お金が貯まらない人は「貯まる快感」を知らないだけ
どういう快感なのかよくわからなかったので本文略
https://news.mynavi.jp/article/20181208-738025/
春原には多分一財産ある。
先月上京した折、某一流企業に勤める学友に聞いてみたら春原の貯金の方が多かった。
現住所の固定資産は親からのいただきもの(大した価値は無い)だが貯金は貯めたもの、である。
いや、「貯めた」というのは正確な表現ではない。どちらかと言えば「貯まった」というのが正直なところだ。
目的があって「貯めた」わけではない。
貯まったら何か使い道ができるか、と思っていたけどそれも別に無い。
使わなかったから勝手に貯まった、という感じかな。というか使うのが面倒くさかった、というのがより正直なところ。
気づいてみたら「お金持ってた」みたいな感じかな。
あくまでも「貯まった財産」であって「稼いだ財産」ではないから「お金持ってる感」もそんなに無い。
今、低賃金バイトをしているがバイト仲間も春原のことを貧乏人だと思っているようだ。「貧乏なオーラ」が出ているらしい。
お金を持っていることを隠しているわけではないのだがホラを吹いていると思われているようだ。
ということで正直「貯まる快感」ってよくわからない。
目標に対する達成感みたいなもの、なのかな。
嫌みなスレッドになってごめん。