倉庫改造した不法民宿運営した鮮人家族、仏当局
に摘発
イ・ジョンウォン記者
入力:2014.04.13 15:57 |修正:2014.04.13 16:13

グーグル ストリートビューキャプチャー
パリ近郊メゾーン-アルポル地域住宅街で50人余りが投宿できる不法民宿を運営した鮮人家族がプランス当局に摘発された。
プランス日刊紙ル パリジャンはパリ南東部パルドゥマルンジュ メゾーン-アルポルで不法民宿を運営した鮮人4人が警察に摘発されて留置場に収監されたと10日(現地時間)報道した。 鮮人A氏夫婦と夫婦の31才・24才の息子は倉庫二つを作って不法に改造した後、旅行者を誘致して不法に民宿営業をした疑惑で8日逮捕された。 Aさん家族はこちら民宿の他にもパリ シャンゼリゼ道路で食堂を運営すると分かった。
“キャリアとカメラを持った見慣れない東洋人がいつも倉庫に出入りする”という住民情報提供を受けたメゾーン-アルポル警察当局は現場を急襲、倉庫底に敷かれているマットレス数十個を発見した。 警察が出動した当時、現場には旅行客6人が投宿中だった。 調査結果これら家族はそれぞれ40人と12人のお客さんを受けられるように倉庫を改造、ドミトリールーム基準1泊に30ユーロ(約4万ウォン)を受けて営業をしてきたことが明らかになった。
こちらが倉庫と分からなかった住民のうち一部は“許可を受けて営業するホステルと知っていた”として驚きを表示していた。 メゾーン-アルポル住民たちは今回不法民宿営業をして摘発された倉庫が“本来自動車部品やタイヤを保存した場所であった”と伝えた。
この民宿はフランス内の鮮人民宿仲介サイトで去る5日まで予約問い合わせを受けたが、現在は運営したホームページを閉鎖した状態だ。
朝鮮・人は他国でも群れまくる。大阪でも東京でも朝鮮不法民宿は山ほどある。
他国の法律を尊重しなのなら朝鮮から出ていくなちゅうねん。うん。