[단독]“통비법 개정때는 6 천억”…업사가 비용 인수하는 단
기사 입력
2009-03-11 08:35
| 최종 수정 2009-03-11 09:25
[한겨레] 업사·국책 연구기관 간담회
통신·인터넷업사, 유지 보수비·감청 인건비 등 부담 더 증가하는 것도나름
통신 비밀 보호법(이하통비법)이 정부·여당안대로 개정되는 경우, 통신·인터넷업사들이 감청 장비 설치에만 6 천억원 이상을 부담하게 될 것이라고 할 전망이 나왔다. 감청 장비 유지 보수비등을 포함하면 기업등의 부담은 더 증가하고, 통신·인터넷 기업등이새로운 서비스를 개발한다든가 통신망을 깔 때마다 감청 장비도 여기에 해당되도록(듯이) 설치하지 않으면 안 되는부담도 발생한다.
한나라당리한성 의원이 대표발의 한 통비법 개정안은 정보·조사기관이 통신·인터넷 기업등의 협조를 받아휴대 전화와 인터넷을 포함해 모든 통신 서비스를 도청하도록(듯이) 하고 있는해, 현재 국회법안 심사 이른바로 심사안이다.
10 닛쯔신·인터넷업사 및 국책 연구기관 전문가들이 지난 달 26일 이튼소크 민주당 의원 주최로 열린 비공개 간담회에서 분명히 한 내용을 보면, 통비법 개정에 의한 감청 협조 대상업사가 2만 남짓의 것에 올라 초기 감청 장비 설치비만도 6 천억원 이상 들어가게 되어 있다.
이 날 간담회에는 대형 통신업사 2개소와 대형 포털업사 4개소의 관계자, 국책 연구기관의 전문가 등 10명남짓이 참가했다.
업사별로는 케이티(KT)가 3400억원 정도의 감청 장비 설치비가 들일로 예상 했고, 이동 통신 기업등은 각각 500억~600억원 정도들의 것이라고 전망했다. 이튼소크 의원은 “감청 시스템 모델과 기술 규격에 의해서 조금의 차이가 있지만, 최소 6 천억원 이상의 감청 장비 설치비가 필요하다고 말하는 것이 업사와 연구기관 전문가들의 의견”이라고 분명히 했다. 감청 장비 유지 보수비, 감청 협조 인력의 인건비와 별도 사무실 운용비, 통신 내역(통신 사실 확인 자료)을 1년 이상 보관하는데 들어가는 비용까지 포함하면 업사 부담은 더 증가한다.
통비법 개정안은 감청 협조 비용을 ‘국가가 전부 또는 일부를 부담하는'과 명시하고, 비용을 국가가 부담하는 것과 같이 되어 있다.
그러나 실제에서는 업사가 대부분을 부담하게 되는 것으로 간담회 참석자들은 간파했다. 상대가 권력 기관이니까 비용을 온전히 청구하기 어려운해, 정보·조사기관이 ‘일부'라고 하는 문구를 근거로 비용을 대부분 업사에 꽉 누를 수 있다는 것이다.
실제로케이티는 지금도 정보·조사기관의 감청 및 통신 내역 열람 요청에 응하기 위해에 매년종과 프린터 잉크 가격으로 3 천만 이상 사용하고 있지만, 청구하는 의욕마저 낼 수가 할 수 없다.
간담회에서 통신·인터넷 기업등은 지금부터새로운 서비스를 개발할 때마다 감청 기술을 함께 개발해야 하는해, 감청 사실을 다음에 당사자에게 알리는 일을 업사에 맡기는일도 큰 부담으로 느끼고 있으면 털어 놓았다.
김제소브 기자
jskim@hani.co.kr
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=105&oid=028&aid=0001988889
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이 통비법.이번은 구체적으로 무엇이 개정되었을 것이다?
많이 전에 휴대 전화 회사에 도청 장치 설치가 의무지워졌다(그 이전부터 국가 권력에 의한 전화의 도청은 위법은 아니었다)라고 생각하지만, 이번은 인터넷일까?
그러나, 본래 감청 및 그 사실을 당사자에게 알리는 것은 국가 권력이 해야 하는 것이 아닌거야?
어째서 통신 사업자가 하게 된다. . . .
한겨레가, 비용만을 비판해도 이상한 느낌이 드네요.히 따랐는지.한겨레.
휴대 전화때는 그토록 떠들었는데.
모두가 국가에 감청된다는 것
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JA
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alma_de_fuego
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何もかもが国家に傍受されるってことね
[単独]“通秘法改訂の時は 6千億”…業社が費用引き受ける段
記事入力
2009-03-11 08:35
| 最終修正 2009-03-11 09:25
[ハンギョレ] 業社・国策研究機関懇談会
通信・インターネット業社, 維持補修費・傍受人件費など負担もっと増えるもよう
通信秘密保護法(以下通秘法)が政府・与党の中どおり改定される場合, 通信・インターネット業社たちが傍受装備設置にだけ6千億ウォン以上を負担するようになるはずだという見込みが出た. 傍受装備維持補修費などを含めば企業等の負担はもっと増えて,通信・インターネット企業等が新しいサービスを開発するとか通信網を敷く度に傍受装備もここに当たるように設置しなければならない負担も発生する.
ハンナラ党 離韓性議員が代表¥発意した通秘法改正案は情報・捜査機関が通信・インターネット企業等の協助を受けて携帯電話とインターネットを含んですべての通信サービスを盗聴するようにしているし, 現在国会法案審査いわゆるで審査の中だ.
10日通信・インターネット業社及び国策研究機関専門家たちが先月26日イツンソ¥ック民主党議員主催で開かれた非公開懇談会で明らかにした内容を見れば, 通秘法改訂による傍受協助対象業社が2万あまりのものにのぼって初期傍受装備設置費だけも 6千億ウォン以上入ることになっている.
この日懇談会には大型通信業社2ヶ所と大型ポータル業社4ヶ所の関係者, 国策研究機関の専門家など 10人余りが参加した.
業社別ではケイティ(KT)が 3400億ウォンほどの傍受装備設置費が野ことに予¥想したし, 移動通信企業等はそれぞれ500億‾600億ウォンほどらのと見込んだ. イツンソ¥ック議員は “傍受システムモデルと技術規格によって少しの差があるが, 最小6千億ウォン以上の傍受装備設置費が必要だと言うのが業社と研究機関専門家たちの意見”と明らかにした. 傍受装備維持補修費,傍受協助人力の人件費と別途事務室運用費, 通信内訳(通信事実確認資料)を 1年以上保管するのに入る費用まで含めば業社負担はもっと増える.
通秘法改正案は傍受協助費用を ‘国家が全部または一部を負担する’と明示して, 費用を国家が負担することのようになっている.
しかし実際では業社が大部分を負担するようになることで懇談会参席者たちは見通した. 相手が権力機関だから費用をまともに請求しにくいし,情報・捜査機関が ‘一部’という文具を根拠で費用を大部分業社に押し付けることができるというのだ.
実際にケイティは今も情報・捜査機関の傍受及び通信内訳閲覧要請に応じるために毎年鐘とプリンターインク値段で 3千万以上使っているが,請求する意慾さえ出す事ができない.
懇談会で通信・インターネット企業等はこれから新しいサービスを開発する度に傍受技術を一緒に開発しなければならないし, 傍受事実を後で当事者に知らせる事を業社に任せることも大きい負担で感じていると打ち明けた.
ギムゼソ¥ブ記者
jskim@hani.co.kr
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=105&oid=028&aid=0001988889
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この通秘法.今回は具体的に何が改訂されたのだろう?
だいぶ前に携帯電話会社に盗聴装置設置が義務付けられた(それ以前から国家権力による電話の盗聴は違法ではなかった)と思うけど,今度はインターネットかな?
しかし,本来傍受およびその事実を当事者に知らせるのは国家権力がやるべきなんじゃないの?
なんで通信事業者がやることになるんだ....
ハンギョレが,費用だけを批判してるのも不思議な感じがしますね.ひよったか.ハンギョレ.
携帯電話の時はあれだけ騒いだのに.
記事入力
2009-03-11 08:35
| 最終修正 2009-03-11 09:25
[ハンギョレ] 業社・国策研究機関懇談会
通信・インターネット業社, 維持補修費・傍受人件費など負担もっと増えるもよう
通信秘密保護法(以下通秘法)が政府・与党の中どおり改定される場合, 通信・インターネット業社たちが傍受装備設置にだけ6千億ウォン以上を負担するようになるはずだという見込みが出た. 傍受装備維持補修費などを含めば企業等の負担はもっと増えて,通信・インターネット企業等が新しいサービスを開発するとか通信網を敷く度に傍受装備もここに当たるように設置しなければならない負担も発生する.
ハンナラ党 離韓性議員が代表¥発意した通秘法改正案は情報・捜査機関が通信・インターネット企業等の協助を受けて携帯電話とインターネットを含んですべての通信サービスを盗聴するようにしているし, 現在国会法案審査いわゆるで審査の中だ.
10日通信・インターネット業社及び国策研究機関専門家たちが先月26日イツンソ¥ック民主党議員主催で開かれた非公開懇談会で明らかにした内容を見れば, 通秘法改訂による傍受協助対象業社が2万あまりのものにのぼって初期傍受装備設置費だけも 6千億ウォン以上入ることになっている.
この日懇談会には大型通信業社2ヶ所と大型ポータル業社4ヶ所の関係者, 国策研究機関の専門家など 10人余りが参加した.
業社別ではケイティ(KT)が 3400億ウォンほどの傍受装備設置費が野ことに予¥想したし, 移動通信企業等はそれぞれ500億‾600億ウォンほどらのと見込んだ. イツンソ¥ック議員は “傍受システムモデルと技術規格によって少しの差があるが, 最小6千億ウォン以上の傍受装備設置費が必要だと言うのが業社と研究機関専門家たちの意見”と明らかにした. 傍受装備維持補修費,傍受協助人力の人件費と別途事務室運用費, 通信内訳(通信事実確認資料)を 1年以上保管するのに入る費用まで含めば業社負担はもっと増える.
通秘法改正案は傍受協助費用を ‘国家が全部または一部を負担する’と明示して, 費用を国家が負担することのようになっている.
しかし実際では業社が大部分を負担するようになることで懇談会参席者たちは見通した. 相手が権力機関だから費用をまともに請求しにくいし,情報・捜査機関が ‘一部’という文具を根拠で費用を大部分業社に押し付けることができるというのだ.
実際にケイティは今も情報・捜査機関の傍受及び通信内訳閲覧要請に応じるために毎年鐘とプリンターインク値段で 3千万以上使っているが,請求する意慾さえ出す事ができない.
懇談会で通信・インターネット企業等はこれから新しいサービスを開発する度に傍受技術を一緒に開発しなければならないし, 傍受事実を後で当事者に知らせる事を業社に任せることも大きい負担で感じていると打ち明けた.
ギムゼソ¥ブ記者
jskim@hani.co.kr
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=105&oid=028&aid=0001988889
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この通秘法.今回は具体的に何が改訂されたのだろう?
だいぶ前に携帯電話会社に盗聴装置設置が義務付けられた(それ以前から国家権力による電話の盗聴は違法ではなかった)と思うけど,今度はインターネットかな?
しかし,本来傍受およびその事実を当事者に知らせるのは国家権力がやるべきなんじゃないの?
なんで通信事業者がやることになるんだ....
ハンギョレが,費用だけを批判してるのも不思議な感じがしますね.ひよったか.ハンギョレ.
携帯電話の時はあれだけ騒いだのに.
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