先日(以下、この日と書きます)、年下の、親しい友人夫妻(私と彼女、共通の、親しい、友人夫妻です)の、家と、暮らしている街(東村山(higashimurayama))に、彼女と、訪問した時(遊びに行った時)の物です。
その、親しい友人夫妻が暮らしている、東村山(higashimurayama)は、東京都心部から、やや遠い、東京の、北西部郊外に位置する中都市(中位の人口規模の都市)です。
その、親しい友人夫妻(以下、その、友人夫妻と書きます)の家を訪問したのは、初めてで、また、(東村山(higashimurayama)は、電車で通過する等した事はありましたが)、東村山(higashimurayama)を訪問したのも、初めてでした。
東村山(higashimurayama)は、新宿(東京都心部の西部に位置する。東京のビジネス(business)の中心地区の一つであると共に、東京最大級の繁華街の一つ)から、特別料金が不要の(特別料金を支払う必要がない)、電車(通勤電車)の、急行(express)で、30分位、特別料金が必要の、電車の、特急(express)(全ての席が指定席で、通勤の混雑する時間帯でも、必ず座る事が出来て、又、座席や乗り心地も、通常の通勤電車に比べて、快適。したがって、大規模会社に勤務する会社員、中小企業の役員・上級管理職(executive)等を中心に、通勤で使う人々も多い。ちなみに、大規模会社の役員・上級管理職(executive)は、会社が用意する、運転手(chauffeur)付きの自動車で通勤するのが、一般的)で、25分位です。
東村山(higashimurayama)は、自然が豊かで、ゆったりとしていて、暮らし易い都市です。東京都心部からは、やや遠いですが、交通は便利である為、東京都心に通勤する人々も、多く暮らしています。
この日は、まず、東村山(higashimurayama)駅に、電車で行き、東村山(higashimurayama)駅まで、その、友人夫妻の、奥さん(妻)に、自動車で迎えに来て貰って、午前中は、その友人夫妻の家で、その、友人夫妻の、奥さん(妻)に、飲み物と、お茶菓子を、御馳走になりながら、私と、彼女、その、友人夫妻の、奥さん(妻)の、3人で、話をして過ごしました。
その後は、その、友人夫妻の、奥さん(妻)に、自動車で、東村山(higashimurayama)、及び、その周辺を、色々と案内して貰いました。
(公共交通の不便な)、日本の、田舎や近郊の世帯(家族)の、自動車の保有形態は、一般的に、ファミリーカー(旅行等、家族単位で、長距離移動に使う自動車。セダン (sedan)やミニバン(minivan))が1台と、それに加えて、普段の買い物や通勤等に使う、大人(18歳以上)の、家族の人数分の、軽自動車、又は、小型自動車(ただし、世帯主(通常は、働き盛りの夫)の、通勤用の自動車は、ファミリーカー(旅行等、家族単位で、長距離移動に使う自動車。セダン(sedan)やミニバン(minivan))が兼ねる場合もある)と言う保有形態が、一般的ですが、農家(農業を営んでいる家庭)は、これに、さらに、仕事用の、軽トラック(軽自動車の、トラック(truck))が加わるのが、一般的です。私の、あまりに、いい加減で、大雑把な予想なので、間違っていたら申し訳ありませんが、日本は、韓国程、巨大都市(日本の場合、東京と大阪)や、大都市の中心部に人口が集中しておらず、たぶん、日本の、全ての世帯の、70%程が、公共交通が不便で、通勤に自動車を使わなけらばならなく、また、マートも、徒歩で行くには、遠い場所(即ち、アメリカの、一般的な郊外や田舎と似た状況)に暮らしている事から、たぶん、日本の、全ての世帯の、70%程が、この様な自動車の保有形態が、一般的となっています。一方、マートも、徒歩で買い物に行ける程、近い場所にあり、通勤も、通常、電車(地下鉄・通勤電車)を利用する、東京と大阪の中心部(公共交通が、世界最高水準に発達している)と、その郊外(公共交通が発達している場所に限る)の、世帯ならば、ファミリーカー(旅行・帰省等、家族単位で、長距離移動に使う自動車。ミニバン(minivan)やセダン(sedan)))が1台あれば、十分であり、実際に、東京と大阪の中心部、及び、その郊外(公共交通が発達している場所に限る)の世帯の、自動車の保有形態は、その様な、自動車の保有形態も、多くなっています(実際に、東京と大阪の、軽自動車の、家庭の保有率は、日本で、最低水準となっています)。
ちなみに、ファミリーカー(旅行・帰省等、家族単位で、長距離移動に使う自動車)は、日本の大衆の間では、伝統的には、セダン(sedan)が主流となって来ましたが、現在は、車内(室内)の広さ等から、ミニバン(minivan)が、人気となっています。また、日本の、地方、田舎、郊外では、日常的な、近所の買い物や通勤用の、自動車としては、安くて、燃費の良い、軽自動車や小型車(小型自動車)が、大活躍しています。ちなみに、アメリカでは、もう既に、かなり前から、80歳代の、高齢の、おばあさんでも、体が元気ならば、普通に、自動車を運転していますが、日本でも、現在では、既に、公共交通が、不便な、郊外、田舎、地方都市においては、75歳位までの、比較的、若い、おばあさんならば、普通に、自分の、軽自動車、又は、小型車(小型自動車)で、マートに、買い物等に、出掛ける様になっています。
その、友人夫妻は、夫婦2人だけの世帯で、夫婦2人で、ミニバン(minivan)が、1台と、軽自動車が1台の、合計2台、自動車を保有しています(ちなみに、その、友人夫妻の家の、すぐ近くにマートがあり、その友人夫妻は、マートに買い物に行くのに、自動車は、必要がありません)。
この日は、その、友人夫妻の、奥さん(妻)が、ミニバン(minivan)で、東村山(higashimurayama)、及び、その周辺を、色々と案内してくれました。
まずは、お勧めの、(東村山(higashimurayama)の)、武蔵野(musashino)うどん食堂に連れて行ってくれて、そこで、私、彼女、その、友人夫妻の、奥さん(妻)の3人で、この日の、昼食を食べました。
日本は、とても、大雑把に、分けると、東日本(higashinihon)と西日本(nishinihon)に分かれます。東日本(higashinihon)と西日本(nishinihon)が、どこを境にして分かれるかは(東日本(higashinihon)と西日本(nishinihon)の境界については)、人によって、意見が分かれますが(統一された、基準はありませんが)、概ね、東日本(higashinihon)は、東京を中心とした、日本の、東半分・北半分、西日本(nishinihon)は、関西(kansai)大都市圏(大坂・京都(kyoto)・神戸(kobe)を中心とした大都市圏。東京圏に次ぐ、日本、第二の人口を有する、大都市圏)を中心とした、日本の、西半分・南半分となっています。
ちなみに、古い時代の、日本の中心地であり、比較的、古くから栄えていたのは、西日本(nishinihon)です(例えば、東日本(higashinihon)の中心地である、東京が、日本最大の人口を有する都市・日本の中心都市として、発展して行ったのは、17世紀以降の事です)。
日本は、例外もありますが、基本的には、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)が、うどん文化圏、東京を中心とした、東日本(higashinihon)が、蕎麦文化圏となっています。したがって、一般的には、うどんの味の質は、東京を中心とした、東日本(higashinihon)よりも、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)の方が、高く、蕎麦の味の質は、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)よりも、東京を中心とした、東日本(higashinihon)の方が高くなっています。したがって、韓国の方は、日本を旅行する際には、うどんを食べるのならば、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)で食べる事を(まあ、大坂で食べれば、間違いはない)、蕎麦を食べるのならば、東京を中心とした、東日本(higashinihon)(まあ、良質な蕎麦食堂を選んで、東京で食べれば、間違いはない)で食べる事が、お勧めです。
うどんの、スープ(soup)は、基本的には、大坂を中心とした、関西(kansai)大都市圏(大坂、京都(kyoto)、神戸(kobe)を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本、第二の人口を有する大都市圏)が、薄い色の、上品な味の、スープ(soup)、東京圏は、粗野な(垢ぬけない・田舎臭い)、濃い味の、濃い色の、スープ(soup)となっています。私は、基本的に、うどんは、垢ぬけない、濃い味の、スープ(soup)の、東京圏の、うどんよりも、薄い、上品な味の、スープ(soup)の、大坂を中心とした、関西(kansai)大都市圏の、うどんの方が、好きです。
前述の通り、日本は、基本的には、大坂を中心とした、西日本(nishinihon)が、うどん文化圏、東京を中心とした、東日本(higashinihon)が、蕎麦文化圏となっていますが、例外もあります。東京の、西部郊外、及び、埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の西部は、大きくは、蕎麦文化圏に含まれ、蕎麦も、よく食べられているのですが、独自の、うどん文化圏も形成しており、古くから、うどんが、よく食べられて来ました。東京の、西部郊外、及び、埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の西部で、伝統的に食べられている、うどんは、武蔵野(musashino)うどんと呼ばれます。
前述の通り、この日の昼食は、東村山(higashimurayama)の、武蔵野(musashino)うどん食堂(庶民的な、小ぢんまりとした食堂でした。まあ、武蔵野(musashino)うどん自体、庶民的な、食べ物なのですが。。。)で食べました。
この、武蔵野(musashino)うどん食堂の、うどん、美味しかったです。
この、うどん食堂は、中高年の女性(おばさん・お婆さん)が、5人位で、経営している?、小ぢんまりとした食堂でした。昼食時間帯のみ営業している食堂で、安くて、美味しい為か、人気の店で、(昼食で利用したのですが)、運が良く、それ程、待たずに、テーブル(table)席が空いて、食べる事が出来たのですが、混んでいました。東京の、西部郊外、及び、埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の西部の、主婦は、伝統的に(昔は)、一般的に、うどんの麺を打てたようです(うどんの麺を、手作りする事が出来たようです)。この辺りは、農家(農民の家)、又は、元(かつての)農家(農民の家)が、経営している、武蔵野(musashino)うどん食堂が、多い印象でした。
写真以下2枚。この時、私が、この、武蔵野(musashino)うどん食堂で食べた、武蔵野(musashino)うどん。この、うどん食堂の、うどんの麺の量は、基本的に、5段階に分かれているのですが(ただし、うどんの麺の量は、いくらでも(好きなだけ)、増やす事が出来ます)、これは、下から2番目の、麺の量の物です。美味しかったです。
武蔵野(musashino)うどん食堂で昼食を食べた後は、狭山(sayama)丘陵(kyuryou)に連れて行って貰い、狭山(sayama)丘陵(kyuryou)の一部を散歩しました。
狭山(sayama)丘陵(kyuryou)は、東京都心部から、やや遠い、東京の北西部郊外から、東京の都心部から遠い、東京の北西部郊外に跨る、東西、約11km、南北、約4kmの、広大な緑地(自然の森を活かした、野性的な、公園)です。狭山(sayama)丘陵(kyuryou)の一部は、東村山(higashimurayama)に属しています。
狭山(sayama)丘陵(kyuryou)の一部は、所沢(tokorozawa)(東村山(higashimurayama)の北に隣接する市)にも属しています。所沢(tokorozawa)(東京都心部から、やや遠い、東京の、北西部郊外に位置する中都市(中位の人口規模の都市)。自然が豊かで、ゆったりとしていて、暮らし易い都市です)には、宮崎 駿(miyazaki hayao)(1941年生まれ。日本の世界的に有名な、アニメーション(animation)作家・アニメーション映画(animated film)監督)が暮らしています(宮崎 駿(miyazaki hayao)の家があります)。
宮崎 駿(miyazaki hayao)は、Ghibli美術館(Studio Ghibli(宮崎 駿(miyazaki hayao))の世界観を反映した、Studio Ghibliの作品と、アニメーション(animation)に関する美術館)がある、三鷹(mitaka)市(東京中心部(東京23区)から比較的近い、東京の西部郊外に位置する)に暮らしている様なイメージがあるのですが(ちなみに、Studio Ghibli(宮崎 駿(miyazaki hayao)が設立した、アニメーション(animation)制作会社(film studio))は、三鷹(mitaka)市の周辺にあります)、宮崎 駿(miyazaki hayao)は、より、自然が豊かな、東京郊外である、所沢(tokorozawa)を住む場所として選択した様です(宮崎 駿(miyazaki hayao)は、20代の終わり頃、1970年から、所沢(tokorozawa)に暮らしている様です)。
ちなみに、所沢(tokorozawa)は、新宿から、特別料金が不要の(特別料金を支払う必要がない)、電車(通勤電車)の、急行(express)で、30分強位、特別料金が必要の、電車の、特急(express)(前述の通り、通勤で使う人も多い)で、30分弱位、池袋(ikebukuro)(東京都心部の北西部に位置する。ビジネス(business)の地区としても、重要度は高い)からは、特別料金が不要の(特別料金を支払う必要がない)、電車(通勤電車)の、急行(express)、でも、特別料金が必要の、電車の、特急(express)(全ての席が指定席で、通勤の混雑する時間帯でも、必ず座る事が出来て、又、座席や乗り心地も、通常の通勤電車に比べて、快適。前述の通り、通勤で使う人も多い)でも、20分強位です。もう一つちなみに、おそらく、宮崎 駿(miyazaki hayao)は、所沢(tokorozawa)の家から、Studio Ghibliがある、東京の西部郊外までは、自分の自動車で通っていると思います(宮崎 駿(miyazaki hayao)は、実用車(実用的な自動車)としては、Mercedes-Benz等、趣味の自動車としては、Citroen 2CV等を保有している様です)。
三鷹(mitaka)市、及び、Ghibli美術館については、この投稿を、参照して下さい→
http://www.kjclub.com/kr/exchange/photo/read.php?uid=3939&fid=3939&thread=1000000&idx=1&page=2&tname=exc_board_16&number=300&f=a.name&word=jlemon
ちなみに、私は、兄弟姉妹は、2歳年下の、弟が一人いるのですが(私の弟は、会社員で、既に、結婚をし、(まだ、二人共、幼いですが)子供が2人いて、東京の西部郊外に買った、一戸建て住宅に暮らしています)、私の弟は、東京の西部郊外でも、三鷹(mitaka)市に、比較的、近い、国立(kunitachi)市の、一戸建て住宅に、奥さん(妻)(主婦。結婚する前は、服関係の、会社で、会社員として働いていた)と、子供2人(一人は、男の子、一人は、女の子(去年、生まれた)。まだ、二人共、幼い)の、4人で暮らしています。国立(kunitachi)市は、東京都心部から、やや遠い、東京の西部郊外に位置し(三鷹(mitaka)から、国立(kunitachi)までは、東京郊外方面へ、通勤電車(電車)で、約15分、新宿から、国立(kunitachi)までは、通勤電車(電車)で、約30分です)、基本的に、一戸建て住宅を中心とした、静かで、落ち着いた住宅地となっています。
新緑の時期の狭山(sayama)丘陵(kyuryou)の風景例。狭山(sayama)丘陵(kyuryou)のパンフレット(leaflet)より。。。前述の通り、狭山(sayama)丘陵(kyuryou)は、東京都心部から、やや遠い、東京の北西部郊外から、東京の都心部から遠い、東京の北西部郊外に跨る、東西、約11km、南北、約4kmの、広大な緑地(自然の森を活かした、野性的な、公園)です。宮崎 駿(miyazaki hayao)は、自宅(自分の家)に近い、狭山(sayama)丘陵(kyuryou)を、よく散歩している様です。宮崎 駿(miyazaki hayao)は、「となりのトトロ(My Neighbor Totoro)」(1988年の、日本の、長編、アニメ(anime)映画。宮崎 駿(miyazaki hayao)の作品)の構想も、狭山(sayama)丘陵(kyuryou)を散歩しながら、練ったようで、狭山(sayama)丘陵(kyuryou)は、「となりのトトロ(My Neighbor Totoro)」の舞台の、主要なモデル(model)となった場所の一つと言われています。
写真以下4枚。狭山(sayama)丘陵(kyuryou)の一部を散歩。冬なので、木々の葉は、落ちていましたが、雰囲気があって良かったです(東京都心部の、都市公園と違った、より自然に近い、野性的な雰囲気が魅力的です)。新緑の時期や、紅葉の時期は、もっと綺麗でしょう。。。
狭山(sayama)丘陵(kyuryou)を散歩した後は、その、友人夫妻の、奥さん(妻)が、東村山(higashimurayama)で、お気に入りの、カフェ(cafe)の一つに連れて行ってくれて、私と、彼女と、その、友人夫妻の、奥さん(妻)の3人で、飲み物を飲み、甘い物を食べながら、話をしました。
写真は、この時、私が、このカフェ(cafe)で食べた、甘い物(ナッツ(木の実)のタルト(tart))と、このカフェ(cafe)で飲んだ、コーヒー(coffee)の一つ。このカフェ(cafe)、落ち着いた、雰囲気で、良かったです。
カフェ(cafe)で、のんびりとした後は、西武園(seibuen)遊園地に連れて行ってくれて、西武園(seibuen)遊園地の、イルミネーション(光の飾り)を見ながら、散歩しました。
日本には、依然として、遊園地、動物園、水族館(public aquarium)等の遊戯施設は、多いですが、それでも、遊園地は、東京圏(東京area)では、世界有数の入園者数を誇る、東京disney resortとの競争に敗れて、関西(kansai)(大阪)大都市圏では、やはり、世界有数の入園者数を誇る、Universal Studios Japanとの競争に敗れて、また、日本全国的には、少子化等による入場者数の減少によって、全盛期よりかは(私が、子供の頃位が全盛期か。。。いや、それよりも、ずっと前?)、かなり減りました。
西武園(seibuen)遊園地は、東村山(higashimurayama)市の、北に隣接する、所沢(tokorozawa)市に位置する(東村山(higashimurayama)市と所沢(tokorozawa)市の境辺りに位置し、東京都心部から、やや遠い、東京の、北西部郊外に位置する)、1950年に開園した、比較的、歴史が、古い遊園地です。
西武園(seibuen)遊園地は、個人的に、地理的に、馴染みが薄い場所にある事から(東京都心部の私の街(ちなみに、私の実家(元々、私の、母方の祖父母の家。現在は、両親が引き継いで暮らしている)は、我が家の近所で、私は、私の街で、生まれ育ちました)から、比較的遠い場所にあります)、この時までに、子供の時に、親に連れられて、1回、高校の時に、デート(date)で、2回、大学の時に、デート(date)で1回の、合計4回しか、遊びに訪れた事がありませんでした(高校の時の、1回を除いた、3回は、夏に訪れて、プール(swimming pool)で遊ぶと共に、遊園地でも遊んでいます)。まあ、それでも、西武園(seibuen)遊園地は、個人的に、地理的に、馴染みが薄い場所にある遊園地の割には、比較的、よく訪れていた、遊園地であると思います。
この時、西武園(seibuen)遊園地を訪れたのは、非常に、久しぶりで、西武園(seibuen)遊園地を訪れたのは、この時で、5回目でした。
西武園(seibuen)遊園地は、それ程、規模は、大きくない(比較的、小規模な)、遊園地で、入園客は、地元の(遊園地の周辺に暮らす)、小さな子供のいる家族連れ、中学生・高校生等の若者の、カップル(couple)や友人同士のグループ(group)が、中心と言った感じの遊園地です。
以下、西武園(seibuen)遊園地については、現在における、西武園(seibuen)遊園地について紹介します。
写真以下2枚。西武園(seibuen)遊園地の、パンフレット(leaflet)より。。。
西武園(seibuen)遊園地の地図。西武園(seibuen)遊園地は、それ程、規模は、大きくない(比較的、小規模な)、遊園地ですが、アトラクション(attraction)・乗り物の数は、27あります。西武園(seibuen)遊園地は、敷地面積の割には、アトラクション(attraction)・乗り物の数は、多いですが、自然を活かした、敷地の中に、上手に、アトラクション(attraction)・乗り物を配置している為か、ゆったりとした印象を受けます。左側は、プール(swimming pool)で、上側の、波(wave)の出るプール(swimming pool)は、冬の時期は、イルミネーション(光の飾り)の会場に、下側の、流れるプール(swimming pool)(川の様に、水が流れるプール(swimming pool))は、10月上旬から5月上旬は、釣り堀(魚が、放流され、釣りを楽しめる施設)となっており、釣った魚は、その場で、焼いて食べる事が出来る様になっている様です。
西武園(seibuen)遊園地は、Sanrio(Hello Kittyで有名な、日本の、キャラクター(character)会社)と提携を行っており、Sanrioの、キャラクター(character)を乗り物に活かしています。写真は、西武園(seibuen)遊園地の、Sanrioの、キャラクター(character)を活かした、乗り物。右下には、キキララ(Kiki Lala)と言う、Sanrioの、男女の(男の子と、女の子の)、キャラクター(characters)が出ていますが、子供の頃、私と同年代の、女性の、いとこ(cousin)(父方の伯母の娘)が、キキララ(Kiki Lala)の、おもちゃ(toys)を持っていて、子供の頃、伯母の家(東京の西部郊外にある)に遊びに行った際、その、いとこ(cousin)と、キキララ(Kiki Lala)の、おもちゃ(toys)で、よく遊んでいましたw ちなみに、Sanrioは、西武園(seibuen)遊園地だけでなく、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)のUniversal Studios Japan等とも提携を行っていて、また、Sanrio Puroland、ハーモニーランド(harmonyland)(Sanrioの、キャラクター(character)をテーマとした遊園地。九州(kyusyu)(日本の南部)にある)と言う、独自の、テーマパーク(theme park)・遊園地も、運営しています。
これは、おまけで、参考に、前に、kjで、アップ(uplaod)した写真の、再利用。Sanrio Puroland。Sanrioが、運営する、東京都心部から、やや遠い、東京の西部郊外にある、Sanrioの、キャラクター(characters)をテーマとした、屋内型の(室内の)、 テーマパーク(theme park)(屋内型の(室内の)遊園地)です。
写真以下2枚。西武園(seibuen)遊園地の、パンフレット(leaflet)より。。。西武園(seibuen)遊園地の、レストラン・飲食店の、食事の例等。
写真左上は、西武園(seibuen)遊園地を象徴する建物である、ジャイロタワー(展望台が、地上、約80mまで、ゆっくりと回転しながら上昇して行きます)をイメージした、海老フライ(海老の揚げ物)が載った、カレー(curry)。
ジンギスカン(jingisukan)(北海道(hokkaido)の、羊肉の焼肉料理)。西武園(seibuen)遊園地は、園長が、北海道(hokkaido)(日本の、最北端の地方)出身である事から、ジンギスカン(jingisukan)を、自慢の料理としています。ジンギスカン(jingisukan)(北海道(hokkaido)の、羊肉の焼肉料理)は、北海道(hokkaido)で、とても良く食べられている、大衆料理で、家庭でも(家庭料理としても)、よく食べられています。
西武園(seibuen)遊園地は、2010年頃から、冬の時期の、イルミネーション(光の飾り)(今季は、去年の10月29日から、今年の4月9日まで行われている)に、特に、力を入れる様になりました。
写真以下31枚。西武園(seibuen)遊園地の、イルミネーション(光の飾り)を見ながら散歩。途中から、仕事を終えた、その、友人夫妻の、旦那さん(夫)が合流し、私と、彼女と、友人夫妻の4人で散歩しました。西武園(seibuen)遊園地は、夏休み時期や、週末(土曜日・日曜日)等は、それなりに混むと思いますが、この日は、平日で、しかも、寒い日で(寒い日と言っても、Seoulの寒い日と違って、基本的に、気温が零下と言う事はないのですが、この日の夜の、西武園(seibuen)遊園地内の、気温は、おそらく、2度から5度位であったと思います。。。東京、及び、その郊外の人々は、基本的に、寒さに慣れていないw)、閑散としていました(人が、少なく、静かでした)。それでも、寒い中、地元の、大学生等の10代の終わりから20代の初め位のcouple、小さな子供を連れた、若い夫婦・比較的若い夫婦、中学生・高校生・10代の終わり位の、女性の友達同士のグループ(group)、学校帰りの(学校を終えてから訪れた)、制服(school uniform)のままの、高校生のcouple・女子高校生(女性の高校生)の友達同士・女子高校生(女性の高校生)の友達同士のグループ(group)と言った人々が、夜の、遊園地のアトラクション(attraction)・乗り物と、イルミネーション(光の飾り)を楽しんでいました(西武園(seibuen)遊園地は、人気の、テーマパーク(theme park)・遊園地と異なり、夜は、一部のアトラクション(attraction)・乗り物(全部で27ある、西武園(seibuen)遊園地の、アトラクション(attraction)・乗り物の内、人気の、アトラクション(attraction)・乗り物を中心とした、7つの、アトラクション(attraction)・乗り物)しか、営業していませんが。。。。)。
西武園(seibuen)遊園地を訪れた後は、電車の、東村山(higashimurayama)駅周辺の、お勧めの、大衆的な、バー(bar)・西洋式の居酒屋に、連れて行ってくれました。
この、バー(bar)・西洋式の居酒屋は、地元の、20代から60代位の、幅が広い年齢層の、男女(男と女)に人気の、バー(bar)・西洋式の居酒屋と言った感じでした。飲み物の値段も、食べ物の値段も、とても手頃な値段の、バー(bar)・西洋式の居酒屋で、提供する、飲み物の種類は、200種類以上あります。
地元の人々で、とても混んでおり、テーブル(table)席は、一杯で、私と、彼女、その、友人夫妻の4人で、カウンター(counter)席に並んで、座りました。
現在の、日本人の基礎となったのは、在来系の、縄文(jomon)人(14,000年前、あるいは、それ以前から、日本列島に暮らしていた人々)と、渡来系の、弥生(yayoi)人(3,000年から2,000年前に、主に、朝鮮半島(韓国)を経由して、日本に渡って来た、アジア大陸の北方(北)で、寒冷地に適応していた人々)の混血であると言う説が、長い間(古くからの)、有力な説となっていますが、縄文(jomon)人の方が、比較的、お酒に強く(お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を、たくさん飲む事が可能で)、弥生(yayoi)人は、比較的、アルコール(alcohol)は、体質的に苦手と言われています。もっとも、現代の、日本人は、縄文(jomon)人と、弥生(yayoi)人の血が、入り混じっており、どちらかと言えば、弥生(yayoi)系の顔をした人でも、お酒に、とても強い人もいますし(お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を、とても、たくさん飲む事が可能な人もいますし)、逆に、どちらかと言えば、縄文(jomon)系の顔をした人でも、アルコール(alcohol)が、体質的に、非常に苦手な人もいます(縄文(jomon)人と、弥生(yayoi)人の、遺伝子を、外貌で、引き継ぐのか、体質で、引き継ぐのかは、人、それぞれな様です(人によって、異なる様です))。
日本人の、5%程は、アルコール(alcohol)が、非常に苦手と言われていますが、その、友人夫妻の、旦那さん(夫)は、アルコール(alcohol)が、体質的に、非常に苦手です。私の、彼女は、本質的には、アルコール(alcohol)は、体質的に、非常に苦手と言う程ではないのですが(私の、彼女は、本来的には、カクテル(cocktail)、3杯位までならば、十分、飲む事が出来ます)、少量のアルコール(alcohol)が、体に入っただけでも、アルコール(alcohol)が、引き金となって、脳貧血で、失神する可能性がある体質である為に(血管迷走神経反射性失神と言う物の様です)、通常は、外では(外出先では)、用心して、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)は、飲みません。その、友人夫妻の、奥さん(妻)は、お酒に強いのですが(お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を、たくさん飲む事が可能なのですが)、この時は、自動車の運転があったので、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)は、飲みませんでした(ちなみに、その、友人夫妻の、旦那さん(夫)は、スノーボード(snowboarding)で、腕を怪我して、現在、治療中で、現在、自動車を運転出来ません)。以上の様な、事情から、結局、この時、この、バー(bar)・西洋式の居酒屋で、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を飲んだのは、私だけでした。。。(友人夫妻の、奥さん(妻)、済みません。。。この、お礼は、必ずします。。。)。
この時、この、バー(bar)・西洋式の居酒屋で、私達が、それぞれ、最初に飲んだ、飲み物(写真は、彼女が撮影した物)。私の飲み物(写真左側)以外は、全て、アルコール(alcohol)が、入っていない飲み物です。前述した通り、様々な事情により、この時、この、バー(bar)・西洋式の居酒屋で、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を飲んだのは、私だけでした。。。
写真以下4枚は、この時、私が、この、バー(bar)・西洋式の居酒屋で、飲んだ、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)の一部。この、バー(bar)・西洋式の居酒屋の飲み物は、値段は、安く(とても、手頃で)、質は、高いです。
最初に飲んだ、一杯。この、バー(bar)・西洋式の居酒屋の、手作りの、サングリア(sangria)。
生ビール(ハーフ&ハーフ(half and half))。この時、ビールは、この他にも飲みました。
私が好きな、カクテル(cocktail)の一つで、グラスホッパー(grasshopper)と言うカクテル(cocktail)です。甘くて飲み易いカクテル(cocktail)で、女性にも、お勧めのカクテル(cocktail)です。私は、カクテル(cocktail)は、ブラック・ルシアン(Black Russian)等も好きなのですが、改めて、自分は、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)も、甘い物も、好きなんだなと思いますw ちなみに、この時、カクテル(cocktail)は、この他、Godivaの、チョコレートの、お酒を、牛乳で割った、カクテル(cocktail)を飲みました。
ウイスキー(whisky)。Lagavulin、、16年の、ロック(on the rocks)。この時、ウイスキー(whisky)は、この他、Ardbeg、10年等を、ロック(on the rocks)で飲みました。私は、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)の飲み方は、本来的には、ウイスキー(whisky)の様な、濃い、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)を、ロック(on the rocks)で、チビリチビリと(ゆっくりと)、飲むのが好きです。
ちなみ、私は、アイラ島系のウイスキー(whisky)(Islay whisky)は、好きで、東京都心部の私の街の、お気に入りの、バー(bar)でも、よく飲んでいます。
写真以下3枚は、おまけで、前に、kjで、アップ(upload)した写真の再利用。よく利用する、私の街の、お気に入りのバーbar)の一つにて。。。


「Lagavulin Distillers Edition 1995 Double Matured」と言うウイスキー(whisky)。アルコール(alcohol)度数は、43%。

「Laphroaig 10年 Cask Strength」と言うウイスキー(whisky)。アルコール(alcohol)度数は、55%程。
写真以下4枚。この時、この、バー(bar)・西洋式の居酒屋では、4人で、多くの種類の、おつまみ・食べ物を頼んだのですが、その一部。この他も、色々(たくさん)、おつまみ・食べ物を頼みました。
彼女が撮影した写真。牛タン(牛の舌)の、アヒージョ(ajillo)。
この時、頼んだ、ピザ(pizza)の一つ。
フルーツ(果物)チーズ(cheese)。女性が、好みそうな、ちょっとした(簡単な)、おつまみです。
ローストビーフ(roast beef)。ローストビーフ(roast beef)は、この時、4人で、2皿、頼みました。美味しかったです。
この、バー(bar)・西洋式の居酒屋、飲み物も、おつまみ・食べ物も、安くて、質が高く、美味しくて、良かったです。前述の通り、今回、東村山(higashimurayama)は、初めて訪れたのですが、その、友人夫妻(年下の、親しい友人夫妻(私と彼女、共通の、親しい、友人夫妻です))の、奥さん(妻)に、色々と、東村山(higashimurayama)(及び、その周辺)を、案内して貰って、東村山(higashimurayama)を堪能出来て、とても、楽しかったです(とても感謝しています)。東村山(higashimurayama)は、自然が豊かで、(飲食店等の)物価が安く、質の良い、飲食店が、たんさん点在していると言った印象で、「東村山(higashimurayama)、最高!!」と言った感じでした。
写真以下。その友人夫妻に、東村山(higashimurayama)駅まで、送って貰った後、電車で、東京都心部(新宿)まで帰って来て、彼女と、新宿の、バー(bar)・西洋式の居酒屋で、軽く、おつまみを食べながら、(お酒(アルコール (alcoholic)飲料)等を)飲んでから、我が家に帰りました。カウンター(counter)席に並んで、座りました。
この、新宿の、バー(bar)・西洋式の居酒屋は、古くから(大学生の頃から)、お気に入りで、長年に渡り、行きつけの(よく利用する)店となっている、バー(bar)・西洋式の居酒屋です。この、バー(bar)・西洋式の居酒屋では、ジャズ(jazz)の生演奏が行われています。歴史の古い店で、客の年齢層は、私が若い頃に(私が大学生の頃に)利用していた時から、高目で、客の年齢層は、一般的に、20代中頃から70代位と言った感じ(特に、20代後期、30代、40代、50代、60代位が、中心となっている感じ)です。
写真以下2枚。これで、全てではありませんが、この時、私が、この、バー(bar)・西洋式の居酒屋で、飲んだ飲み物。この他、私は、この時、ギネス(Guinness)の生ビールを一杯と、ウイスキー(whisky)を、もう、一杯、飲みました。
Glenfiddichと言う、ウイスキー(whisky)の、ロック(on the rocks)。この時、もう、一杯、違う種類の、ウイスキー(whisky)を、ロック(on the rocks)で、飲みました。
フランスの、「Pernod」と言う商品名の、薬草(anise)系の、お酒(アルコール(alcohol)度数40%)の、ロック(on the rocks)。「Pernod」は、個人的に、大好物(お酒(alcohol飲料)の中で一番好き)で、常時、我が家に置いてあり、基本的に、毎晩寝る前に、ロック(on the rocks)で飲んでいます(2、3杯飲んで寝る事もありますが、一杯だけ飲んで寝る事が、一番多いです。ちなみに、歯を磨いた後に飲むので、飲んだ後、うがいをしてから寝ていますw)。「Pernod」は、家で、いつも飲んでいますが、外で(バー(bar)等で)、飲む事も多いです(家で、飲むのとは、また違った雰囲気の中で、飲めるので。。。)。
写真以下4枚。この時、この、バー(bar)・西洋式の居酒屋で食べた、おつまみ。全て、二人で分けて食べました。
突き出し(居酒屋等で、最初に出される、小さな料理)。
合鴨(鴨とアヒルの交配種)肉の、スモーク(燻製)。
レーズンバター(raisin and butter)。レーズンバター(raisin and butter)は、個人的に、好きな、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)の、おつまみで、基本的に、常時、買って、我が家に置いてあって、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)(主に、wine)の、おつまみとして食べています。レーズンバター(raisin and butter)は、外でも(バー(bar)等でも)、おつまみとして、よく食べます(我が家で食べるのとは、また違った雰囲気の中で、食べられるので。。。)。
肉豆腐。古くからある、日本式の、おつまみです。
この、バー(bar)・西洋式の居酒屋で、軽く、おつまみを食べながら、(お酒(アルコール (alcoholic)飲料)等を)飲んだ後は、タクシー(taxi)で、我が家に帰りました(新宿は、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つで、新宿から我が家までは、近いです(我が家 の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅から、新宿駅までは、通勤電車で5分程です))。