化粧し終わることは骨選る時とけた金歯 ¥"こっそり¥"
dispObj(¥"¥"); 火葬場で故人の死体を化粧し終わることは骨を選る時金歯から確認するという世間のうわさが事実で現われた.競技もした火葬場で働く李某さん(52)は去る 2006年から最近まで 5年間死体を化粧する度に少しずつ金を集めて来た. 故人の遺骨を収まった火鉢底には金歯がとけて押して付いている時があるのに, これ ¥"チグム¥"を掻き出して別に取りそらえておいたこと.
チグムがどの位集まればこれをソウル蘆原区でチェ某氏(69)が運営する金銀房にがジョだ売った. 5年間こういうのを 25番(回). 李さんはあげた収益は約 2000万ウォンに達する. 遺族たちに帰らなければならないお金がそっくりそのまま李さんの借地になったわけだ.
大邱に位した火葬場で勤める祖母さん(51)を含めてキムチョン, 麗水, 益山など地方火葬場職員 5人が去年 7月から今年 8月まで約 1年の間溜めたチグムも 1400万ウォン相当だ.
警察によれば遺族たちは死体を化粧する時金歯をペダルだと別に頼む場合は極少数だ. そんな要請をするにはとても精神がなくてうろたえしたりするが, 故人に対する例ではないと思うからだ. 遺族たちが敢えて ¥"金歯を回してドル¥"と言う場合は各火葬場別で 1年に 1‾2件に過ぎない.
おかげさまで火葬場職員たちは慣行のようにただで得た ¥"チグム¥"を売って個人懐を満たした. チグムをどんなに処理しなさいという規定もこれといったなくて機嫌をうかがう必要もなかった.
これらの販売したチグムは金銀房を通じてチグム, 廃金などを溜める雑金買入業店で流れて行ったし, これはまた製錬業店で処理されて一般細工業者たちに移った. こんなに加工された ¥"死体チグム¥"はまた金歯で誕生するとか貴金属などに混入して一般消費者たちに流通したことと調査された.
ソウル地方警察庁刑事科は李さんとゾさんなど火葬場職員 6人と金銀房事業主チェさんなど 3人を節度と臓物取得疑いに非拘束立件したと 1日明らかにした.
ソウル警察庁関係者は死体化粧後摘出されたチグムなど処理に対する関連法規がなくて法律自問あげく引き抜いた金が遺族所有という点で ¥"窃盗罪¥"を適用したと関連法案が用意されることができるように自治団体などに対して資料を提供する予定だと言った.
警察は火葬場を運営する各自治団体でチグムなどと係わった処理基準を用意しない点を指摘した.
日本東京の場合には ¥"東京都品物管理規則第 35条(不用品の処分)¥"によって死体化粧後の貴金属を収去して公売処分する. この収益は自治団体の予算で編成されて活用される.
警察関係者は私たちが捜査を始めながらソウル市など自治団体でも関連法規を用意して見ると一歩遅れて出たとどんな方法でチグムなどを処理するかは詩で決める問題だと言った.
現在警察は全国 40余個の火葬施設でも大部分の職員たちが個人的にチグムを引き抜いて販売していることで見て捜査を拡大している.
韓国言論はいつも日本と比べるのを好きだ.