일본어에는 세계에 드문 문자 기호가 존재한다.
장음 기호「-」:전음을 길게 읽는다
반복 기호「들」:전문자를 반복한다
그런데, 일본어에서는 같은 읽기를 하는 것이 몹시 많다.
거기서, 모두는 아니지만, 일본인은 인터네이션을 붙여 읽어 나누어 구별하는 것으로 궁리를 하는 것이 있다.
「하시의 하시를 하시 가져 하시.」
이것은「다리의 구석을 젓가락을 가지고 달려라」와 말하고 있지만, 화자가 인터네이션을 더해 정확하게 전하면, 아마 대부분의 청자는 이해할 수 있다.
일본어는 회화체를 문자로 할 때에, 적절한 한자를 자유롭게 사용하는 것이 허락되고 있지만, 상기와 같이 전형적인 한자 섞인 일본어에 못 쓰고 남길 것이다.
그런데, 일본어로부터 한자 문자를 추방하면 어떻게 될까.
그 때는 언어학자는 인터네이션을 기호화해 일본어를 확장하는 것은 아닌가.
다리:→하→시
구석:→하↑시
젓가락:↑하↓시
인터네이션으로 상하 화살표(↑↓)로 가리킬지도.억양 기호라든지의 이름을 붙여.
그러고 보면, 한글화한 한국의 민족학자씨, 장음 기호를 일제 잔재버렸지만, 오히려 새로운 문자 기호를 고안 해야 했기 때문에는 없을까.
일본어의 확장
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日本語の拡張
日本語には世界に珍しい文字記号が存在する。
長音記号「ー」:前音を長く読む
繰り返し記号「々」:前文字を繰り返す
さて、日本語では同じ読みをする物が大変多い。
そこで、全てではないが、日本人はイントネーションを付けて読み分け、聞き分けることで工夫をする事がある。
「ハシのハシをハシ持ってハシれ。」
これは「橋の端を箸を持って走れ」と云っているのだが、話し手がイントネーションを加えて正確に伝えれば、おそらくほとんどの聞き手は理解できる。
日本語は話し言葉を文字にする時に、適切な漢字を自由に使う事が許されているが、上記のような典型的な漢字混じりの日本語に書き残すであろう。
さて、日本語から漢字文字を追放したらどうなるか。
その時は言語学者はイントネーションを記号化して日本語を拡張するのではなかろうか。
橋:→ハ→シ
端:→ハ↑シ
箸:↑ハ↓シ
イントネーションで上下矢印(↑↓)で示すかもよ。抑揚記号とかの名前をつけて。
そういえば、ハングル化した韓国の民族学者さん、長音記号を日帝残滓と捨てたが、むしろ新たな文字記号を考案すべきだったのではないかな。
長音記号「ー」:前音を長く読む
繰り返し記号「々」:前文字を繰り返す
さて、日本語では同じ読みをする物が大変多い。
そこで、全てではないが、日本人はイントネーションを付けて読み分け、聞き分けることで工夫をする事がある。
「ハシのハシをハシ持ってハシれ。」
これは「橋の端を箸を持って走れ」と云っているのだが、話し手がイントネーションを加えて正確に伝えれば、おそらくほとんどの聞き手は理解できる。
日本語は話し言葉を文字にする時に、適切な漢字を自由に使う事が許されているが、上記のような典型的な漢字混じりの日本語に書き残すであろう。
さて、日本語から漢字文字を追放したらどうなるか。
その時は言語学者はイントネーションを記号化して日本語を拡張するのではなかろうか。
橋:→ハ→シ
端:→ハ↑シ
箸:↑ハ↓シ
イントネーションで上下矢印(↑↓)で示すかもよ。抑揚記号とかの名前をつけて。
そういえば、ハングル化した韓国の民族学者さん、長音記号を日帝残滓と捨てたが、むしろ新たな文字記号を考案すべきだったのではないかな。
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