22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた
ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。
右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。
そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。
直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。
ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc
FCポルトのスペイン代表GKイケル・カシージャスが、韓国人選手に対する差別的な発言を行ったのではと物議を醸している。英紙「インデペンデント」など複数メディアが報じている。
「聖イケル」の愛称を持つ守護神は同僚の韓国代表FWソク・ヒョンジュンが自身のインスタグラムで公開した写真に対して「目を開けろ!」とコメント。ソクも「これでもすでに開いてるんだぜ、アミーゴ」と冗談で返したが、インターネット上では差別発言なのではと議論が起きている。
レポートでは韓国人ジャーナリストのスティーブ・ハン氏のツイートをピックアップして掲載。ハン氏は「これがジョークでもそうでないにもかかわらず、無神経な発言だ」とカシージャスを痛烈に批判した。
英紙「メトロ」も「イケル・カシージャスがチームメートのソク・ヒョンジュンへの差別的なジョークで非難された」と報じている。スペイン代表歴代最多出場記録を持ち、6月に開幕する欧州選手権フランス大会に臨むメンバーに選出された英雄は、思わぬ形で槍玉に挙げられることとなった。2人はソーシャルメディア上で交流するほど良好な関係性を築いているように映るが、カシージャスの発言は見る人によっては不快感を与えるものとなったようだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160601-00010006-soccermzw-socc
朝鮮人はNakajimaに感謝しなさい