大邱(テグ)地域の中学生自殺事件に続き、女子中学生集団性暴行の疑いが提起されて警察が捜査に入った。
大邱(テグ)西区の某中学校1年生のAさん家族は、Aさんが同じ年頃の男子生徒10人余りから集団性暴行にあったとし、去る6日警察に通報した。
警察と市教育庁などによれば、加害生徒らは昨年夏から最近までAさんの家で、ご両親が留守中にAさんを凶器などで脅して数回性暴行したことが分かった。
中学生の自殺事件に続き、中学生性暴行事件が発生すると、すぐに大邱市(テグシ)教育庁も該当事件に対して警察の捜査とは別に、監査に乗り出すことにした。
市教育庁は、すでに独自の調査を行った状態であり『性暴行ワンストップ支援センター』と連携して関連学生に対するフォローアップを実施する計画だ。
合わせて最初の事件発生後、学校側の対処の妥当性の有無を集中調査する計画だ。
[パク・グァンイル記者]
大邱『中学生自殺』加害者2人拘束
自殺した中学生A君をいじめた他の加害者は、A君が遺書で親切にしてくれたと言及したクラスメートだったことが確認された。
27日、大邱(テグ)壽城(スソン)警察署によると、A君のクラスメートのD君(14)は、今年4月26日、待ち合わせ時間に遅れたとして大邱壽城区の街でA君のほっぺたを殴った。また、11月には学校で3000ウォンを奪った。
また、先月初めと半ばにはA君の家で跪いて、手を持ち上げさせて懲らしめたことが分かった。同じ時期、A君の家でラーメン2個を奪ったほかに、中間テストと期末テストを控えている中で英語の宿題も代わりにさせたことが分かった。
警察は遺書の中で親切にしてくれた友だちと書かれているクラスメートの12人、加害者のB君とC君を取り調べる過程で、D君がA君をいじめ るのを見たという供述と、A君のマンションの閉鎖回路(CC)TVの画面分析の過程でもD君が確認され、25日、D君を呼んで取り調べた。警察の関係者 は、「D君は死んだA君がB君とC君の言うことは聞いて、私が言うことはよく聞かなかったので、このような行動をしたと認めた」とし、「ただし、いじめた 後、A君に謝罪して仲良くしていたので、遺書には親切にしてくれた友だちと書かれたようだ」と話した。
一方、インターネットでは加害生徒に対し強力な処罰を要求する署名運動が展開されている。23日、1万人を目標に始まったダウムのアゴラ「大邱中学生自殺加害生徒に対し強力な処罰を求める」の署名運動に参加した人は26日現在約1万4000人だ。
ネット・ユーザーらは、「処罰しなかったら、また他の復讐劇が起るかも知れない」「気の優しい被害生徒の死が無駄になってはなりません。本 当に強力に処罰してください」「このまま済んでしまったら、学校と教育庁、この社会全体が組織暴力団を育て作り出しているわけです」とし、厳しい処罰を要 求した。
また、「涙が止まりません。天国で幸せになることを願います」「心の暖かかった大邱の生徒、そこでは幸せになってください」と言い、A君の死を哀悼する書き込みもあった。猿を自称する豚ことcopysaruとfundoshi=naeの出身地として有名。
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全裸道を馬鹿に出来ないレベル
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