基本的に(若干、内容を追加しています)、去年の4月の中旬に行った投稿の再掲です。
以下、最近の投稿。
ミートボール(スウェーデンの伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3660652?&sfl=membername&stx=nnemon2
3月の第三土曜日(以下、この日と書きます)は、個人的に仕事でしたが(自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした)、仕事を終えた後、車で、彼女を、我が家の隣の区の彼女のマンションに迎えに行き、一旦、我が家に戻って来た後、歩いて、予め予約をして置いた、私の街の、フランス料理レストランの一つに夕食を食べに行き(ちなみに、この夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、主に、ワイン(wine)を飲みました)、遅れ馳せながら(私も彼女も、性格に、細かい事を気にしない、大雑把な(おおらかな)面がありますw)、ホワイトデー(White
Day)の特別な日の食事としての、しっかりとした夕食を、彼女と、2時間程かけて、のんびりと会話を楽しみながら食べました(彼女と、フランス料理レストランにしようか、イタリア料理レストランにしようかと、迷っていたのですが、結局、フランス料理レストランにしました)。この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、もちろん写真を撮っている時も、十分に落ち着いて食事をしていますが、(主に高級なレストランで)、より、落ち着いて食事をしたい時は、写真は撮りません。旅行等に関しても、もちろん写真を撮っている時も、十分に落ち着いて旅行等していますが、より、落ち着いて旅行等をしたい時は、写真は撮りません)。」
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共夜更かしをし、この翌日(3月の第三日曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、地下鉄で、この時、東京都心の、菊池寛実記念
智(kikuchikanjitsukinen
tomo)美術館で行われていた、「現代の焼き物(陶芸)、思考する形」と言うタイトル(題名・テーマ)の、日本の、現代の陶芸作品の、展覧会(exhibition)を見に行きました。
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と、同じ内容でした。
写真以下31枚。前述の通り、この日は、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、地下鉄で、この時、東京都心の、菊池寛実記念
智(kikuchikanjitsukinen
tomo)美術館で行われていた、「現代の焼き物(陶芸)、思考する形」と言うタイトル(題名・テーマ)の、日本の、現代の陶芸作品の、展覧会(exhibition)を見に行きました。ちなみに、この日は、2人共、比較的、歩き易い靴で出掛けました。
この日は、(菊池寛実記念
智(kikuchikanjitsukinen tomo)美術館周辺にある)ANA
Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaire(フランスの有名なchef)の、パン・ケーキ(cake)店で、この日の夕食の、デザート(dessert)の、ケーキ(cake)を買って来ました。
この日は、ケーキ(cake)は、品切れ・品薄を避ける為、菊池寛実記念 智(kikuchikanjitsukinen tomo)美術館を訪れる前に、ケーキ(cake)を買って行く事にしました。
写真以下3枚。ANA Intercontinentalホテル東京の外観。ANA Intercontinentalホテル東京に関しては、投稿のレス欄(投稿のコメント欄)の、投稿文の補足を参照して下さい。
地下鉄を利用する場合、ANA
Intercontinentalホテル東京は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の玄関から、30分から40分位です(実質、地下鉄に乗っている時間は、10分程度)。ANA
Intercontinentalホテル東京は、レストランを利用する等していますが、そもそも、我が家から、近過ぎて、基本的に、宿泊する意味がない事から、長年、宿泊した事がなかったのですが、去年の夏に、初めて、宿泊してみました(駐車場無料の、屋外プール(swimming
pool)付きの(滞在中(チェックイン15時からチェックアウト(11時)後の15時まで)、屋外プール(swimming
pool)、何度でも利用可能(昼のプールとナイトプール両方利用可能)の宿泊プランで、前日に、我が家に泊まった彼女と、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、車で、出掛けて宿泊しました。夕食は、ナイトプールで食べました)。
ANA Intercontinentalホテル東京の、ロビー(lobby)。
前述の通り、この日は、ANA
Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaire(フランスの有名なchef)の、パン・ケーキ(cake)店で、この日の夕食の、デザート(dessert)の、ケーキ(cake)を買いました。買った、ケーキ(cake)等を、お店に取り置いて貰って、菊池寛実記念
智(kikuchikanjitsukinen
tomo)美術館を訪れた後、帰りに、受け取ってから、帰ろうかとも思ったのですが、この日は、ケーキ(cake)2個と、フランボワーズ(raspberry)のクロワッサン(croissant)を2個買っただけで、大した、荷物ではなく、帰りに、ANA
Intercontinentalホテル東京の中の店舗に、また立ち寄るのも、面倒であったので、まだ、暑くない時期ですし、保冷剤を多めに入れて貰って、持ち歩く事にしました(私が、持って歩く事にしました。ちなみに、(まあ、この時の荷物は軽かったのですが)、彼女と、出掛ける際に、重たい荷物がある場合(出掛けた際に買い物で重たい荷物が出来た場合を含む)、そうした荷物は、全て、私が持ちます。そうした事は、いつも、しっかりとエスコートしていますw)。
この日は、前日の夜に、彼女が、ネット(internet)で検索をして、彼女が狙っていた(彼女が、お目当てにしていた)、Pierre
Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店の、期間限定の、ケーキ(cake)が、一つあったのですが(それ以外は、その場で、彼女と、適当に目に付いたケーキ(cake)の中から選ぶ予定でした)、彼女が狙っていた(彼女が、お目当てにしていた)ケーキ(cake)が、既に、売り切れていただけでなく、苺のショートケーキ(日本式の苺のshortcake)と、後述する、この日、買った、(豹柄の)苺系のケーキ(cake)と柚子とチョコレート(chocolate)のケーキ(cake)の、3種類の、ケーキ(cake)しか残っていませんでした(夜や夕方に訪れた訳じゃないんだから(午後2時半過ぎ位に、お店に到着しました)、もっと、たくさん、ケーキ(cake)を用意(準備)して置いてくれと言った感じですw)。ちなみに、彼女は、お目当ての(狙っていた)ケーキ(cake)が、既に売り切れていても、特に、大きく、がっかりはしていませんでした(私も彼女も、大らかな性格タイプです)。
写真以下27枚。ANA
Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店で、ケーキ(cake)等を買った後は、周辺を散歩しながら、菊池寛実記念
智(kikuchikanjitsukinen tomo)美術館を訪れました。
都心にある、小規模な、仏教の寺。
写真以下5枚。今年は、桜の花が咲くのが、早く、この時、既に、桜の花が、咲き初めていました。
写真以下2枚。建て替えられた、ホテルokura(Hotel
Okura)(東京を代表する高級ホテルの一つ。1962年の開業)の建物。ホテルokura(Hotel
Okura)の建物の建て替えは、2019年に完了しました。2019年に完成した、新しい建物の、ロビー(lobby)は、1962年に建てられた、旧ホテルokura(Hotel
Okura)の建物の本館のロビー(lobby)の内装を、出来るだけ忠実に再現しています。ホテルの、1962年に建てられた、旧ホテルokura(Hotel
Okura)の建物の本館のロビー(lobby)の内装を、出来るだけ忠実に再現すると言う選択は、(ホテルの経営的に良かったのかどうかは分かりませんが)、私、個人的には(私の個人的な希望的には)、良かったと思います→
https://theokuratokyo.jp/
ホテルokura(Hotel Okura)に関して、投稿のレス欄(投稿のコメント欄)の、投稿文の補足を参照して下さい。
1962年に建てられた、旧ホテルokura(Hotel Okura)の建物の本館のロビー(lobby)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
現代日本様式(建築・インテリア史)後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3758711/page/14?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下13枚。前述の通り、この日は、この時、菊池寛実記念
智(kikuchikanjitsukinen
tomo)美術館で行われていた、「現代の焼き物(陶芸)、思考する形」と言うタイトル(題名・テーマ)の、日本の、現代の陶芸作品の、展覧会(exhibition)を見て来ました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
菊池寛実記念 智(kikuchikanjitsukinen tomo)美術館(以下、略して、菊池(kikuchi)美術館と書きます)に関する説明は、投稿のレス欄(コメント欄)の補足を参照して下さい。
菊池(kikuchi)美術館の敷地に残されている、1926年に建てられた、西洋式の住宅の建物。
この日は、日曜日でしたが、菊池(kikuchi)美術館は、(この日もそうでしたが)、土曜日・日曜日でも、空いていて、ゆったりと、展示作品を鑑賞する事が出来る、穴場の美術館です。
写真以下2枚。菊池(kikuchi)美術館の内装例。
写真以下4枚。菊池(kikuchi)美術館の、パンフレット(leaflet)(美術館の、展覧会(exhibition)の、年間スケジュール(展覧会(exhibition)の、年間予定表・案内)を含む)。掲載されている写真の作品は、全て日本の作家の作品です。
写真左。菊池(kikuchi)美術館の、展示室の、展示風景例。写真右の上側、1932年の作品。写真右の下側、1976年の作品。
写真左上から、時計回りに、1960年頃の作品、2012年の作品、2019年の作品、2021年の作品、1988年頃の作品。
写真上側、1973年頃の作品。写真下側、2021年の作品。
写真以下2枚。この日、私達が見て来た、この時、菊池(kikuchi)美術館で行われていた、「現代の焼き物(陶芸)、思考する形」と言うタイトル(題名・テーマ)の、現代の陶芸作品の、展覧会(exhibition)(菊池(kikuchi)美術館の収蔵品(collection)からの展覧会(exhibition)です)の、チラシ(leaflet)。写真の作品は、この展覧会(exhibition)の展示作品例です。この展覧会(exhibition)、中々、興味深かったです(彼女も、興味深く、作品を見ていました)。
1973年の作品。
左上から、時計回りに、1990年の作品、1990年の作品、2017年の作品、2014年の作品、1981年の作品、2019年の作品。
前述の通り、この日は地下鉄で出掛けたのですが、一旦、我が家に帰って来た後、彼女と、車で、マートに、軽く、食材・食料品の買い物に出ました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、ビーフカツレツ(牛肉のカツレツ(katsuretsu)。洋食(yoshoku)(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)の一つ))にしました。
この日の夕食の、メイン(main)料理の、ビーフカツレツ(牛肉のカツレツ(katsuretsu))で使った、サワークリーム(sour cream)。
この日の夕食の前菜の、牛肉とトマト(tomato)の、蜂蜜(honey)バルサミコ酢(Balsamic Vinegar)ソース(sauce)焼きの食材の牛肉で、国産(日本産)の、牛肉の、肩ロース(肩loin)の、薄切り肉。130g程。
この日の夕食の、メイン(main)料理の、ビーフカツレツ(牛肉のカツレツ(katsuretsu))の食材の牛肉で、オーストラリア産の、牛肉の、サーロイン(sirloin)の、ステーキ(beefsteak)肉。一枚(一人分)、概ね、150g(150gと152g)。
この日の夕食の前菜の、牛肉とトマト(tomato)の、蜂蜜(honey)バルサミコ酢(Balsamic Vinegar)ソース(sauce)焼きのレシピ(調理法)は、以下の(すぐ下でリンクを付けた)動画の、レシピ(調理法)を参考にして作りました。
牛肉とトマトとバルサミコ酢→
https://youtu.be/V1v4A5a2b2A
この(すぐ上でリンクを付けた)動画作成者の動画は、初めて見ました。この動画作成者の動画のチャンネル名は、「Aosトラットリア」と言うのですが、私も彼女も、最初、「Aos」を「Aso」と勘違いしてw(東京に、「ASO」と言う、有名なイタリア料理レストランがあります)、「ASO」のシェフ(chef)か何かの動画かと思ったら、「Aso」ではなく、「Aos」で、動画作成者は、シェフ(chef)ではなく(料理のプロではなく)、ソムリエ(sommelier)をされている方なんですね(ちなみに、私も彼女も、天然な面がありますw)。
写真以下2枚。この日の夕食の前菜で、牛肉とトマト(tomato)の、蜂蜜(honey)バルサミコ酢(Balsamic
Vinegar)ソース(sauce)焼き。私と彼女、共同の手作り。上に、載っている野菜は、イタリアンパセリ(Italian
parsley)です。これは、不味くはなかったのですが(ソース(sauce)と肉の部分に限れば美味しかった。彼女も、ソース(sauce)と肉の部分に限れば美味しいと言っていました)、ちょっと失敗と言った感じで、私も彼女も、うっかり、(トマト(tomato)の切り方に関して)、カプレーゼ(Caprese
salad)を作る感覚で、トマト(tomato)を切ってしまい、焼いている内に、トマト(tomato)が崩れてしまい、水っぽい料理になってしまいました。彼女と、「これならば、牛肉とトマト(tomato)を、一緒に料理せずに、牛肉の蜂蜜(honey)バルサミコ酢(Balsamic
Vinegar)ソース(sauce)炒めと、冷やしトマト(tomato)の、別料理として食べた方が、良かったね。せっかく、質の良い、トマト(tomato)を使っているのに、トマト(tomato)が、勿体なかったね」等と話していましたw
この日の夕食の、メイン(main)料理の、ビーフカツレツ(牛肉のカツレツ(katsuretsu)レシピ(調理法)は、三國
清三(mikuni
kiyomi)さん(日本の、有名な、フランス料理のchef)の、以下の動画(すぐ下でリンクを付けた動画)のレシピ(調理法)を参考にして作りました。
『ビーフカツレツ』牛ステーキ肉をチーズとパン粉の衣で!→
https://youtu.be/WJ8i_haAk6M
写真以下4枚。この日の夕食の、メイン(main)料理で、ビーフカツレツ(牛肉のカツレツ(katsuretsu))。私と彼女、共同の、手作り。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。三國 清三(mikuni kiyomi)さんのレシピ(調理法)では、下に敷いているのは、クレソン(watercress)ですが、これは、下に、ルッコラ(rucola)を敷いています(元々、クレソン(watercress)にするつもりだったのですが、マートで、間違って、ルッコラ(rucola)を買って来てしまいました。彼女と、何気なしに、マートで選んだのですが、私も彼女も、その場では、間違えに気付かず、家に帰って来て、いざ料理する際に、私も彼女も、間違えに気付きました。この日は、私も、彼女も、天然度が高い日でしたw)。まあ、何れにしても、とても美味しく出来ました(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。サワークリーム(sour cream)と共に(サワークリーム(sour cream)を付けて)食べました。
この日の夕食で食べた、この日、ANA
Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaire(フランスの有名なchef)の、パン・ケーキ(cake)店で買って来た、フランボワーズ(raspberry)のクロワッサン(croissant)。一人一個ずつ。中に、フランボワーズ(raspberry)のソース(sauce)が入っています。この日の夕食では、私も、彼女も、他のパンも食べました。
写真以下。この日の夕食の、デザート(dessert)。この日、ANA
Intercontinentalホテル東京に入っている、Pierre
Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店で買って来た、ケーキ(cake)。彼女と選んだ物(選んだと言っても、前述の通り、私達が店に訪れた時は、この2種のケーキ(cake)((豹柄の)苺系のケーキ(cake)と柚子とチョコレート(chocolate)のケーキ(cake))と苺のショートケーキ(日本式の苺のshortcake)しか残っておらず、その中から選んだだけですがw 前述の通り、夜や夕方に訪れた訳じゃないんだから(午後2時半過ぎ位に、お店に到着しました)、もっと、たくさん、ケーキ(cake)を用意(準備)して置いてくれと言った感じですw)。
(ANA Intercontinentalホテル東京に入っている)Pierre Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店は、値段はいいですが(ただし、とても高いという程ではなく、コスパは悪くないと思います)、美味しいです。
Pierre Gagnaireの、パン・ケーキ(cake)店に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
エクレア(eclair)(フランスの伝統菓子)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3833780?&sfl=membername&stx=nnemon2
柚子とチョコレート(chocolate)のケーキ(cake)と、苺系のケーキ(cake)。何れも、2人で分けて食べました。
写真以下。苺系のケーキ(cake)。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(3月の第三月曜日。以下、この日と書きます)は、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じで(この日は、車で、出勤しました(職場に出ました))、彼女は、在宅勤務で大丈夫でした。
この日は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。ちなみに、この日の朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と、同じ内容でした。