[OSEN=バックリン記者] 韓国男バレーボール代表チームが 2010 ワールドリーグ直行チケットを取った.
韓国は 19日(韓国時間) 夜明け 2009 ワールドリーグ大陸間ラウンド最終戦であるセルビアと競技で 1-3で敗れて 3勝 9敗(勝ち点 9)で大会を締め切ったが日本がこの日午前キューバに 1-3で敗れて 3勝 9敗に勝ち点 8に止めて懸垂で次大会出場権を得た.
韓国日本と直行チケットを争った中国は前日イタリアに 2-3で敗れてやっぱり 3勝 9敗を記録したが勝ち点 10でアジア 3国の中で一番先に進んだ 13位を占めた.
国際バレーボール連盟(FIVB)は去る 4月 2010 ワールドリーグから参加チーム決定方式を変更, 2009 ワールドリーグで 1‾14位を記録したチームは自動出場権を得て 15, 16位はヨーロッパ, アメリカ, アジア, アフリカチームと予選を経って残り 2枚の出場権を争うようにした.
韓国は今度大会で 14位を記録して 15, 16位にとどまった日本とベネズエラ(1勝 10敗, 勝ち点3)を追い抜いて次大会直行チケットを手に引っつかんだ. 韓国は日本に勝ち点 1点を先に進んだが去る 2次戦と 5次戦でアルゼンチンとフランスにセットスコア 2-3で敗れて勝ち点 2点を取ったのが大きい助けになった(2-3で敗れる場合勝ち点 1点).
韓国はたとえ終わりに 5連敗にあったりしたが 2008 ワールドリーグでただ 1勝(11敗)に止めた不振を踏んで今度大会で 3勝をおさめる発展を成した.
またムンソングミン(149点, 6位)を筆頭でシンヤングソック, 臨時型, 汗線数など若い血たちがいっそうもっと成長して無難な世代交代を成したという評価を受けた.
こういうわけで韓国は 2010 ワールドリーグで 1995年 6位以後 15年ぶりに本選進出に再挑戦するようになった.
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倭は相変わらず劣等だね.. くすくす