中国の“恐韓症”の歴史が再び始まるのだろうか。
洪明甫(ホン・ミョンボ)監督が導く韓国サッカー代表チームは24日、京畿道(キョンギド)の華城(ファソン)総合競技タウンで中国 と東アジアカップ2013第2戦(JTBC単独中継)を行う。“13億人の大国”中国というが、韓国との歴代戦績では1勝11引き分け16敗で絶対劣勢を 免れていない。2010年2月の東アジアカップで中国に0-3で完敗する前まで、韓国はただの一度も中国に勝利を許したことはなかった。
恐韓症の歴史は1978年12月のタイ・バンコクで行われたアジア競技大会から始まる。当時、中国と初めて正面対決を広げた韓国は車 範根(チャ・ボムグン)の決勝ゴールで1-0の勝利をおさめた。この試合から12日後、韓国はアジアカップ予選で中国と再び対決することになり、許丁茂 (ホ・ジョンム)の決勝ゴールを通じ1-0で勝利した。
1980年代初期、韓国は中国と3競技連続で引き分けたが、1986年9月のソウルアジア競技大会で再会し、朴昌善(パク・チャンソ ン)、金鋳城(キム・ジュソン)、イ・テホ、曺敏国(チョ・ミングク)の連続ゴールで4-2の楽勝をおさめ、金メダルに有利にコマを進めた。それ以降、韓国は中国戦で4連勝をおさめている。
1990年代のダイナスティーカップや定期戦を通じて中国と対決して韓国は5勝4引き分け無敗の戦績を残した。2000年1年間で3 回の正面対立あったが、2勝1引き分けをおさめた韓国は2002年の評価戦を行った後は、2003年以降、東アジアカップを通じてのみ中国と対戦した。
ところがオリンピック代表チームでも中国を相手に7勝1引き分けで無敗だった韓国は、許丁茂監督が導いた2010年2月、中国に前半2ゴール、後半1ゴールを与えて0-3で完敗する屈辱を受けた。
悪縁もあった。1998年6月のフランスワールドカップ(W杯)を控えて行われた定期戦では、黄善洪(ファン・ソンホン)が試合前半 に相手ゴールキーパーのタックルを受けて倒れ、左側膝前方十字靭帯が破裂する重傷を負った。また、2000年7月には韓国に0-1で敗れた後、中国観衆が韓国観衆に集団暴行を加えて太極旗が破かれる事態も起きていた。
http://japanese.joins.com/article/231/174231.html?servcode=600§code=610&cloc=jp|main|inside_right
こんな文書になってしまうのも、韓国の中国恐怖症からだろうw

それに1回中国戦で怪我をした?
1度中国人に国旗を破かれた?
おまえら韓国人がそれに腹を立てる資格があるのか?
日韓戦における韓国チームのラフプレイ
http://www.youtube.com/watch?v=gZ-YHJ9zQWw
2012年 開幕直前キャンプ、清水vs城南の練習試合で前半2-0で圧倒していた清水に腹を立て、後半から城南がラフプレー連発。途中で試合が打ち切られた。


2011年 アジアカップで香川はキムチに足を踏まれ骨折。シーズンの半分を棒に振る。


2010年 ACL 川崎vs城南で中村憲剛がキムチに肘打ちされ顎を骨折

2010年 親善試合で駒野はハイボールに後ろからタックルされ腕を骨折
2007年 大宮vs仁川の練習試合で石亀が右足小指を骨折。全治3ヶ月
この前日の練習試合でも大宮が2-0とリードすると、キムチがラフプレー連発し
小林がスパイクで裂傷、片岡が膝蹴りを受けたところで主審が試合を中止させた。
藤本選手は仁川との練習試合について「一つ言えることは、もう二度とこのチームとは練習試合を組んで欲しくないし、組まないようにフロントの方にも頼むことにします。」と発言
2006年 親善試合で中村北斗がキムチと激突し右ひざ十字じん帯損傷。全治6ヶ月
1998年 ダイナスティカップ韓国戦で、城がキムチからのヒジ打ちを受けて前歯2本を折られる。



2012年女子サッカーですら・・・INAC神戸VS韓国・高陽大教
二人同時攻撃!w これが故意に顔面を狙ってないとしたら
運動神経が無いのでサッカーをやめるべきであるw
練習試合や親善試合でラフプレーをするのは韓国ぐらいだろう。
日韓戦における韓国サポーターのマナー
http://www.youtube.com/watch?v=Sc5Nopbezpk
つまりはこういう事だよ・・・
2000ユーロ、2001コンフェデ優勝と圧倒的強さで2002W杯優勝候補だった
フランスは、直前の韓国との親善試合でエースであるジダンを破壊される。
フランスは2006年W杯直前の中国との親善試合でもFWシセを破壊される。
中国も韓国も変わらない。
むしろ選手の汚いプレーは中国を超えている。
両国は外国人には区別がつかない下等動物。