参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
以下、基本的に、前に行った投稿から抜粋して来た物です。
フランスの、「Pernod」と言う、アニス(anise)等を使った、薬草系の、お酒です(アルコール(alcohol)度数は、40%程)。我が家の開封して飲んでいる途中の、「Pernod」が切れそうなので、最近、新たに買って来た物。「Pernod」は、前は、個人的に、大好物で、お酒(alcohol飲料)の中で一番好きで、常時、我が家に買い置き、基本的に、毎晩、寝る前に、ロック(on the rocks)で飲んでいたと共に、外で(バー(bar)等で)、ロック(on the rocks)で、飲む事も多い、お酒であったのですが、今は、「Pernod」は、前程、よく飲んでいません(ちなみに、個人的に、コロナ禍になる前は、バー(bar)で、ウイスキー(whisky)等の、お酒を、よく飲んでいたのですが(私の街にも、個人的に、お気に入りで、よく利用していた、バー(bar)が何軒かありました)、コロナ禍になってから、バー(bar)で、お酒を飲むと言う習慣が消滅してしまいw、バー(bar)で、お酒を飲まない生活は生活で慣れてしまいましたw これから先、バー(bar)で、お酒を飲む習慣が、復活するかどうか分かりませんw)。もっとも、「Pernod」は、今でも、好きな、お酒の一つであると共に、今でも、常時、我が家に買い置いている、お酒の一つである事には、変わりがありません。ちなみに、私は、「Pernod」は、昔から、通常、ロック(on the rocks)で飲んでいます。
「Pernod」の、独特な、薬草の風味は(欧米人は、割りと好みの風味ではあると思います)、日本人は、好みが分かれ、慣れていないと、苦手と感じる人も、少なくないかもしれません。
ちなみに、「Pernod」の、元となった、お酒である、アブサン(absinthe)は、ヘミングウェイ(Ernest Hemingway)、ジェイムズ・ジョイス(James Joyce)、ルイス・キャロル(Lewis Carroll)、ボードレール(Charles Baudelaire)、ヴェルレーヌ(Paul Verlaine)、ランボー(Arthur Rimbaud)、ロートレック(Henri de Toulouse-Lautrec)、モディリアーニ(Amedeo Modigliani)、ピカソ(Pablo Picasso)、ゴッホ(Vincent van Gogh)、 オスカー・ワイルド(Oscar Wilde)、プルースト(Marcel Proust)、 サティ(Erik Satie)、 エドガー・アラン・ポー(Edgar Allan Poe)、バイロン(Lord Byron)等、著名な、作家・詩人・芸術家達が、好んで飲んでいた、お酒です(wikiを参考にしました)。
アブサン(absinthe)は、しばしば、退廃的な、イメージとも、結びつけられる、お酒です。
ちなみに、太宰 治(dazai osamu)の代表作の一つ、「人間失格(No Longer Human)」の中には、「飲み残した一杯のアブサン(absinthe)。自分は、その永遠に償い難いような喪失感を、こっそりそう形容していました」と言った一節があります。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下、「」内。基本的に(韓国の方に分かり易い様に、補足を加える等しています)、2018年の他の方の投稿の私のレスから抜粋して来た物です。
「私が若い頃の、年下の親しい女の子の友人で、「タイタニック(Titanic)」(1997年の、アメリカ映画)が、大好きの女の子がいて、「タイタニック(Titanic)」を何度も見ていて何度見ても泣けると言っていましたw その女の子は、村上 春樹(murakami haruki)マニアでもあり、確かにミーハーな女の子でした。
映画とは関係のない話になってしまいますが(投稿の本文とは関係あります)、泣く事も、女性のストレス発散・解消方法の一つであるようです。女性が自分が原因の事以外で泣いている場合、ただ泣いている事を見守ってあげる(自分に話しかけながら泣いている場合は、「うん!」、「うん!」と話を聞いてあげながら、見守ってあげる)だけで良いようです。そろそろ泣き終わるかなという頃合いを見計らって、優しい暖かい笑顔でギャグの一つでも言ってあげれば、先程まで、泣いていた事が嘘のように、また爽やかな・すっきりとした笑顔に戻ります。
太宰 治(dazai osamu)が、「人間失格(No Longer Human)」(だったかな?)で、女性が泣き出した場合は、甘い物をあげれば良いと言った感じの事を書いていましたが、それは、私の実体験から言っても、ある程度有効ですw ちなみに、私は、高校生から大学生の初め頃まで、太宰 治(dazai osamu)が大好きで、多くの太宰 治(dazai osamu)の作品の文庫本を、保有していましたw」
太宰 治(dazai osamu)(1909年生まれ。1948年に亡くなる)は、日本の有名な小説家の一人で、1930年代半ばから1940年代後半まで、多くの作品を発表しました。太宰 治(dazai osamu)は、近代日本文学後期の小説家の中で、最も人気の高い小説家の内の一人です。「人間失格(No Longer Human)」は、1948年の、太宰 治(dazai osamu)の小説です。
「Pernod」に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
フランスの伝統的家庭料理(アッシパルマンティエ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3639969?&sfl=membername&stx=nnemon2
フランスの伝統的家庭料理(アッシパルマンティエ)他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_11/view/id/3639969?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物です。
フランスの、「Ricard」と言う、薬草系の、お酒です(アルコール(alcohol)度数は、45%程)。最近、買った物。「Ricard」は、我が家に、常時、買い置いている、お酒の一つです。比較的最近行った、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)で紹介している、「Pernod」(常時、我が家に買い置いている、お酒の一つ。アルコール(alcohol)度数は、40%程)と同系統の、お酒で、味も同系統ですが、「Pernod」とは、また違った味わいがあります(「Ricard」は、どちらかと言えば、シャープな、スッキリとした味、「Pernod」は、より、深い味わいと言った感じです)。個人的に、「Pernod」の方が、より好みで、「Pernod」の方が、よく飲んでいますが、どちらも、好きです。ちなみに、私は、「Pernod」も、「Ricard」も、通常、ロック(on the rocks)で飲んでいます。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
「Ricard」に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
70年近い歴史を有する梅の名所の公園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3644070/page/38?&sfl=membername&stx=nnemon2
70年近い歴史を有する梅の名所の公園他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_11/view/id/3644070/page/38?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、アブサン(absinthe)に関しては、wikiを参考にしました。
アブサン(absinthe)は、元々、スイス発祥の、薬草系の、お酒です。
アブサン(absinthe)は、19世紀フランスの芸術家たちによって愛飲され(好んで、よく飲まれ)、作品の題材とされました。
アブサン(absinthe)は、安価な(安い)模造品が流通しために多数の中毒者・犯罪者を出したことでも知られています。偽物のアブサン(absinthe)による、アルコール中毒(alcoholism)で身を滅ぼしたとされる有名人としては、詩人のヴェルレーヌ(Paul Verlaine)や、画家の、ロートレック(Henri de Toulouse-Lautrec)、ゴッホ(Vincent van Gogh)がいます(wikiより)。
アブサン(absinthe)の成分の一つであるツジョン(thujone)により幻覚等の向精神作用が引き起こされるとされ、20世紀初頭にはスイス・ドイツ・アメリカ等でアブサン(absinthe)の製造・流通・販売は禁止されました。一方で、ツジョン(thujone)が原因によるアブサン(absinthe)中毒は、疑問視されています。スペインや日本等、アブサン(absinthe)が禁止されていない国もありました(日本は、歴史上、アブサン(absinthe)が禁止された事はありません)。

写真は、借り物。Henri Privat-Livemontによる、アブサン(absinthe)の広告。1896年。

写真は、借り物。Viktor Olivaの作品、「アブサン(absinthe)を飲む男」(1901年)。

写真は、借り物。Jean Béraudの作品より、アブサン(absinthe)を飲む、男女(1908年)。
フランスの、「Pernod アブサン(absinthe)」。アルコール(alcohol)度数は、68%あります。前述した、「Pernod」と「Ricard」は、何れも、常時、我が家に買い置いていますが(何れも、我が家に、常時、買い置いている、お酒の一つですが)、「Pernod アブサン(absinthe)」は、常時、我が家に買い置いていると言う程ではなく、時々、買う程度です。個人的に、味に関して言えば、「Pernod アブサン(absinthe)」よりも、「Pernod」の方が、「Pernod」・アブサン(absinthe)系の、薬草系の、お酒の、独特な風味が、より、分かり易いので(より、分かり易く伝わるので)、「Pernod アブサン(absinthe)」よりも、「Pernod」の方が、好みです(まあ、よく味わえば、「Pernod アブサン(absinthe)」の方が、「Pernod」よりも、深みがある味わいなのかもしれませんが)。匂い(香り)に関しては、「Pernod アブサン(absinthe)」の方が、「Pernod」よりも、上品で、高級、深みのある香りだと思います。ちなみに、より、酔っ払いたいのならば、こちら(「Pernod アブサン(absinthe)」)ですw
我が家には、常時、様々な、お酒が、揃っています(我が家には、常時、様々な、お酒を、買い置いています)。
以下、参考の投稿。
Scotlandの210年の歴史のwhisky蒸留所他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3981301/page/11?&sfl=membername&stx=nnemon2
60年の歴史を有するリキュール(酒)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3883665/page/22?&sfl=membername&stx=nnemon2
水炊き(福岡県の伝統料理)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3602961/page/42?&sfl=membername&stx=nnemon2
ドイツの伝統的なワイン・伝統菓子他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3883664?&sfl=membername&stx=nnemon2
86年の歴史を有するウイスキー他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3665807/page/36?&sfl=membername&stx=nnemon2
アメリカの180年以上の歴史を有するウイスキー蒸留所→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3688539/page/46?&sfl=membername&stx=nnemon2