現実逃避するいつもの癖ですか??
チェルノブイリ事故原発 から120キロメートルの所に ウクライナのキエフという大都市があり
350万人の人が普通に生活しています。 甲状腺ガンの発症率も世界のメジャー都市と比較しても、
あまり差はありません
現在、福島は大変困難な状態で、 安全基準の350倍という高い値の放射能を記録しています。
これからの福島原発の事故処理は日本最大の懸念であります。
さて、 東京と福島の距離をご存じでしょうか? 直線距離で220キロメートル以上あります。
これから悲しい現実をご覧ください。 自然放射能は良い放射能? 違います^^ ww
「韓国人女性の甲状腺がん発症率は日本の14倍」wwwwwww
(中央日報12年11月2日)
「鬱陵島(ウルルンド)の南方海域に核廃棄物を大量に投棄したのはどこの国か」
「放射能がいっぱいで、危ない国とは韓国のことではないか。18年の平昌(ピョンチャン)冬季五輪を返上すべきではないのか」
「環境省の国立環境科学院は、11年と12年の冬に全国の住宅7885戸の室内でラドン濃度を測定したところ、1752戸(22・2%)で環境基準を上回るラドンが検出されたと25日発表した。韓国のラドン環境基準は、米国と同じく大気1立方メートルあたり148ベクレルだ。ラドンの環境基準超過率は、花崗岩地帯が比較的多い江原道(カンウォンド)が42・0%(調査対象424戸のうち178戸)と最も高かった」(朝鮮日報13年1月25日)
ラドンは花崗岩の風化により生じる放射性物質であり、濃度によっては肺がんの原因になる。
平昌五輪は リアル放射能五輪になる可能性がある^^
こんな重大な問題を抱えながら、平気で「放射能がいっぱいで、危ない国・日本」と叫べる鉄面皮の国があることを知っておくべきだ。「ディスカウント・ジャパン
アジア唯一の先進国、日本の東京五輪は安全です ww