中韓バスケの親善試合で大乱闘、
試合は途中で終了―中国メディア
FOCUS-ASIA.COM 9月1日(火)2時36分配信
男子バスケットボールの中韓親善試合は30日、中国の佛山ドラライオンズと韓国の釜山KTソニックブームの3位決定戦が行われたが、選手同士の乱闘により試合は途中で終了した。30日付で騰訊体育が伝えた。
前半終了時点で38-54と劣勢だった佛山は後半、ディフェンスを強化。双方は接触が相次ぎ、ついに堪忍袋の緒が切れたのか、2人の選手が取っ組み合いを始めた。すぐ近くにいた数人の釜山の選手が加勢し、佛山の選手を取り囲んでどさくさに紛れてひざで太ももを蹴り付けたりした。
仲間を助けようと佛山側も加勢して大乱闘に。警備員やコーチ、スタッフらが仲裁に入って無理やり双方を引き離した。試合もこれ以上の続行は不可能だとして終了となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00000000-xinhua-cn

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お互いに殴りあって
友情を確かめるのですね!
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