韓国アジア大会での男子バレーは、フル代表だったが
今回、イタリアで男子世界選手権があるため、日本、中国、イランは
アジア大会でA代表を招集できない
韓国にとっては金メダルのチャンスだ
今回の代表をみてみると
2018年になって、高野は4回選出、高松は1回だけ選出されたが、
石川の復帰で外された。
ウィングスパイカー出来田とセッター深津は第2017年アジア男子選手権大会で優勝したメンバーだ
が2018年になってA代表に1度も選出されていない
そして期待は、2000年生まれの高校生のミドルブロッカー佐藤 駿一郎だ
残念ながらU-20アジアジュニア男子選手権大会では屈辱の予選落ちだったが
今回なんと代表に選出された
もう一人は石川の後輩、都築 仁だ。個人的には西田より上だとおもっていたが
今はぜんぜん西田のほうが上。
セッターで192cm永露 元稀の選出もうれしい。
WS出耒田 敬
WS都築 仁
WS高野 直哉
S深津 英臣
MB佐藤 駿一郎
MB小野寺 太志
L堀江 友裕
WS千々木 駿介
WS高松 卓矢
WS小川 猛
WS小澤 宙輝
MB傳田 亮太
S永露 元稀
L本間 隆太