레코드 차이나보다
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한국이 월면 착륙기 계획을 공개=발사는 2020년을 목표
2013년 11월 18일, 한국은 월면 착륙기의 설계 플랜을 공표했다.한국의 박근혜
(파크・쿠네) 대통령이 밝히고 있는 우주 개발 계획의 진전에 큰 한 걸음이 된다.
중국 과학보가 전했다.
계획에 의하면, 무인의 월면 착륙기는, 현재 개발중의 인공위성 로켓 KSLV-2로
발사 된다.동로켓에서는 동시에, 중량 10~20킬로그램의 달표면 탐사차도
발사 될 예정이다.탐사차는 희소 광물에 관한 정보 수집등을 실시한다고 한다.
한국 과학기술부의 장관에 의하면, 대전광역시에 있는 한국 항공 우주 연구원
(KARI)(을)를 대표로 하는 15의 연구기관이, 정부의 자금 원조를 받아 2014년부터
기초 기술의 개발에 착수한다고 한다.
박대통령은 금년 2월의 취임시에, 달탐사 계획을 국가의 주요한 목표로 지정.발사
계획을 당초의 2025년부터 2020년에 앞당긴다고 발표하고 있다.
KARI는 2010년
(으)로부터 100억원( 약 9억 4400만엔)의 연구비를 투입하고 있지만, 이번 보고서
그럼, 2020년의 완성에는 7000억원( 약
661억엔)의 자금이 필요로 하고 있다.
한국의 달탐사 계획에는 미항공 우주국(NASA)과의 제휴를 빠뜨릴 수 없다.KARI의
하부조직 관계자는, 「NASA가 직면하는 자금난과 미 정부 기관의 1
부 폐쇄의 영향
에 의해, NASA와 KARI의 관계가 강화된」로 한 다음, 「NASA도 우리에게 전면적으로
협력하면 표명하고 있는」라고 말했다.
미국의 전문가도「한국과 같은 중 규모 레벨의 기술력을 가지는 나라에서는 전방위적인
활동을 바랄 수가 없는」로 한 다음, 「장기적으로 보면, NASA와의 제휴에 의해 한국
자신의 우주 개발 기술의 향상이나 인재육성등을 바랄 수 있는」라고 말했다.
한국은 금년 1월, 인공위성 발사 로켓 KSLV-1(라로, 나로)의 발사에,
2회의 실패를 거쳐 3번째로 성공했다.그 1개월전에는 북한이 로켓「은하 3호」와 인공위성「광명별 3호 2호기」를 쏘아 올리고 있다.(번역・편집/NY)
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이것은, 「그림에 그린 떡」의 전형이지요, 확실히 웃음거리다.
2020년까지에는 무엇을 꿈과 같은 것을 말하고 있어 www
그런 것은 한미 협력보다는 일·미 협력이 더 실현성이 아득하게
높아요 w
일본인의 여러분, 이것을 봐 웃음거리해 아래 되어
그렇다고 해도, 웃음거리했으므로 배가 아파진, 변상이라고 하는 트집은
용서를…w
그림에 그린 떡이구나, 이것은(웃음거리)
조회수 : 628
JA
100
hawk-king
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원문보기
絵に描いた餅だね、これは(大笑い)
レコードチャイナより
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韓国が月面着陸機計画を公開=発射は2020年を目標
2013年11月18日、韓国は月面着陸機の設計プランを公表した。韓国の朴槿恵
(パク・クネ)大統領が打ち出している宇宙開発計画の進展に大きな一歩となる。
中国科学報が伝えた。
計画によると、無人の月面着陸機は、現在開発中の人工衛星ロケットKSLV-2で
打ち上げられる。同ロケットでは同時に、重量10~20キログラムの月面探査車も
打ち上げられる予定だ。探査車は希少鉱物に関する情報収集などを行うという。
韓国科学技術部の長官によると、大田広域市にある韓国航空宇宙研究院
(KARI)を代表とする15の研究機関が、政府の資金援助を受けて2014年から
基礎技術の開発に着手するという。
朴大統領は今年2月の就任時に、月探査計画を国家の主要な目標に指定。発射
計画を当初の2025年から2020年に繰り上げると発表している。 KARIは2010年
から100億ウォン(約9億4400万円)の研究費を投入しているが、今回の報告書
では、2020年の完成には7000億ウォン(約 661億円)の資金が必要としている。
韓国の月探査計画には米航空宇宙局(NASA)との提携が欠かせない。KARIの
下部組織関係者は、「NASAが直面する資金難と米政府機関の一 部閉鎖の影響
により、NASAとKARIの関係が強化された」とした上で、「NASAも我々に全面的に
協力すると表明している」と述べた。
米国の専門家も「韓国のような中規模レベルの技術力を持つ国では全方位的な
活動を望むべくもない」とした上で、「長期的に見れば、NASAとの提携により韓国
自身の宇宙開発技術の向上や人材育成などが望める」と述べた。
韓国は今年1月、人工衛星打ち上げロケットKSLV-1(羅老、ナロ)の打ち上げに、
2回の失敗を経て3回目で成功した。その1カ月前には北朝鮮がロケット「銀河3号」と人工衛星「光明星3号2号機」を打ち上げている。(翻訳・編集/NY)
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これって、「絵に描いた餅」の典型だよね、まさに大笑いだ。
2020年迄にって何を夢のようなことを言ってるんだwww
そんなのは米韓協力よりは日米協力の方がもっと実現性がはるかに
高いわw
日本人の皆さん、これを見て大笑いして下され
といっても、大笑いしたので腹が痛くなった、弁償といういちゃもんは
ご勘弁をね…w
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韓国が月面着陸機計画を公開=発射は2020年を目標
2013年11月18日、韓国は月面着陸機の設計プランを公表した。韓国の朴槿恵
(パク・クネ)大統領が打ち出している宇宙開発計画の進展に大きな一歩となる。
中国科学報が伝えた。
計画によると、無人の月面着陸機は、現在開発中の人工衛星ロケットKSLV-2で
打ち上げられる。同ロケットでは同時に、重量10~20キログラムの月面探査車も
打ち上げられる予定だ。探査車は希少鉱物に関する情報収集などを行うという。
韓国科学技術部の長官によると、大田広域市にある韓国航空宇宙研究院
(KARI)を代表とする15の研究機関が、政府の資金援助を受けて2014年から
基礎技術の開発に着手するという。
朴大統領は今年2月の就任時に、月探査計画を国家の主要な目標に指定。発射
計画を当初の2025年から2020年に繰り上げると発表している。 KARIは2010年
から100億ウォン(約9億4400万円)の研究費を投入しているが、今回の報告書
では、2020年の完成には7000億ウォン(約 661億円)の資金が必要としている。
韓国の月探査計画には米航空宇宙局(NASA)との提携が欠かせない。KARIの
下部組織関係者は、「NASAが直面する資金難と米政府機関の一 部閉鎖の影響
により、NASAとKARIの関係が強化された」とした上で、「NASAも我々に全面的に
協力すると表明している」と述べた。
米国の専門家も「韓国のような中規模レベルの技術力を持つ国では全方位的な
活動を望むべくもない」とした上で、「長期的に見れば、NASAとの提携により韓国
自身の宇宙開発技術の向上や人材育成などが望める」と述べた。
韓国は今年1月、人工衛星打ち上げロケットKSLV-1(羅老、ナロ)の打ち上げに、
2回の失敗を経て3回目で成功した。その1カ月前には北朝鮮がロケット「銀河3号」と人工衛星「光明星3号2号機」を打ち上げている。(翻訳・編集/NY)
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これって、「絵に描いた餅」の典型だよね、まさに大笑いだ。
2020年迄にって何を夢のようなことを言ってるんだwww
そんなのは米韓協力よりは日米協力の方がもっと実現性がはるかに
高いわw
日本人の皆さん、これを見て大笑いして下され
といっても、大笑いしたので腹が痛くなった、弁償といういちゃもんは
ご勘弁をね…w
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