【서울 연합 뉴스 】
한국의 인터넷 서비스 대기업 NHN의 일본 법인이 운영하는 스마트 폰(다기능 휴대 전화) 향해 무료 통화・무료 메일 어플리케이션「LINE(라인)」가 세계에서 선풍을 일으키고 있다.
2011년 6월에 서비스를 개시하고 나서 25개월에 등록 유저수 2억명을 넘은 LINE는 아시아 시장을 석권 한 것에 이어서, 유럽과 남미에서도 급성장하고 있다.
전문가등은 컨텐츠 경쟁력과 아시아 시장에서의 인기를 기본으로, 향후도 급성장을 계속한다고 평가하고 있다.
◇전세계에서 대인기…일본등에서는 페이스북크를 웃돈다
모바일 데이터-모니터링 기업「Onavo」의 분석에 의하면, 일본의 모바일 메신저 시장에서 LINE의 쉐어는, 애플의 기본 소프트(OS)「iOS」유저를 기준에 44%에 이르렀다.
등록 유저수는 4500만명으로 국별에서도 가장 많았다.
세계 최대의 교류 사이트(SNS), 미 페이스북크의 일본 시장쉐어는 15%에 머물러, LINE를 큰폭으로 밑돌았다.
이번 달 초에 실시된 참의원 선거에서는 LINE가 온라인 선거 운동의 중심 매체로서 급부상했다.
인터넷 선거 운동이 인정되게 되고 처음으로 실시된 선거로, LINE는 각 정당에 공식 어카운트를 제공해, 인지도를 한층 더 높였다.
매일신문에 의하면, 자민당이나 공명당 등 다섯 개의 정당의 공식 어카운트에 가입한 유저는 2개월에 35만 8200명을 기록했다.
LINE는 중국 시장에서도 4%의 쉐어를 획득해, 페이스북크(1%)를 웃돌고 있다.
인도에서는 서비스 개시 3주간에 500만명(이하 누적 기준)을 돌파했다.대만과 타이에서는 1500만명에 이르렀다.
대만의 경우, 스마트 폰 유저 1200만명 가운데, 약 90%이 LINE의 어플리케이션을 다운로드하고 있다고 여겨진다.
스페인 시장에서도 1200만명을 넘어 오래 되다.동시장에서의 인기를 순풍에 최근에는 남미 지역에서도 유저가 급증하고 있다.
NHN 관계자는「1월에 1억명을 돌파하고 나서 그 6개월 후에 2억명을 넘은 것은
브라질, 멕시코, 콜롬비아를 포함한 남미 시장에서의 급성장이 있었기 때문에」라고 설명했다.
한국 시장에서의 쉐어는 6%으로, 「카카오 토크」(88%)를 큰폭으로 밑돌고 있지만, 페이스북크(3%)등 보다는 우위를 차지하고 있다.
◇인기의 비결은 특화한 컨텐츠 경쟁력
LINE의 인기의 비결은 현지에 특화한「컨텐츠 파워」다.
NHN의 일본 법인은 2011년 3월 11일에 동일본 대지진이 발생하고 나서 3개월 후에 서비스를 개시했다.
지진 때문에 유선 통신 네트워크가 사용하지 못하고, 가족이나 아는 사람의 안부를 확인할 수 없었던 일본인이 인터넷을 이용한 라디오 커뮤니케이션의 힘을 인식하기 시작했던 시기를 노렸던 것이다.
무엇보다 LINE의 컨텐츠 경쟁력은 시장 진출을 성공에 이끈 열쇠가 되었다.NHN는 독자적으로 개발한 캐릭터 스티커를 각국 기업이나 전통 문화와 결합해, 커스터마이즈 해 공략했다.
이슬람교의 라마단(단식월) 기간중에는 거기에 알맞은 복장으로 행동하는 캐릭터를 피로.
타이에서는 타이 항공의 마스코트를, 일본에서는 대기업 편의점의 마스코트를 스티커로 만들어, PR에 활용할 수 있도록 했다.
현지 기업과 손을 잡고, 공동으로 홍보, 영업을 실시해, 코스트 삭감과 인지도 향상의 일석이조의 효과를 얻었다.
16개국의 언어로 서비스를 실시했던 것도 급성장을 지지하는 한 요인이 되었다.
LINE는 한국 기업의 NHN의 작품이지만, 개발에는 한국인외, 일본, 미국, 중국 등 다양한 국적을 가지는 개발자가 참가했다.
각국의 사정에 자세한 개발자가 모국어의 서비스를 만들어, 각각의 나라와 지역에 적절한 서비스 아이디어를 내, 급성장을 견인했다.
◇연내에 3억명 돌파의 전망…남는 과제는
LINE는 이번 달 21일에 등록 유저 2억명을 넘었다.현재의 기세라면 연내에 3억 사람들성은 어렵지 않다고 볼 수 있다.
단지, 현재와 같은 성장 페이스를 유지하기 위해서는 해결해야 하는 과제도 있다.
유럽이나 북미의 시장에서 낮은 인지도와 시장쉐어를 극복하는 것이다.
민간 씽크탱크의 LG경제 연구소는「LINE는 미국과 유럽과 같은 선진국 시장에서
1%이하의 낮은 시장쉐어를 기록하고 있어, 아직 아시아 시장으로 한정되고 있는」라고 지적한다.
전문가등은 시급하게 시장 확대를 노리는 것보다 아시아 시장에서의 기반을 보다 확고한 것으로 하고 나서,
서서히 선진 시장을 공략하는 전략을 선택해야 한다고 어드바이스 하고 있다.
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130728-00000006-yonh-kr
****************************************************************************************
모처럼 일본 법인이 필사적으로, 「일본제」라고 주장하고 있었는데, 괴 해이겠지 w
일본에서의 등록수도, 단지, 「최초부터 번들 되고 있으니」많은 것뿐으로, 주류는 FB와 twitter이지만.
꿈 말할 여유가 있는지, 굉장한 것이다 w
덧붙여서 내가 스마호를 사 제일로 한 것은, LINE의 언인스톨입니다만, 무엇인가?w
LINE는 한국이 개발.결국 정색하는 w
조회수 : 730
JA
255
koajisai
1,620,291 / 2,811,753
원문보기
LINEは韓国が開発。遂に開き直るw
【ソウル聯合ニュース】
韓国のインターネットサービス大手NHNの日本法人が運営するスマートフォン(多機能携帯電話)向け無料通話・無料メールアプリケーション「LINE(ライン)」が世界で旋風を巻き起こしている。
2011年6月にサービスを開始してから25か月で登録ユーザー数2億人を超えたLINEはアジア市場を席巻したのに続き、欧州と南米でも急成長している。
専門家らはコンテンツ競争力とアジア市場での人気を基に、今後も急成長を続けると評価している。
◇全世界で大人気…日本などではフェイスブックを上回る
モバイルデーターモニタリング企業「Onavo」の分析によると、日本のモバイルメッセンジャー市場でLINEのシェアは、アップルの基本ソフト(OS)「iOS」ユーザーを基準に44%に達した。
登録ユーザー数は4500万人で国別でも最も多かった。
世界最大の交流サイト(SNS)、米フェイスブックの日本市場シェアは15%にとどまり、LINEを大幅に下回った。
今月初めに実施された参議院選挙ではLINEがオンライン選挙運動の中心媒体として急浮上した。
インターネット選挙運動が認められるようになってから初めて実施された選挙で、LINEは各政党に公式アカウントを提供し、認知度をさらに高めた。
毎日新聞によると、自民党や公明党など五つの政党の公式アカウントに加入したユーザーは2か月で35万8200人を記録した。
LINEは中国市場でも4%のシェアを獲得し、フェイスブック(1%)を上回っている。
インドではサービス開始3週間で500万人(以下累積基準)を突破した。台湾とタイでは1500万人に達した。
台湾の場合、スマートフォンユーザー1200万人のうち、約90%がLINEのアプリケーションをダウンロードしているとされる。
スペイン市場でも1200万人を超えて久しい。同市場での人気を追い風に最近では南米地域でもユーザーが急増している。
NHN関係者は「1月に1億人を突破してからその6か月後に2億人を超えたのは
ブラジル、メキシコ、コロンビアを含む南米市場での急成長があったから」と説明した。
韓国市場でのシェアは6%で、「カカオトーク」(88%)を大幅に下回っているが、フェイスブック(3%)などよりは優位を占めている。
◇人気の秘訣は特化したコンテンツ競争力
LINEの人気の秘訣は現地に特化した「コンテンツパワー」だ。
NHNの日本法人は2011年3月11日に東日本大震災が発生してから3か月後にサービスを開始した。
地震のため有線通信ネットワークが使えず、家族や知人の安否を確認できなかった日本人がインターネットを利用した無線通信の力を認識し始めた時期を狙ったのだ。
何よりLINEのコンテンツ競争力は市場進出を成功に導いた鍵となった。NHNは独自に開発したキャラクターステッカーを各国企業や伝統文化と結合し、カスタマイズして攻略した。
イスラム教のラマダン(断食月)期間中にはそれに見合った服装で行動するキャラクターを披露。
タイではタイ航空のマスコットを、日本では大手コンビニエンスストアのマスコットをステッカーでつくり、PRに活用できるようにした。
現地企業と手を組んで、共同で広報、営業を行い、コスト削減と認知度向上の一石二鳥の効果を得た。
16カ国の言語でサービスを行ったのも急成長を支える一因となった。
LINEは韓国企業のNHNの作品だが、開発には韓国人のほか、日本、米国、中国などさまざまな国籍を持つ開発者が参加した。
各国の事情に詳しい開発者が母国語のサービスをつくり、それぞれの国と地域に適したサービスアイデアを出し、急成長をけん引した。
◇年内に3億人突破の見込み…残る課題は
LINEは今月21日に登録ユーザー2億人を超えた。現在の勢いなら年内に3億人達成は難しくないとみられる。
ただ、現在のような成長ペースを維持するためには解決しなければならない課題もある。
欧州や北米の市場で低い認知度と市場シェアを克服することだ。
民間シンクタンクのLG経済研究所は「LINEは米国と欧州のような先進国市場で
1%以下の低い市場シェアを記録しており、まだアジア市場に限定されている」と指摘する。
専門家らは早急に市場拡大を狙うよりアジア市場での基盤をより確固たるものにしてから、
徐々に先進市場を攻略する戦略を選ぶべきだとアドバイスしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130728-00000006-yonh-kr
****************************************************************************************
せっかく日本法人が必死に、「日本製」と主張していたのに、ぶち壊しだろw
日本での登録数も、単に、「最初からバンドルされてるから」多いだけで、主流はFBとtwitterですけど。
夢語る余裕があるのか、たいしたもんだw
ちなみに私がスマホを買って一番にしたのは、LINEのアンインストールですが、なにか?w
韓国のインターネットサービス大手NHNの日本法人が運営するスマートフォン(多機能携帯電話)向け無料通話・無料メールアプリケーション「LINE(ライン)」が世界で旋風を巻き起こしている。
2011年6月にサービスを開始してから25か月で登録ユーザー数2億人を超えたLINEはアジア市場を席巻したのに続き、欧州と南米でも急成長している。
専門家らはコンテンツ競争力とアジア市場での人気を基に、今後も急成長を続けると評価している。
◇全世界で大人気…日本などではフェイスブックを上回る
モバイルデーターモニタリング企業「Onavo」の分析によると、日本のモバイルメッセンジャー市場でLINEのシェアは、アップルの基本ソフト(OS)「iOS」ユーザーを基準に44%に達した。
登録ユーザー数は4500万人で国別でも最も多かった。
世界最大の交流サイト(SNS)、米フェイスブックの日本市場シェアは15%にとどまり、LINEを大幅に下回った。
今月初めに実施された参議院選挙ではLINEがオンライン選挙運動の中心媒体として急浮上した。
インターネット選挙運動が認められるようになってから初めて実施された選挙で、LINEは各政党に公式アカウントを提供し、認知度をさらに高めた。
毎日新聞によると、自民党や公明党など五つの政党の公式アカウントに加入したユーザーは2か月で35万8200人を記録した。
LINEは中国市場でも4%のシェアを獲得し、フェイスブック(1%)を上回っている。
インドではサービス開始3週間で500万人(以下累積基準)を突破した。台湾とタイでは1500万人に達した。
台湾の場合、スマートフォンユーザー1200万人のうち、約90%がLINEのアプリケーションをダウンロードしているとされる。
スペイン市場でも1200万人を超えて久しい。同市場での人気を追い風に最近では南米地域でもユーザーが急増している。
NHN関係者は「1月に1億人を突破してからその6か月後に2億人を超えたのは
ブラジル、メキシコ、コロンビアを含む南米市場での急成長があったから」と説明した。
韓国市場でのシェアは6%で、「カカオトーク」(88%)を大幅に下回っているが、フェイスブック(3%)などよりは優位を占めている。
◇人気の秘訣は特化したコンテンツ競争力
LINEの人気の秘訣は現地に特化した「コンテンツパワー」だ。
NHNの日本法人は2011年3月11日に東日本大震災が発生してから3か月後にサービスを開始した。
地震のため有線通信ネットワークが使えず、家族や知人の安否を確認できなかった日本人がインターネットを利用した無線通信の力を認識し始めた時期を狙ったのだ。
何よりLINEのコンテンツ競争力は市場進出を成功に導いた鍵となった。NHNは独自に開発したキャラクターステッカーを各国企業や伝統文化と結合し、カスタマイズして攻略した。
イスラム教のラマダン(断食月)期間中にはそれに見合った服装で行動するキャラクターを披露。
タイではタイ航空のマスコットを、日本では大手コンビニエンスストアのマスコットをステッカーでつくり、PRに活用できるようにした。
現地企業と手を組んで、共同で広報、営業を行い、コスト削減と認知度向上の一石二鳥の効果を得た。
16カ国の言語でサービスを行ったのも急成長を支える一因となった。
LINEは韓国企業のNHNの作品だが、開発には韓国人のほか、日本、米国、中国などさまざまな国籍を持つ開発者が参加した。
各国の事情に詳しい開発者が母国語のサービスをつくり、それぞれの国と地域に適したサービスアイデアを出し、急成長をけん引した。
◇年内に3億人突破の見込み…残る課題は
LINEは今月21日に登録ユーザー2億人を超えた。現在の勢いなら年内に3億人達成は難しくないとみられる。
ただ、現在のような成長ペースを維持するためには解決しなければならない課題もある。
欧州や北米の市場で低い認知度と市場シェアを克服することだ。
民間シンクタンクのLG経済研究所は「LINEは米国と欧州のような先進国市場で
1%以下の低い市場シェアを記録しており、まだアジア市場に限定されている」と指摘する。
専門家らは早急に市場拡大を狙うよりアジア市場での基盤をより確固たるものにしてから、
徐々に先進市場を攻略する戦略を選ぶべきだとアドバイスしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130728-00000006-yonh-kr
****************************************************************************************
せっかく日本法人が必死に、「日本製」と主張していたのに、ぶち壊しだろw
日本での登録数も、単に、「最初からバンドルされてるから」多いだけで、主流はFBとtwitterですけど。
夢語る余裕があるのか、たいしたもんだw
ちなみに私がスマホを買って一番にしたのは、LINEのアンインストールですが、なにか?w
좋아요·댓글을 남기려면 로그인해 주세요.
댓글 ( 4 )