入賞11 メダル2(金1・銅1)
1位 北口(女子やり投)
3位 川野(男子35kW)
5位 泉谷(男子110mH) ※スタート直後に両足のふくらはぎがつった
5位 日本(男子4×100mR 坂井、柳田、小池、サニブラウン) ※バトンミスでメダル逃す
6位 サニブラウン(男子100m)
6位 三浦(3000mSC) ※メダルまで1秒72の接戦
6位 野田(男子35kW)
7位 廣中(女子10000m)
7位 園田(女子35kW)
8位 田中(女子5000m)
8位 赤松(男子・走高跳)
その他メダルが近かった種目
男子20KW ※メダルが期待されるも入賞圏外
男子4×400mR ※起用ミスで決勝進出逃す
男子マラソン(山下選手) ※残り2キロでまさかの痙攣 5位→12位
女子走り幅跳び(秦選手) ※アジアチャンピオンシップでは今季世界4位の記録をだして優勝したが、世界陸上は不発に終わる