少女時代&KARA、初の紅白出場内定 東方神起も
最近めっきりテレビで見かけることが少なくなった韓流タレント。
このままフェイドアウトするのかと思っていたら、きちんと有終の美を飾ってくれました^^
数年後にはいわゆるK-POPブームというものが存在したことすら忘れ去られる可能性が高いので、記録に残しておくことは大事でしょうねw
ごり押しであろうと捏造であろうと一年余り日本の芸能界にしがみついていたんだから大したもんです^^
そんな彼らと同時期に輝いていた芸能人はどんな人たちがいたのか、ふと気になってみたので、思いつくまま集めてみましたよ^^

ねづっち
2010年のなぞかけブームの中核的存在。 昨年はバラエティーに引っ張りだこの状態であったが、今年に入り急速に姿を見なくなった。 最後にテレビで見たのはいつだっけ? そもそも最後に見た番組も再放送だったような気がする。

ミッツ・マングローブ
こいつって徳光和夫の甥がオカマやっているって以外になんか売りあったかな? 特におもしろいこと言うわけでもないし^^; マツコには絶対勝てんよw まじめにバーのやとわれママをやっていたほうがいいと思う。

渡辺陽一
ゆっくりしたしゃべりかたがセールスポイントの戦場カメラマン。
テレビ界に新たな戦場を見出したようであったが、最大の敵「視聴者の飽き」に敗れ去った。 殉職がいやならば戦場カメラマンの看板は下ろした方がいい。

楽しんご
ぎりぎり生き残ってるかな~^^; テレビでの露出度は明らかに減っている。
ラブ注入しすぎ。
で、これらの人たちはあと2~3年もすればこんな感じになると思われます^^

IKKO
自称美のカリスマ 現在は韓国観光名誉広報大使