先ほど某TBSの番組を見た方は知っていると思いますが、
1960年代から70年代にかけて、フランスの牡蠣が全滅しかけたことがあったそうです。
そのフランスの牡蠣養殖業者の危機を救ったのが日本の東北の牡蠣養殖業者でした。
今回、東北の牡蠣養殖業は津波の被害により、存続の危機に立たされました。
しかし、フランスからのいろいろな支援によって、着実に復興に向かっているようです。
フランス人は以前、日本に助けてもらったことを決して忘れないと言っていました。
その点、いくら助けてあげてもすぐに忘れてしまう南朝鮮のヒトモドキとは全く違いますねw