トリニダード・トバゴ戦で
久保のベンチ外と3-4-3のシステムは正直驚いた。
単純にリーグ戦4Gの成績は、若手枠というより、実績である
この23人枠で誰を外すかとなるとこれがWCなら、難しいが
親善試合なので簡単だったと思う。
今回の代表の一番の話題はやはり久保だった。
あえて外したのは、意外だった
もし敗戦したなら、かなりの批判だっただろうね
3-3-4のシステムの採用については大賛成である。
正直、今のスタメンと4231のシステムはあまりにも固定されている
この時期にやるのはいいことだし、もっと早くやってほしかった。
試合は、ドローだったが、柴﨑が勝っても不安は払拭できないとコメントしていた
自分もそれに共感した
今回この23人枠の選出でうれしかったのは、
GK大迫のベンチ入りだ。妥当かもしれないが、正直ないとおもった。
畠中の先発も驚いた。まぁ3-4-3なら妥当なんだろうね
ボランチは、橋本か小林だとおもったけど守田が先発だったね。
まぁこの辺はどっちでもいい。
森保監督は選出した選手は、ほぼ使っている。この時期の親善試合でこういう采配は大好なので次も是非そうしてほしい。
中島(原口、香川) 大迫(永井、南野) 堂安(伊藤)
柴﨑(橋本) 守田(小林)
畠中 昌子(槙野) 富安