2023年の2月15日の夜に行った投稿の再掲です。
料理名の、アッシ・パルマンティエ(hachis Parmentier)は、18世紀後半に、フランスにジャガイモ(potato)を食物として普及させる事に貢献した、フランスの、薬剤師、農学者、栄養学者の、アントワーヌ=オーギュスタン・パルマンティエ(Antoine-Augustin Parmentier)に由来します(説明文は、wikiから借りて来ました)。
以下、最近の投稿。
山梨県の130年以上の歴史を有する菓子会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3637292?&sfl=membername&stx=nnemon2
ラザニア(lasagna)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3636592?&sfl=membername&stx=nnemon2
オートミールの歴史/フィンランドの伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3634575?&sfl=membername&stx=nnemon2
先週の金曜日(以下、この日と書きます)は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/17?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食は、彼女と我が家で食べ、彼女は、我が家に泊まりました。この日は、彼女は、仕事を終えた後、彼女の職場から、直接、我が家に来ました。
彼女は、1週間の内、1日から3日位、我が家に泊まっていますが、彼女が、我が家に泊まらない日は、基本的に、夜に、1時間程、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女とLINEで話しています(前は、スカイプで話していたが、今は、基本的に、LINE通話で話しています)。
事前に、彼女との会話の中で、この日の夕食のメニュー(menu)は、彼女は、私にお任せと言う事で(彼女は、私を信頼してくれています)、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、刺身と牛肉の焼き物にしました。ちなみに、私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒と焼酎を飲みました(焼酎は、ロック(on the rocks)で飲みました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
写真以下2枚。この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの刺身の食材。
国産(日本産)の、生の、ビンチョウ鮪(鮪)の、刺身用。切って刺身で食べました。新鮮で、美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
写真下側、国産(日本産)の、しめ鯖(鯖)。切って食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。写真上側、国産(日本産)の、鰹の、たたき用。鰹の、たたきにはせずに、切って、そのまま、生姜、ポン酢に付けながら食べました。たたき用の鰹ですが、全く、生臭くなく、たたきにするよりか、かえって、炙った、皮の部分の香ばしさが感じられて、美味しかったです。とても、美味しかったです(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。
以下、参考の投稿(我が家の、ポン酢に関する話を含む投稿)。
和菓子(日本伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3597836/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(先週の土曜日。以下、この日と書きます)は、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、車で、信濃屋(shinanoya)(下の補足説明を参照)に、食料品等を買いに行くと共に(彼女に、彼女が選んだ、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の、食料品等を買ってあげる事を含む)、彼女のマンションに、彼女の服と彼女のお泊り用の荷物を取りに行きました。
信濃屋(shinanoya):東京を中心に、マートと、酒の販売店を、展開する、チェーン(chain)。マートは、世田谷(setagaya)区(下の補足説明を参照)に、3店舗。
世田谷(setagaya)区:私が暮らす渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の西部に隣接する区。世田谷(setagaya)区は、東京中心部(東京23区)の西端に位置する区で、東京の23の区の中で、最大級の面積を有すると共に、最大の人口を有しています。世田谷(setagaya)区は、基本的に、東京の都心部に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっています
以下、信濃屋(shinanoya)に関する参考の投稿。
日本の正月の伝統料理(お節料理)2023年他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3625933?&sfl=membername&stx=nnemon2
ブッシュドノエル(フランスの伝統的なケーキ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3619795?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))と同じ内容でした。
この日の夕食は、予め予約をして置いた、私の街の、お気に入りの、フランス料理レストランの一つで、彼女と、(バレンタインデー(Valentine‘s Day)には、少し早かったですが)、バレンタインデー(Valentine‘s Day)の特別な日の食事として、しっかりとした夕食を、のんびりと、会話を楽しみながら、2時間程かけて、食べました(ちなみに、この時の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、主に、赤ワイン(wine)を飲みました)。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(今週の日曜日。以下、この日と書きます)は、遅い朝食兼昼食を食べた後、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました(それはそれで楽しい)。
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物です。
ニュージーランド(New
Zealand)産、マヌカ蜂蜜(manuka
honey)の、蜂の巣。蜂の巣と言っても、通常の、蜂蜜(honey)同様、パンに付けたりして食べます。シナモン(cinnamon)と共に、パンに付けて食べても美味しいです(ちなみに、シナモン(cinnamon)も、常時、我が家に買い置いています)。我が家では、常時、蜂蜜(honey)とメープルシロップ(maple
syrup)を、パンに付けたり、ヨーグルト(yoghurt)に付けたりして、食べる為等に買い置いています。どの、蜂蜜(honey)を買うか、特に、決まっている訳ではありません。ちなみに、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっています。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
前述の通り、我が家では、常時、蜂蜜(honey)とメープルシロップ(maple syrup)を、買い置いていますが、どの、蜂蜜(honey)を買うか、特に、決まっておらず、今、我が家には、マヌカ蜂蜜(manuka honey)の買い置きはありません。
ちなみに、前述の通り、基本、シナモン(cinnamon)も、常時、我が家に買い置いていますが、去年の11月後半に行った、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の、「豚肉の、ヒレ肉(fillet)の、ソテー(西洋式の焼き物)、シナモン(cinnamon)ブルーベリー(blueberry)クリーム(cream)ソース(sauce)」を作った際には、たまたま、我が家の、シナモン(cinnamon)が切れていた為、我が家にあった、シナモン(cinnamon)ティー(tea)(シナモン(cinnamon)100%使用)の、シナモン(cinnamon)の粉末部分で代用しましたw(十分、シナモン(cinnamon)の代用になりました)。ちなみに、我が家では、蜂蜜(honey)とメープルシロップ(maple
syrup)を切らす事はありません。また、シナモン(cinnamon)は、後日、すぐに買いました。
フリカデラ(デンマークの伝統料理)他(デンマーク料理ではありませんがw、豚肉の、ヒレ肉(fillet)の、ソテー(西洋式の焼き物)、シナモン(cinnamon)ブルーベリー(blueberry)クリーム(cream)ソース(sauce)も含む投稿です)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3604351/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
シナモン(cinnamon)。現在、我が家では、開封中で使っている、シナモン(cinnamon)がありますが、これは、切れた時の予備用。
以下、前に行った、以下の投稿から抜粋して来た物です。
ヨーロッパの伝統的なクリスマスのワイン他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3613609/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、おまけ。
以上、前に行った、「ヨーロッパの伝統的なクリスマスのワイン他」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
林檎とシナモンのぽかぽかポリッジ→
https://www.oatmeal.co.jp/recipe/apple_porridge/
すぐ上でリンクを付けたsiteの、レシピ(調理法)では、果物は、林檎のみを使っていますが、林檎とバナナ(banana)を使いました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。彼女と、食べながら、彼女と、(果物は)、バナナ(banana)だけを使っても、林檎だけを使っても(林檎とシナモン(cinnamon)は、よく合います)、美味しいかもね、今度、また、(果物は)、バナナ(banana)だけ、林檎だけで、作ってみようねと話していました(上の、フィンランド(Finland)産の、オーガニック(organic)オートミール(oatmeal)は、おそらく、まだ、少なくとも、牛乳・オートミール(oatmeal)粥、2人分を、2回作る位の量、残っています)。
以下、参考の投稿。
オートミールの歴史/フィンランドの伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3634575?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、我が家の食べ物は、彼女も、食べる事が、前提となっています。
「私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
季節の果物で、愛媛(ehime)県(四国(shikoku)(日本の南西部)に位置する県の一つ。良質な、蜜柑の、主要な産地となっている)産の、甘平(kanpei)(日本の高級な、蜜柑の品種の一つ)。写真は、取り寄せた物の内、既に、3個程、食べてしまった後の物。甘くて、とても、美味しいです(彼女も、とても美味しいと言って食べています)。デコポン(dekopon)(日本の代表的な高級な蜜柑の品種の一つ)とは、また違った、美味しさがあります。形が、不揃いの物を取り寄せたので、通常の物よりも、手頃な値段で取り寄せる事が出来ました(味は、通常の物と、全く、変わらずに、とても美味しいです)。
以下、参考の投稿。
新巻鮭(日本の伝統的な保存食)他(デコポン(dekopon)等、蜜柑に関する話を含む投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3493001/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食(この日の夕食に関しては、後述します)で食べた、苺で、おいCベリーと言う、日本の苺の品種の一つ。この日の遅い朝食兼昼食で食べた物の余り。おいCベリーは、2012年に登録された、新しい苺の品種で、まだ、そんなに、一般的にはなっていません。おいCベリーは、私も、彼女も、初めて食べましたが、甘くて、とても美味しかったです(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。
彼女と我が家で食べた、この日の、夕食のメイン(main)料理は、私と彼女、共同で、手作りした、アッシ・パルマンティエ(hachis Parmentier)にしました。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白のスパークリングワイン(sparkling wine)の、ハーフボトル(半分のサイズのボトル)を1本と、赤ワイン(wine)の、ハーフボトル(半分のサイズのボトル)を1本飲みました。
この日の夕食の、アッシ・パルマンティエ(hachis Parmentier)で使った、挽き肉で、国産の(日本産の)黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)、国産(日本産)の、牛肉、国産(日本産)の、豚肉の、合挽肉(挽肉)。195g弱(194g)。アッシ・パルマンティエ(hachis Parmentier)の、他の、主な材料は、ジャガイモ(potato)4個と、玉葱1個。
この日の夕食の、アッシ・パルマンティエ(hachis
Parmentier)の、レシピ(調理法)は、以下の(すぐ下でリンクを付けた)動画の、レシピ(調理法)を参考にして作りました。この動画(すぐ下でリンクを付けた動画)の作成者の動画の、レシピ(調理法)を参考にして料理を作るのは、今回が、初めてでした。
アッシェパルマンティエ(2023年2月6日放送)【3分クッキング公式】(CBC)(最近(2月6日に)アップされた動画の様です)→
https://youtu.be/IXru1U3Ao5w
元々、この日の夕食の、アッシ・パルマンティエ(hachis
Parmentier)は、彼女と、ジャガイモ(potato)に、ローズマリー(rosemary)(乾燥した物)、バジル(basil)(乾燥した物)、みじん切りした玉葱と共に炒める挽肉に、ナツメグ(nutmeg)を入れて作ろうねと話していたのですが、すぐ上でリンクを付けた動画のレシピ(調理法)を参考にして、アッシ・パルマンティエ(hachis
Parmentier)を作っている内に(すぐ上でリンクを付けた動画のレシピ(調理法)は、そうした物を使わない、シンプルな(単純な)レシピ(調理法))、私も、彼女も、その事を(ローズマリー(rosemary)、バジル(basil)、ナツメグ(nutmeg)を使う事を)、すっかり、忘れてしまいましたw(私も、彼女も、天然な所がありますw)。シンプルな(単純な)レシピ(調理法)で作った、この日の夕食の、アッシ・パルマンティエ(hachis
Parmentier)も、それはそれで、とても美味しかったですが、彼女と、また、機会があれば、ローズマリー(rosemary)、バジル(basil)、ナツメグ(nutmeg)を使った、アッシ・パルマンティエ(hachis
Parmentier)を作って食べてみようねと話していました。
写真以下3枚。この日の夕食の、メイン(main)料理の、アッシ・パルマンティエ(hachis Parmentier)。私と彼女、共同の、手作り。
チーズ(cheese)を載せて、オーブントースターで焼く前の物。
写真以下2枚。完成(チーズ(cheese)を載せて、オーブントースターで焼いた後の物)。とても、美味しかったです(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。アッシ・パルマンティエ(hachis Parmentier)の、ジャガイモ(potato)が、パン・ご飯(rice)の代わりとなる為に、この日の夕食時は、私も彼女も、パン・ご飯(rice)は、食べませんでした。アッシ・パルマンティエ(hachis Parmentier)は、一部余り、余った物は、翌日の朝食で、温め直して食べました。
この日の夕食の、デザート(dessert)。ザッハトルテ(Sachertorte)。この前日に、信濃屋(shinanoya)で買って来た物。
この日の夕食は、この他、野菜サラダ(salad)(手作り)等を食べました。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(今週の月曜日。以下、この日と書きます)の朝食は、基本的に、普段の、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでしたが、前日の夕食の余りの、アッシ・パルマンティエ(hachis
Parmentier)も、温め直して食べました。
この日は、彼女は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用でした。
この日は、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
この日は、元々、彼女は、我が家に泊まる予定はありませんでしたが、この日、朝食を食べた後、彼女を、車で、彼女のマンションに送った際に、車内での彼女との会話の中で、急遽、彼女は、我が家に泊まる事になり、仕事を終えた後、再び、車で、彼女を彼女のマンションに迎えに行き、この日の夕食も、彼女と我が家で食べ、この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、私と彼女、共同で手作りした、イサキの、アクアパッツア(acqua pazza)にしました。ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました。
おまけ。ケッパー(caper)。この日の夕食の、イサキの、アクアパッツア(acqua pazza)には、ケッパー(caper)を入れました。
この日の夕食の、メイン(main)料理の、イサキの、アクアパッツア(acqua pazza)の食材の、イサキで、新鮮な、国産の(日本産の)、イサキ。刺身用。
我が家の、アクアパッツア(acqua
pazza)は、通常は、魚以外の、魚介類(seafood)は、浅蜊(アサリ・貝)のみを使うのですが(浅蜊(アサリ)から、良い出汁が出て、とても美味しく出来ます)、この日の夕食の、アクアパッツア(acqua
pazza)は、魚(イサキ)以外の、魚介類(seafood)は、アルゼンチン(Argentina)産の赤海老(海老)(刺身用)と、北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)産のボイル帆立(茹でてある帆立(scallop)。生食用)を使いました。海老から、良い出汁が出て、これはこれで、とても美味しかったです。
以下、我が家の、アクアパッツア(acqua pazza)を含む参考の投稿。
日本の花見(hanami)文化(砧公園)等後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3546136/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
エリエル・サーリネン(Eliel Saarinen)展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3403385/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日の夕食の、メイン(main)料理の、イサキの、アクアパッツア(acqua pazza)。私と彼女、共同の手作り。当初、仕上げに、パセリ(乾燥した物)を散らすつもりであったですが、私も彼女も、忘れていました(まあ、いいかw)。とても、美味しく出来ました(とても、美味しかったです)。彼女も、とても美味しいと言って食べていました。パンと共に食べました。
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まり、この翌日(今週の火曜日。昨日。以下、昨日と書きます)は、彼女は、朝食を食べた後、我が家から、直接、彼女の職場に出勤しました。
ちなみに、昨日は、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。昨日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。
以下、おまけ。
フランス産の、レモン(lemon)クッキー(cookie)。前述の通り、先週の土曜日の夕食は、予め予約をして置いた、私の街の、お気に入りの、フランス料理レストランの一つで、彼女と、バレンタインデー(Valentine‘s
Day)の食事として、しっかりとした夕食を、のんびりと、会話を楽しみながら、食べたのですが、その帰りに、KALDI(日本の、小規模な店舗の、食料品販売店の、チェーン(chain)。店舗は小規模だが品揃えは豊富)の私の街の店舗で、食料品等の買い物をした際に(彼女に、彼女が選んだ、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用の、食料品・お菓子等を買ってあげる事を含む)、買った物(彼女と選びました)。ちなみに、我が家の食べ物は、彼女も、食べる事が前提となっています。
我が家には、様々な、お酒が、揃っています(我が家には、様々な、お酒を、買い置いています)。
「Pernod」の、独特な、薬草の風味は(欧米人は、割りと好みの風味ではあると思います)、日本人は、好みが分かれ、慣れていないと、苦手と感じる人も、少なくないかもしれません。
ちなみに、「Pernod」の、元となった、お酒である、アブサン(absinthe)は、ヘミングウェイ(Ernest Hemingway)、ジェイムズ・ジョイス(James Joyce)、ルイス・キャロル(Lewis Carroll)、ボードレール(Charles Baudelaire)、ヴェルレーヌ(Paul Verlaine)、ランボー(Arthur Rimbaud)、ロートレック(Henri de Toulouse-Lautrec)、モディリアーニ(Amedeo Modigliani)、ピカソ(Pablo Picasso)、ゴッホ(Vincent van Gogh)、 オスカー・ワイルド(Oscar Wilde)、プルースト(Marcel Proust)、 サティ(Erik Satie)、 エドガー・アラン・ポー(Edgar Allan Poe)、バイロン(Lord Byron)等、著名な、作家・詩人・芸術家達が、好んで飲んでいた、お酒です(wikiを参考にしました)。
アブサン(absinthe)は、しばしば、退廃的な、イメージとも、結びつけられる、お酒です。
ちなみに、太宰 治(dazai osamu)の代表作の一つ、「人間失格」の中には、「飲み残した一杯のアブサン。自分は、その永遠に償い難いような喪失感を、こっそりそう形容していました」と言った一節があります。
以下、基本的に、去年の10月の下旬に行った、「長野県の124年の歴史を有する日本酒の会社他」と言う投稿から抜粋して来た物です。
以下、先週行った、「Scotlandの135年以上の歴史を有するwhisky他」と言う投稿から抜粋して来た物です。
以下、基本的に、6月前半に行った投稿から抜粋して来た物です。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家には、常時、5種類から7種類程の、ウイスキー(whisky・whiskey)を買い置いていますが、私は、ウイスキー(whisky・whiskey)は、通常、ロック(on the rocks)で飲んでいます。ちなみに、彼女は、1週間の内に、1日から3日位、我が家に泊まっているのですが(ちなみに、彼女と、我が家で、夕食を食べる際には、私は、お酒は、ワイン(wine)や日本酒を、よく飲んでいます)、私は、我が家では、ウイスキー(whisky・whiskey)は、彼女が、我が家に泊まらない日の夜に、ロック(on the rocks)で、よく飲んでいます。」
すぐ下でリンクを付けた動画は、昨日、行った投稿をきっかけに、昨日の夜(昨日の夜と言っても、厳密には、日付が変わって今日になっていましたが)、寝る前に、途中、歯を磨いたりしながら見てみた動画で、you tubeで、「シーバスリーガル12年」で検索して出て来た動画です。この動画作成者の動画は、初めて見ました。Chivas Regal12年は、パッケージ(包装)だけでなく、味も、かなり変わったんですね。この動画の話を聞く限り、私は、味は、個人的には、旧(変わる前の)Chivas Regal12年の方が、好みかもしれません。下の、Chivas Regal12年(旧(変わる前の)Chivas Regal12年)を飲み切る前に、新しい方の物を買って来て、飲み比べてみるのも、面白いかも。
【ラベルと味も大刷新!?】伝統のスコッチウイスキー「シーバスリーガル12年」の新ラベル・旧ラベルを飲み比べ解説!→
https://youtu.be/TWr2dSFJ9zI
前述の通り、今日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、主に、白ワイン(wine)を飲んだのですが、下の、Chivas Regal12年も、ロック(on the rocks)で飲みました。Chivas Regal12年は、今日の夕食にも、よく合いました。
以下、基本的に、昨日の夜行った、「100年以上の歴史を有するwhiskyのブランド他」と言う投稿から抜粋して来た物です。
Chivas Regal12年は、手頃な値段の、中価格帯の、ウイスキー(whisky)の中で、素直に、普通に美味しいと思います。
以上、昨日の夜に行った、「100年以上の歴史を有するwhiskyのブランド他」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
以上、6月の前半に行った投稿から抜粋して来た物でした。
以下3つの、オールドボトルのウイスキー(whisky)は、全て、同じ方から、頂いた物です(有難いです)。私は、ウイスキー(whisky)の、オールドボトルについては、全く詳しくなく、ウイスキー(whisky)の、オールドボトルの世界に、ちゃんと足を踏み入れたのは、今回が、初めてと言った感じです。前述の通り、私は、ウイスキー(whisky・whiskey)は、通常、ロック(on
the rocks)で飲んでいますが、以下の3つの、オールドボトルのウイスキー(whisky)も、全て、ロック(on the
rocks)で飲んでいます。
Chivas Regalの、オールドボトル。この、Chivas
Regalの、オールドボトルを開封した時、まだ、上の、Chivas Regal12年が残っていたので、上の、Chivas
Regal12年と、同時に、飲み比べてみたのですが、似た味でしたが、こちらの方が、まろやかな味でした。
以上、先週行った、「Scotlandの135年以上の歴史を有するwhisky他」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
以上、基本的に、去年の10月の下旬に行った、「長野県の124年の歴史を有する日本酒の会社他」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
ウイスキー(whisky)の、オールドボトルに関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
長野県の124年の歴史を有する日本酒の会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3591828/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
Scotlandの195年の歴史を有するwhiskyの会社他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3616817?&sfl=membername&stx=nnemon2
新しい、パッケージ(包装)と味の、Chivas Regal12年。最近、買って来た物。新しい、パッケージ(包装)と味の、Chivas Regal12年は、今回、初めて買いました。飲んだ感じとして、上でリンクを付けて紹介している動画、「【ラベルと味も大刷新!?】伝統のスコッチウイスキー「シーバスリーガル12年」の新ラベル・旧ラベルを飲み比べ解説!」の解説通り、まろやかな風味の印象であった、旧(古い)パッケージ(包装)のChivas Regal12年に対して(ちなみに、前述した、頂き物の、オールドボトルの、Chivas Regalは、さらに、まろやかな味でした)、ピリッと、スパイシー(spicy)な風味と言った印象です。これは、これで、美味しいと思います。