ネット投票された2012年ロンドン五輪の開会式で歌って欲しいアーティストのTOP10が
以下の様になりました
1位 初音ミク(日本)
2位 スーパージュニア(韓国)
3位 ビッグバン(韓国)
4位 シャイニー(韓国)
5位 One Direction(イギリス)
6位 少女時代(韓国)
7位 レディ・ガガ(アメリカ)
8位 ジャスティン・ビーバー
9位 マクフライ(イギリス)
10位 ラムシュタイン(ドイツ)
これは人気に反した組織投票が原因といわれています。
1位 初音ミク(日本) ←byアメリカ人
2位 スーパージュニア(韓国) ←by韓国人
3位 ビッグバン(韓国) ←by韓国人
4位 シャイニー(韓国) ←by韓国人
5位 One Direction(イギリス)
6位 少女時代(韓国) ←by韓国人
7位 レディ・ガガ(アメリカ)
8位 ジャスティン・ビーバー
9位 マクフライ(イギリス)
10位 ラムシュタイン(ドイツ)
この組織投票は恥ずべき行為でありますが、あまり韓国人ばかり責めることはできません。
以前日本のサッカーアニメ『イナズマ イレブン』のキャラクター組織投票で、
『子供と女性ファンを泣かそう』という企画で、悪役を1位にしようという動きがありました。

↑真ん中の眼鏡「 五条勝」
結果、人気投票の順位はこの様になりました

1位だけではなく、他の人気の無い敵キャラや女性キャラが組織表によって上位5位を独占し、
主人公・他人気キャラクターが6位以下に抑えられ られる結果となりました。
そして、最近行われた『イナズマ イレブンGO』の人気投票でも同じことが繰り返され
以下の様になりました。
子供が見るアニメの人気投票に多数の大人が組織票によって、
ランキングを操作するのは如何なことでしょうか?
事情は如何であれ
あまり、他国を責められないですよね^^