お金と時間の無駄だからw
日本人が、第二外国語で履修するのは、順番に、
ドイツ語、フランス語、中国語、スペイン語で、これで全体の98%だ。
残り2%は、ロシア語とイタリア語で、韓国語は全体の1%にも満たない。
第二外国語でドイツ語やフランス語を履修するというのも、
学問の基礎になっている文化がドイツ語やフランス語で書かれているものが多いからであって、
そういう理由で、中国語もスペイン語も履修する者が多いということだ。
つまり、重厚な文化がある国の言葉は、尊ばれるということだ。
何の文化も無い国の言葉など、誰も履修しない、当然だろう。
誰も、アフリカのニャホニャホ語は勉強しないだろうwww