韓国で起きた悲惨なナヨシイ事件・・・
日本での在日犯罪は負けていない。戦後最大の外道事件といえばこれ。
犯人の少年たちはみな在日の家庭に育っていた。
女子高生コンクリート詰め殺人事件(じょしこうせいコンクリートづめさつじんじけん)
1988年(昭和63年)11月から1989年(昭和64年)1月の間に、東京都足立区綾瀬で起きた猥褻誘拐・略取、監禁、強姦、暴行、殺人、死体遺棄事件の通称である。事件番号は平成2う1058。
この事件は、加害者が全て少年(未成年)であったこと、犯罪内容が重大・悪質であったこと、犯行期間も長期におよび、少女が監禁されていることに気づいていた周囲の人間も被害者を救わなかったことなどの点で社会に大きな衝撃を与えた。
数名の少年が、女子高校生をレイプ後拉致、仲間の自宅2階の居室に監禁した。集団によるレイプ、性器にビンなどの異物挿入、裸踊りや自慰行為の強要、タバコを2本一度に吸わせる、シンナーを吸わせ、1メートル以上上から鉄棒を腹に落とす、トイレにも行かせず飲料用紙コップに排尿させその尿を飲ませる、1.6キログラムの鉄球付き棒で大腿部を数十回にわたって殴打したり、被害者の脇腹部、脚部等を多数回にわたって手拳で殴打し、全身が血だらけになり目の位置がわからなくなるほど顔を膨れ上がる程の殴る蹴るなどの行為を繰り返し、
加害者Bが「なんだお前でっけえ顔になったな」と笑う、足にライターのオイルをかけて火で何度もあぶる、真冬の時にベランダに裸で放置、顔面に蝋をたらす、などの苛烈な行為を41日間にわたり行った。
女子高生を監禁していた家の両親は女子高生の存在を認知しており、一度一階で一緒に食事を摂ったりした。その折、女子高生に「早く帰りなさい」と促し、一時は家を出たのだが、加害者の少年の一人が連れ戻したので、結局監禁は続いて行った。
1989年(昭和64年)1月4日、「ギャンブルに負けた」という理由で、自力では立てなくなりほとんど動けなくなった被害者を2時間にわたって殴る蹴る、足をライターオイルで焼く、鉄の棒で殴るなどのリンチを加え放置し、その結果被害者は死亡した。
翌日、犯人が被害者の死亡に気づき、死体の処理に困った加害者たちは、遺体を毛布で包み旅行バックの中に入れドラム缶に入れてコンクリート詰めにして、東京都江東区若洲の埋め立て地(現在の若洲海浜公園敷地内)に遺棄した。
同年(平成元年)3月29日、別の事件で逮捕された際の取調中の加害者の供述により、被害者の遺体が発見されたことから事件が発覚した。
コンクリート殺人 犯人、一覧表 [ 政治と歴史 ]
●宮野裕史(34) 主犯格。懲役20年の刑で千葉刑務所に服役。A
●神作 譲(33) 再犯で逮捕 現在服役中、母親(悦子)は現場近くに店を構える非常識人間 B
場所(埼玉県三郷市 1-8-7 スナックACB )
神作の自宅
自宅の地図
●湊 伸治(32) 現在、運送業に勤めているらしい・・・現在、埼玉県さいたま市南区南浦和3-46-1桂ハイツ201に住居
父「湊 靖人」は、鉄砲洲診療所(東京都中央区入船1-5-4 TEL:03-3551-1616)薬局薬剤師
母「湊ます子」兄「湊恒治」
●渡邊恭史(32) 少年院でいじめに合い、現在引きこもり症候群。現在、東京都板橋区中板橋12-11中山荘6号に住居
●星 寿和(31) 現在は暴力団事務所、極青会に所属、
●岩井哲夫(31) 地元スナックでこの事件の事を面白おかしく語る無反省人間。
●伊原真一(32) 現在、東京多摩地区小金井公園付近に居住、結婚し2人の子を儲ける、建設会社勤務。
●都築 洋(32) 同じく極青会所属 現在、足立区綾瀬1-33-15に住居、
●石川あかね(31) 事件当時被害者の顔に落書きした通称「落書き女」現在、松戸在住、風俗勤務。
●浅野コウジ(32) 被害者に暴行、強姦に参加した100人の内の1人 現在、千葉県松戸市幸田1丁目に在住。
主犯格の宮野と小倉は極東組(現極東会)関口一家桜誠会幹部豊田の経営する生花店でアルバイトをしていた。
ソース
http://great.mailux.com/file_view.php?id=UP40EAC32C83857
極東会の組長は 曹 圭化 という在日朝鮮人
女子高生コンクリートの犯人少年は在日
A 18 高校中退 傷害=審判不開始 両親共に在日朝鮮人
母校の中学校に建造物侵入=保護観察 共働き
B 17 高校中退 放置自転車を乗り回す=審判不開始
両親別居 父、在日韓国人
C 17 高校中退 なし 共働き 母、在日韓国人(帰化済み)
D 16 高校中退
家出=保護観察、ナイフ所持、暴力行為・母校に投石=不処分
離婚 父親、死亡 (両親 在日韓国人)
※全員出所中らしい・・・
こちらは有名なコリアタウン▲新大久保界隈、街中至る所ハングルだらけ。
