去年の8月の第4土曜日(以下、この日と書きます)は、個人的に仕事でした(この前日(去年の8月の第4金曜日)は、彼女は、我が家に泊まりませんでした)。
この日の夕食は、仕事を終えた後、彼女と、私の街の飲食店(レストラン)で食べました。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(去年の8月の第4日曜日(以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食の内容(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした)を食べた後、彼女と、私も彼女も、ちょっと気になっていた、この時、Panasonic、汐留(shiodome)美術で行われていた、「ピクチャレスク(picturesque)陶芸」と言う、展覧会(exhibition)を見て来ました。
この日は、地下鉄で、出掛けました。我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、Panasonic、汐留(shiodome)美術館の最寄り駅の一つである、(地下鉄の)新橋(shinbashi)駅までの、電車(地下鉄)の交通の便は良く、我が家の最寄りの、電車(通勤電車)・地下鉄駅から、新橋(shinbashi)駅までは、途中、地下鉄を、一度乗り換える必要がありますが(乗換えは楽)、乗換え・地下鉄の待ち時間も含めて、30分かからない位です(25分程度。実際に地下鉄に乗っている時間は20分もない位)。
Panasonic、汐留(shiodome)美術館がある、汐留(shiodome)は、200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、東京都心部のビジネス(business)・商業地区です(東京都心部でも中心的地域の東南部に位置する)。
前にアップした写真の再利用。Panasonic、汐留(shiodome)美術館が入る高層ビル、Panasonic、汐留(shiodome)ビル(高さ約120m)。200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、汐留(shiodome)の中では、低いビルです。写真右下端は、Panasonic、汐留(shiodome)美術館の周辺にある、1872年の開業当時の、(日本の国有鉄道の)新橋(shinbashi)駅(東京で最初の中心的な鉄道駅)の駅舎(駅の建物)の外観を再現して建てられた建物(以下、この建物と書きます)の一部です。
この建物に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
加賀象嵌(金沢の伝統工芸)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818056/page/20?&sfl=membername&stx=nnemon2
この時、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で見て来た、「ピクチャレスク(picturesque)陶芸」と言う、展覧会(exhibition)の看板。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。」
Panasonic、汐留(shiodome)美術館(旧(かつての)、Panasonic電工(denko)、汐留(shiodome)museum)は、Panasonicが、運営する、私営の、博物館・美術館の一つで、Panasonic、汐留(shiodome)ビルに入る、小規模な美術館です。Panasonic、汐留(shiodome)museumは、かつては、Panasonic電工(denko)が運営する、私営の美術館、Panasonic電工(denko)、汐留(shiodome)museum(元々は、松下(matsushita)電工(denko)、汐留(shiodome)museumと言う名前であった)でしたが、2012年に、Panasonic
が、Panasonic電工(denko)を吸収合併した事に伴い、Panasonicが、運営する美術館となり、名前も、Panasonic、汐留(shiodome)museum(現在は、Panasonic、汐留(shiodome)美術館と言う名前)に変わりました。Panasonic、汐留(shiodome)美術館のコレクション(collection)の中心は、ルオー(Georges
Rouault)の作品となっており、ルオー(Georges
Rouault)の作品の充実したコレクション(collection)を有しています(おそらく、Panasonic電工(denko)の、かつての会長が、ルオー(Georges
Rouault)が好きであった為。。。)。ちなみに、Panasonic、汐留(shiodome)美術館は、ルオー(Georges
Rouault)とは関連性の薄い展覧会(exhibition)が開催されている時は、ルオー(Georges
Rouault)の展示作品は、とても少なくなるので、Panasonic、汐留(shiodome)美術館に、ルオー(Georges
Rouault)の作品を見に行く場合は、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で、ルオー(Georges
Rouault)関連の、展覧会(exhibition)が、開催されている時に、訪れるのが、お勧めです。
以下、「」内、基本的に、Panasonic、汐留(shiodome)美術館の公式より、この時、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で見て来た、「ピクチャレスク(picturesque)陶芸」と言う、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の説明です。
「この展覧会(exhibition)では、陶芸と絵画的表現の交差に焦点を当て、アート(art)としての魅力を探ります。多くの場合、陶芸作品は、豊かな色調や質感で構成されています。釉薬や顔料を重ねることで表れる光沢や発色は、焼き物(やきもの)特有の物質的な美しさといえるでしょう。一方で、筆致や彩色、主題の選択に着目すると、油彩や素描など異分野の表現との響き合いを見いだすこともできます。ここでは、各々の作品の色や形やモチーフ(題材)から、時にジャンル(分野)を横断して創作に挑む作者の思考や芸術観をつむぎ出すことを試みます。(個人作家による創作陶芸の礎(基礎)を築いたとされる)富本
憲吉(tomimoto kenkichi)やバーナード・リーチ(Bernard Leach)、(民藝運動を推進したことでも知られる)河井
寬次郎(kawai kanjiro)や濱田 庄司(hamada
shoji)(1894年生まれ。1978年に亡くなる。1920年代初めから活躍していた、日本の陶芸家)に始まり、伝統的な技術を革新した陶芸家、前衛陶芸の旗手、茶陶の名手、イギリスやデンマーク(Denmark)の作家、1960年代から1980年代生まれのアーティスト(artist)等、約50名の作家の作品を展示します。」
Panasonic、汐留(shiodome)美術館は、通常は、土曜日・日曜日、祝日(国民の休日)でも、空いている、又は、混んでいない、穴場の美術館です。この日も、空いていて、ゆったりと展覧会(exhibition)を見る事が出来ました。この展覧会(exhibition)、興味深く、良かったです(彼女も、良かったと言っていました)。
写真以下6枚。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。
この展覧会(exhibition)の、展示作品例で、ピカソ(Pablo Picasso)の作品(1954年)。ヨックモック(yokumoku)ミュージアム(museum)(下の補足説明を参照)の所蔵品です。
ヨックモック(yokumoku)ミュージアム(museum):ヨックモック(yokumoku)(1934年創業の、東京の、西洋菓子の会社で、高級、クッキー(cookie)の会社)の、かつての会長(日本の実業家。ヨックモック(yokumoku)の創業者の息子)の、(世界有数の、ピカソ(Pablo
Picasso)の陶芸作品のコレクション(collection)を含む)美術品のコレクション(collection)を収蔵・公開する為に、2020年に開館した、私営の美術館。東京都心に位置する。
ヨックモック(yokumoku)の、クッキー(cookie)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
ヨックモック(東京の歴史ある菓子会社)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3958668/page/12?&sfl=membername&stx=nnemon2
この展覧会(exhibition)の、展示作品例。上から。ルデイ・オーティオ(Rudy
Autio)(1926年生まれ。2007年に亡くなる。アメリカの有名な、現代、陶芸家・抽象表現主義陶芸家で、アメリカの、抽象表現主義陶芸の先駆者の一人)の、1992年の作品。松田
百合子(matsuda
yuriko)(1943年生まれ。1980年代初めから活躍している、日本の、女性、現代、陶芸家)の、1996年の作品(フリーダ・カーロ(Frida
Kahlo)の絵画作品の、オマージュ(芸術や文学において、尊敬する作家や作品に影響を受け、似た作品を創作すること、又、その創作物。説明は、wikiから借りて来ました)作品)。上出
惠悟(kamide keigo)(1981年生まれ。2010年代後期から活躍している、日本の、現代、陶芸家)の、2020年の作品。
バーナード・リーチ(Bernard
Leach)(1887年生まれ。1979年に亡くなる)は、イギリス(ヨーロッパの中で陶芸大国として有名)の、studio
pottery(個人の作家が、自分の工房で、陶芸の全ての工程を行う様な陶芸)の父と言われている、イギリスの有名な陶芸家・陶芸の教育者です。バーナード・リーチ(Bernard
Leach)は、度々(よく)、日本を訪れ、日本で、陶芸を学び、1920年に、イギリスで、濱田 庄司(hamada
syouji)(1894年生まれ。1978年に亡くなる。日本の、有名な陶芸家)と共に、日本の伝統的な、陶芸の、登窯(陶磁器を制作する為の窯)を築き、陶芸の拠点としました。
この展覧会(exhibition)の、展示作品例。右側の、真ん中、北大路 魯山人(kitaoji rosanjin)(1883年生まれ。1959年に亡くなる。京都(kyoto)出身。日本の芸術家。芸術家(陶芸家)であり有名な美食家(gourmet)であった)の、1949年の作品。右側、右上端から、時計回りに、バーナード・リーチ(Bernard Leach)の、1919年の作品、皆川 マス(minakawa masu)(1874年生まれ。1960年に亡くなる。日本の、女性、陶画工(陶磁器に絵付けをする職人))の作品を題材とした、増子 博子(masuko hiroko)(1982年生まれ。2000年代後半から活躍している、日本の、女性、画家)の、2020年の作品、松井 康成(matsui kosei)(1927年生まれ。2003年に亡くなる。1960年代後期から活躍していた、日本の、現代、陶芸家)の、1981年の作品、富本 憲吉(tomimoto kenkichi)(1886年生まれ。1963年に亡くなる。1910年代から活躍していた、日本の陶芸家)の、1944年の作品、マティス(Henri Matisse)の絵画作品(1937年)(参考展示)。
この展覧会(exhibition)の、展示作品例。左側の、真ん中、河井 寬次郎(kawai kanjiro)(1890年生まれ。1966年に亡くなる。1910年代から活躍していた、日本の陶芸家)の、1960年代の作品。左側、右上端から、時計回りに、津守 愛香(tsumori aico)(1979年生まれ。2000年代初めから活躍している、日本の、女性、現代、陶芸家)の、2024年の作品、アクセル・サルト(Axel Salto)(1889年生まれ。1961年に亡くなる。デンマーク(Denmark)の陶芸家。デンマーク(Denmark)を代表する芸術家の一人)の、1946年の作品、加守田 章二(kamoda shoji)(1933年生まれ。1983年に亡くなる。1950年代から活動を行い、1960年代初め頃から活躍していた、日本の、現代、陶芸家)の、1972年の作品、エドマンド・ドゥ・ヴァール(Edmund de Waal)(1964年生まれ。イギリスの、有名な、現代陶芸家・現代artist・作家。若い頃、日本で、陶芸を学ぶ)の、2016年の作品、ルーシー・リー(Lucie Rie)(1902年生まれ。1995年に亡くなる。イギリスを拠点に活動していた、オーストリア(Austria)出身の、有名な、女性、陶芸家。バーナード・リーチ(Bernard Leach)の影響を強く受けた)の、1978年頃の作品。
この時、Panasonic、汐留(shiodome)美術館で、この展覧会(exhibition)と同時に行われていた、ルオー(Georges Rouault)の、陶磁器への絵付け作品の特集展示の展示作品例。何れも、ルオー(Georges Rouault)の作品で、左、1909年の作品、右、1947年の作品。
pola美術館(2002年に開館)は、箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置する。日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地)にある、「pola」(日本の、大規模、化粧品会社の内の一つ)の、オーナー(owner)の個人コレクション(collection)が、基となっている、私営の美術館で、西洋の有名画家達の作品を中心として、幅の広い、非常に充実した収蔵品(collection)を有しており、とても見応えのある美術館です(pola美術館は、モネ(Claude
Monet)、ルノワール(Renoir)、ピカソ(Pablo Picasso)、セザンヌ(Paul Cezanne)、ゴッホ(Vincent
van
Gogh)等、西洋の超一流画家達の作品の、非常に充実したコレクション(collection)に加え(pola美術館は、幅の広い、西洋の、超一流画家達の作品の、充実した、コレクション(collection)を有していますが、特に、印象派(impressionist)の、有名な画家達の作品のコレクション(collection)が、充実している事が特徴となっています)、日本の一流画家達の作品や東洋の陶磁器等についても、質の高い、充実したコレクション(collection)を有しています)。pola美術館は、充実したコレクション(collection)に加え、美術館自体の雰囲気も良く、私のお気に入りの美術館の一つとなっています。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、pola美術館に関する参考の投稿。
東急文化村 フランス絵画の巨匠展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3729019/page/52?&sfl=membername&stx=nnemon2
東急文化村 フランス絵画の巨匠展他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_11/view/id/3729019/page/52?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下28枚。この展覧会(exhibition)を見た後は、地下鉄で、銀座(ginza)area(東京最大級の繁華街の一つであると共に、東京を代表する繁華街。東京都心部でも中心的な地域に位置する)に移動し(Panasonic、汐留(shiodome)美術館の最寄り駅の一つである新橋(shinbashi)駅から銀座(ginza)までは、地下鉄で、一駅です)、銀座(ginza)にある、polaが運営する、pola美術館付属の、小規模な、美術作品の展示施設で、この時、開催されていた、私も彼女も、ちょっと気になっていた、中村
萌(makamura moe)の作品の、展覧会(exhibition)を見ました。
polaが運営する、pola美術館付属の、小規模な、美術作品の展示施設が入る、polaの、銀座(ginza)のビル(1階と地下1階が、polaの銀座(ginza)の店舗となっています)。間口が狭く(道路に面している面が狭く)、奥に長い建物となっています。
写真以下5枚。この時、銀座(ginza)の、polaが運営する、pola美術館付属の、小規模な、美術作品の展示施設で行われていた、中村
萌(makamura
moe)(1988年生まれ。2010年代初め頃から活動を行い、2020年代初め頃から活躍している、日本の、女性、現代美術artist・木彫彫刻家)の作品の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)のチラシ(leaflet)。
中村 萌(makamura moe)の公式site→
https://www.moe-nakamura.com/
写真以下22枚。この展覧会(exhibition)の展示風景例。全て、中村 萌(makamura moe)の作品です。この展覧会(exhibition)、良かったです(彼女も、良かったと言っていました)。
中村
萌(makamura
moe)の作品の展覧会(exhibition)を見た後は、松屋(matsuya)デパート(銀座(ginza)にあるデパートの一つで、規模の大きなデパート)の食料品売り場で、この日の夕食の、デザート(dessert)のケーキ(cake)を買って、地下鉄で、我が家に帰りました。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べました。
この日の夕食の、メイン(main)料理は、この日、帰りに、私の街のマートの一つで、我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅に入っているマートで買って来た、ステーキ(beefsteak)肉を焼いて、ステーキ(beef
steak)にしました(量よりも、質と言った感じで、山形(yamagata)牛(山形(yamagata)県(日本の東北地方の県の一つ。高品質な牛肉の、有名な産地の一つ)産の、高品質な牛肉(黒毛和牛(日本原産の高級牛肉))の、イチボ(臀部の先の部分の肉の部位)のステーキ(beefsteak)肉を(1枚140g程を、2枚)焼いて、1枚ずつ(一人140g位ずつ)食べました)。
写真以下。この日の夕食の、デザート(dessert)。この日、銀座(ginza)の、松屋(matsuya)デパートで買って来た、ケーキ(cake)。何れも、彼女が選んだ物で、何れも、2人で分けて食べました。
写真以下6枚。ピエール・エルメ(Pierre Herme)(投稿のコメント欄の投稿の補足説明を参照)の、松屋(matsuya)デパートの店舗で買って来た、ケーキ(cake)。
写真以下3枚、エラと言う、季節・期間限定のケーキ(cake)。
以下、「」内。このケーキ(cake)の説明。基本的に、公式より。
「ピエール・エルメ(Pierre
Herme)が約30 年前にロンドンで初めて食べたサマープディング(summer
pudding)の思い出から生まれた味わい。レモンとオリーブオイル入りの生地がレモン風味のクリームとなめらかに融合し、レッドフルーツ(赤い果物)のコンポート(compote)が食感にアクセントを与えます。
オリーブオイル入りレモン風味ビスキュイ(biscuit) 、レモン風味クリーム、フリュイルージュ(赤い果物)のコンポート(compote)、メレンゲ、フリュイルージュ(赤い果物)。」
写真以下2枚。「チーズケーキ ジャルダン ド ラトラス」と言う、季節・期間限定のケーキ(cake)。オレンジ(orange)・レモン(lemon)・蜂蜜(honey)風味の、チーズケーキ(cheesecake)です。
以下、「」内。このケーキ(cake)の説明。基本的に、公式より。
「クランブル、蜂蜜(honey)風味ビスキュイ、オレンジ風味ベイクドチーズケーキ、オレンジフラワー風味チーズムース、レモンマーマレード。
モロッコを思い出させる香りに満ちた太陽のアントルメです。レモン、蜂蜜(honey)、オレンジのフレーバーが繊細で甘美なオレンジフラワーに引き立てられて、高まりゆく味わいのハーモニーを奏でています。レモンのおかげで徐々に酸味が強まって、この味覚の神聖同盟にメリハリが加わっています。」
写真以下。元々、この日は、この日の夕食のデザート(dessert)のケーキ(cake)は、ピエール・エルメ(Pierre
Herme)だけで買うつもりだったのですが、ピエール・エルメ(Pierre
Herme)で、ケーキ(cake)を買った後に、(彼女が目に付いたケーキ(cake)で)、追加で、買った、ケーキ(cake)。アンフィニ(INFINI)(2020年に、オープン(open)した、世田谷区(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区)の、九品仏(kuhonbutsu)areaにある、ケーキ(cake)・西洋菓子店)の、松屋(matsuya)デパートの店舗で、買った、ケーキ(cake)。このケーキ(cake)に関しては、投稿のコメント欄の補足説明を参照して下さい。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、この翌日(去年の8月の第4月曜日)は、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じで、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、朝食(内容は、普段の朝食と同じ内容でした)を食べた後、彼女を車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(178円))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
100年の歴史を有する銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3755455/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、翌日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。
ピエール・エルメ(Pierre Herme)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
恵方巻(2025)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3924361/page/16?&sfl=membername&stx=nnemon2
世田谷区(setagaya)区(東京中心部(東京23区)の西端に位置する区)の、九品仏(kuhonbutsu)areaに関しては、以下の投稿を参照して下さい。
九品仏(初詣)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3943886/page/7?&sfl=membername&stx=nnemon2
尾山台・九品仏・等々力渓谷他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3934487/page/9?&sfl=membername&stx=nnemon2
この時、、Panasonic、汐留(shiodome)美術館に置いたあったチラシ(leaflet)に関して、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
2025年8月各種美術展チラシ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/4021146?&sfl=membername&stx=nnemon2