聯合ニュースは韓国の救助隊が中国や日本に比べ「とてつもなく規模が小さく、見劣りする」と報じた。
震災の初期に日本と中国は素早く70人以上を派遣した。しかし韓国は10人というみすぼらしいレベル。
これを知った韓国外交部はあわてて医療スタッフなど32人や人命救助犬の追加派遣を発表したがネパール政府から「来る必要はない」と断られた。
地震からすでに1週間以上が経過しており、いまさら、やって来ても生存者を発見できる可能性は極めて小さいという理由だ。早期に救援チームを派遣した中国や日本と違って国際社会のスポットを浴びる機会はすでに逃している。
韓国は救援チーム派遣の『ゴールデンタイム』を逃したと外交部の対応を批判している。
<韓国人のコメントが面白い>
◎「外交部は愚か。南米外交で病気になった大統領より重要なことがある」
◎ 「"はい、韓国からもやってきました"と恩を着せることができれば十分だと思っている。そんなこと外国では通用しない」
◎ 「救助隊を送っても軽く見られる韓国。10人で救助できると思ったか?10人では、うちの火事も消せないよ」
◎「外交部は国際的な恥をかいた責任を取れ。国際社会から葬り去られたいか?」
◎「国連事務総長の母国なのに・・・」
◎ 「我々に何か誇れることが一つくらいあるか?」
韓国人は国際社会のスポットを浴びるために救助隊を派遣すると考えているようです。こんな韓国をどう思いますか?