http://www.youtube.com/watch?v=T4I1reUZ4Vk
阪神・呉昇桓の“違反フォーム問題”が抱えているもう1つの危険
THE PAGE 2月17日(月)19時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140217-00000001-wordleafs-base&p=1
前略
■未解決問題 審判団から指摘された二段モーション
仕上がりは順調だが、まだ解決していない大きな問題がある。キャンプ視察している審判団から違反の疑念を投げかけられた二段モーション問題である。オ・スンファンは、踏み出す左足のステップが、一度、着地するかのようにマウンドに触れ、そこからスキップするようにポンともう一歩前に伸びる。おそらく、この独特のリズムに、バッターは戸惑うのだろう。筆者は、スムーズな投球動作に見えたし、実際、過去に韓国プロ野球は、もとより、五輪やWBCという国際舞台でも問題にはされなかった。だが、審判団はルールブックに照らし合わせて疑念を抱いた。
中略
■国際問題の危惧 韓国メディアへ万全の体制
加えて、阪神のある球団幹部は、こんな心配をしている。
「日本の野球の向かう方向が国際基準化であるなら、すでにWBCでOKになっていた投法を問題にすることは、その流れに逆行することにもなる。過去に、国際試合で一度も問題にならなかった投法が、もし日本のプロ野球だけで問題にされると、日韓の国際問題に発展してしまう可能性もあるだろう」
国際的に現在の日韓関係は、とても繊細で深刻な状況にある。国際舞台で、OKの投法に日本のプロ野球が、ノーという結論でも出すことになれば、スポーツの世界の話が、政治の世界へ飛び火する可能性もなくはない。阪神の広報部では、韓国語の取材案内や韓国語のできるスタッフを配備するなど、韓国メディアに対しても万全の体制を敷いて対応しているが、過激な韓国メディアや、韓国のネット言論の世界を、この違反モーション問題で刺激すれば、どんな波紋を生むのかわからなくなる。
後略
左足が地面に一度着く問題です。
大問題に発展してほしいものです。
それにしても阪神は、ほとんどが在日と韓国人選手ばかり、
もちろん、大嫌いです!