しばき隊の自作自演もチマチョゴリ切り裂き事件も同じですね

チマチョゴリ切り裂き事件は、1994年(平成6年)に日本各地で発生したとされています。
以前に比べると、日本国内でチマチョゴリを目にする機会は減ったように思えますが、それでもたまに見かけると吐き気を催してしまいます。
「気持ち悪いから近づきたくない」これが日本人の大多数の感性なのでは?
ここ最近は、しばき隊の自作自演の暴行事件が目立っていますね。
必死だな、糞チョンども。
(某ブログより)
-----------------------「チマチョゴリ」切り裂きは、朝鮮人による自作自演
韓国人武装スリ団、北朝鮮によるミサイル発射、拉致事件等韓国・北朝鮮へのイメージが低下するような出来事が起こると 狙ったように同一時期に全国で起こるのがチマチョゴリ切り裂き事件 なぜか同時に100件以上も同様の事件が発生する この事件は、あたかも韓国・朝鮮人を差別する日本人が 危害を加えているように報道されています。 しかし、よく検証してみると、幾つかの矛盾点も浮かび上がってきます。
・けがも負わせずに着物だけを切り裂くというもの もしチョゴリだけ切り裂こうと思えば、服を押さえて 切ることになるが、この手でおさえた瞬間、被害者はきずくはずだ、しかし 被害者で犯人を見たという人間はいないし、つかまった人間もいない 電車内でそれだけの行為をしていれば、最低でも目撃者がいるはず しかし目撃者すらいない、一方的な在日の証言だけなのだ
・物的証拠となるはずの切られたチマチョゴリを警察に提出せず なぜか朝鮮学校が保管しているという。
・チマチョゴリを切られたことにより怪我をした女学生は1人もいない
・マスコミに公表されている暴力・嫌がらせ被害124件に対し 警察に届けられた件数は22件と極端に少ない。 しかし、マスコミには被害を訴える。
・ 「チマ・チョゴリ切り裂き事件」 とは、総連に不都合なことが起きると 総連、朝日新聞、毎日新聞が結託して 可愛そうな朝鮮人という お涙頂戴記事を掲載する”工作活動”のことですねw
(某スレより)-----------------------
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