
多摩美術大学の学生が授業の課題として制作した「すね毛」フォントが海外サイトでも話題となっていました。アルファベットの大文字から小文字まで、全54種がすね毛で忠実に表現されています。ちなみに上記画像の文字は「adidas(アディダス)」です。


発想のきっかけは「ふと彼のすね毛を見たら凄くボーボーで気持ち悪いって思った」ことだったそうで、毛を剃って文字の形にするのは見たことがあるが、、(生えたままの)毛自体がフォントになっているのは見たことないなと思ったからだそうです。

ちなみにこの作品、課題発表会では最優秀作品に選ばれたそうです。(ソース)
