパクリ作品をつくって何が面白いのかと
自分は思うのですが、韓国人にすれば「金儲けになるなら、パクリだろうが何だろうが
やる」という考えなのでしょう
朝鮮人はアホなので創作活動が出来ないようですねw しかも劣化COPYw
