韓国、日本・ドイツに続き7番目の「トリプルクラウン」
2007年03月28日15時28分 中央日報
『サッカーの02年・韓日ワールドカップ大会(W杯)で韓国代表がベスト4入りを果たし、もう一度全世界を感動させ「アップグレードコリア」を実現した。そして5年が過ぎた07年3月27日。韓国は世界陸上選手権を誘致し、もう一つの神話を作った。2011年、世界の目は韓国に向かうはずであり、もう一度世界に跳躍する契機になるだろう。
五輪とW杯、世界陸上選手権を行なう「トリプルクラウン」は世界最強の国、米国にもできなかったことだ。米国は陸上強国でもあるが、83年から欧州を中心に行われた世界陸上選手権だけは誘致できなかった。日本・ドイツ・スウェーデン・スペイン・フランス・イタリアなど世界3大イベントを誘致したトリプルクラウンの国家は、一様に国際社会で強大な影響力を行使している。
1人当たりの国民総生産(GDP)はいずれも2万ドルが上回る。イタリア・日本・ドイツ・フランスはG8(先進七か国蔵相会議=G7にロシアを加えたもの)の加盟国でもある。これは「トリプルクラウンの開催」が国力と深い関係にあることを意味する。』
おまえら、散々ホルホルしといて今更 「関心が無いニダ」って、どういうことだ?
韓国人は、恥知らずの大馬鹿者だ!
大邱世界陸上:韓国が国際大会で活躍できないワケ
http://www.chosunonline.com/news/20110831000020
『陸上選手は大半が地方自治体の所属選手として活動し、国内大会に照準を合わせてコンディションを整えるケースが多い。韓国トップクラスの選手は契約金1億ウォン(約716万円)に加えて8000万ウォン(約572万円)ほど年俸が支給され、国内大会では褒賞金まで手にすることができる』
韓国の陸上競技、世界最底辺国で選手は国際舞台で活躍できる見込みは無いのに、それでもこんなに沢山の援助を受けているのか。
スポーツ選手をこれほど優遇してるなんて、まるで社会主義国のようだ。
それと国を挙げて、世界で比較的好成績を残しやすい種目を中心に強化してるのだから、オリンピックで韓国が日本よりメダルが多くて当たり前だ。
良く言えば『一点突破主義』だが。
しかしその一方で一般社会人がスポーツを見るだけでなく、実際に競技会に選手として参加して楽しむというような風土があまり育っていない。
だから裾野が極端に狭い。
要するに日本のスポーツがレクレーション型なのに対して、韓国のは時代錯誤的な国威発揚・国家宣伝型だ。
世界陸上でメダルが一つも取れないような陸上競技不毛国・最底辺国が開催国に立候補しては駄目だ。
そういう韓国のような国は、世界中から来る選手・役員・観客等を饗す国として相応しくないという事。
今大会で、韓国がメダルを獲得することは、ほぼ絶望的。
予選がある種目では、誰一人決勝に進出できないだろう。
入賞も先日、競歩で入賞した選手唯一人で終わりそうだ。
韓国は開催が決定した時に「グランドスラム」だとか「(グランドスラムは)アジアでは日本についで二番目」とか「アメリカもまだ成功してないことを成し遂げた」とか、あんなにホルホルしてたではないか。
今回のような恥晒しは、その時から赤組は解っていた。
見栄や日本への対抗心で誘致するから、こういう悲惨な事になる。
結果、韓国は不名誉な記録で世界陸上の歴史に名を残す事になる。