以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「前述の通り、彼女は、そもそも、私と一緒に遊びに行って(遊びに出掛けて)、私と過ごす事自体を、とても楽しんでくれている感じですと言う事に関連して、私と彼女は、二人で、自動車に乗って、driveをしているだけで、楽しく、幸せです
前述の通り、私は話し(会話)が、決して上手な方ではないと思いますが、私は、昔から実際に話が面白いかどうかは置いておいて、実生活において、面白い話をして、人を笑わせるのが好きで、(これは、相手が男女関係ない事ですが)、私は、笑いの波長の合う相手だと、相手を笑わすのが楽しいので饒舌になりますw
今の彼女とは話と笑いの波長がとても合うし話していて楽しいので、彼女がうちに泊まらない日は、電話で、くだらない話題や日常的な話だけで1時間位話す事も少なくないのですが、私は、そのような彼女との電話やドライブデート中の車内での彼女との会話の多くを、彼女を笑わせる事に割いていて、私も彼女も、よく笑って、楽しんでいますw
今の彼女とは笑いの波長がとても合うので、彼女を車の助手席に乗せて走る際は、多くの時間を彼女を笑わせる事に費やしていて(彼女は私のギャクで、とてもよく笑ってくれますw まあ、私と彼女、二人しか受けない、私と彼女二人だけの、内輪ウケのギャグも多いのですがw)、私も彼女も、よく笑って、楽しんでいますw。また、彼女は同性や異性の友人の前では下ネタとかあまり言うタイプではないのですが、彼女と二人でドライブしている時なんかは、私が促してしまっている面があるのですがw、よく車内で二人で下ネタとか言いあって大うけしたりしていますw(まあ、彼女は、私と過ごしている時、バカップル的な行動に出る事はありますがw、私と違って根本的には頭が良いのですが。。。)。
ちなみに、私は、少なくとも、私と二人きりで過ごしている時は、女性が自らエッチ関連の下ネタを言って、私と二人でうけて楽しむのは大いに歓迎ですし、むしろその方が楽しくて良いです。ただし、その一方において、私は、女性が、いくら親しくなったからと言って、自分の前で、平気で、ゲップをしたりオナラをしたりするのは、とても嫌がるタイプです。 もちろん、私の今の彼女も、(バカップル的な行動を取る事もありますが(それは私も同様w))、いくら慣れているからと言って、たとえ、家の中であっても、私と食事をしている時に平気でゲップをしたり、私と居間で過ごしている時に平気でオナラをしたりするような事は、全くありません。」
以下、基本的に、前に行った投稿の再掲で、2019年の5月の前半に、彼女と、横須賀(yokosuka)・三浦(miura)方面に、driveに行って来た時(以下、この日と書きます)の物です。
東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。
三浦(miura)半島は、横浜市の南端部、鎌倉(kamamura)市の南部(海岸部)、逗子(zushi)市、葉山(hayama)町、横須賀(yokosuka)市、三浦(miura)市によって構成されており、横浜市の南端部は、三浦(miura)半島の東の付け根、鎌倉(kamamura)市の南部(海岸部)は、三浦(miura)半島の西の付け根に位置し、逗子(zushi)市、葉山(hayama)町、横須賀(yokosuka)市、三浦(miura)市が、本格的な、半島部(三浦(miura)半島)を構成しています。逗子(zushi)市と葉山(hayama)町の海岸は、三浦(miura)半島の西海岸を構成し、横須賀(yokosuka)市と三浦(miura)市の海岸は、三浦(miura)半島の東海岸と西海岸の両方を構成しています。また、三浦(miura)市は、三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する為、三浦(miura)市の海岸は、三浦(miura)半島の南部(三浦(miura)半島の先端部)の海岸も構成しています。
三浦(miura)半島は、東京圏に暮らす人々の海沿いの保養地となっていると共に、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が、盛んで、高品質な、野菜の産地として知られています。また、漁業も、ある程度、盛んです。
この日は、まず、横須賀(yokosuka)美術館を訪れました。横須賀(yokosuka)美術館は、横須賀(yokosuka)市が、運営する、公立の美術館です。横須賀(yokosuka)美術館は、個人的に、お気に入りとなっている美術館の一つです。
写真以下10枚。横須賀(yokosuka)美術館のレストランで昼食を食べました。横須賀(yokosuka)美術館のレストランは、眺め、雰囲気が良く、味も良い、イタリア料理レストランです。海の眺めが良い、屋外席で、2人、並んで、座って食べました。
写真以下5枚。このレストランで食べた、この日の昼食。
地元(三浦(miura)半島)産の、野菜のサラダ(salad)。一人一皿ずつ。
写真以下4枚は、何れも、2人で分けて食べました。
写真以下2枚。サイドデッシュ(side dish)。
生ハム(ham)とチーズ(cheese)の、マリネ(marinade)。
本日の(today’s)、魚の料理。
横須賀(yokosuka)美術館で、この時、行われていた(現在も開催中で、6月23日まで開催の予定の)、現代美術の、展覧会(exhibition)に因んだメニュー(menu)。アラビアータとゴルゴンゾーラ(Gorgonzola)クリーム(cream)ソース(sauce)パスタ(pasta)の盛り合わせ。
シラス(鰯の子供。シラス(鰯の子供)は、湘南(syounan)の名物(よく獲れる産物)となっています)と水菜とレモン(lemon)の、ピザ(pizza)。美味しいです。
昼食を、のんびりと食べている間に、(私が案(選択肢)を提案し)、彼女と、昼食後は、この時、横須賀(yokosuka)美術館で、行われていた(現在も開催中で、6月23日まで開催の予定の)、現代美術の、展覧会(exhibition)を見るか、それとも、久里浜(kurihama)花の国に花を見に行くか(ネット(internet)で、この時、久里浜(kurihama)花の国のポピー(poppy)の花が、見頃近くであると言う情報を仕入れていました)、話し合って決めたのですが、彼女は、アート(art)にも興味があるのですが、この時は、久里浜(kurihama)花の国に花を見に行きたいと言ったので(私は、どちらでも、良かったので(どちらでも、楽しめるので))、久里浜(kurihama)花の国に花を見に行く事にしました。
写真以下45枚。横須賀(yokosuka)美術館のレストランで、昼食を食べた後、久里浜(kurihama)花の国を散歩しました。調度、見頃近くの、勢いのある、ポピー(poppy)の花々等を楽しむ事が出来ました。久里浜(kurihama)花の国は、横須賀(yokosuka)市にある、大きな公園です。
写真以下2枚。売店で、ソフトクリーム(soft serve)を買って食べました。
彼女が食べた、ネモフィラ(baby blue eyes)ソフトクリーム(soft serve)。
向こうに見えるのは、鯉のぼり(koi nobori)です。鯉のぼり(koi nobori)は、日本で、伝統的に、5月5日の、男の子の日及び、その前後に、屋外に、飾られる、布等に、鯉の絵を描いた物です(風に、なびくと、鯉が、泳いでいる様に見える)。ちなみに、日本では、毎年、3月3日は、雛(hina)祭りと言われる、女の子の日で、伝統的に、雛(hina)祭りの時期(3月3日及び、その前後)には、女の子のいる家庭では、一般的に、雛(hina)人形と言う、華やかな人形を飾ります。
写真以下。久里浜(kurihama)花の国を、のんびりと散歩した後は、driveを楽しみながら、三浦(miura)市の、三浦(miura)海岸沿いの、回転寿司(conveyor belt sushi)レストランで、夕食を食べてから、東京都心部に帰りました。
三浦(miura)半島の先端部(南端部)に位置する、三浦(miura)市(人口約43,000人)は、東京近郊のビーチリゾート(beach reort)地の一つ、東京近郊の、手軽な、海沿いの観光地の一つとなっています。また、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が、とても盛んで、高品質な、野菜の産地として知られると共に、鮪の水揚げ(三崎(misaki)港)でも、有名です(遠洋漁業の拠点となっており、非常に多くの、鮪の水揚げ量を誇ります)。
写真以下。この回転寿司(conveyor belt
sushi)レストランで食べた、この日の夕食(寿司は、全て、注文して、握って貰った物です。また、サザエ(貝)の刺身も注文した物です)。カウンター(counter)席で食べました(この回転寿司(conveyor
belt sushi)レストランは、カウンター(counter)席しかありません)。この回転寿司(conveyor belt
sushi)レストランは、三浦(miura)市の、回転寿司(conveyor belt
sushi)レストランだけあって、鮪の寿司が、手頃な値段で、美味しいです。また、地元産の、魚介類(seafood)の、寿司も、充実しています。私も彼女も、回転寿司(conveyor
belt sushi)レストランだと、つい、少し食べ過ぎてしまう傾向にありますw
写真以下2枚。鮪の寿司、盛り合わせ。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。鮪(本鮪)の、中トロ(中とろ)と大トロ(大とろ)が二貫ずつ入っても、手頃な値段で、美味しいです。さすが、三浦(miura)市の、回転寿司(conveyor belt sushi)レストランと言った感じです。なお、彼女の分から、ビンチョウ鮪の寿司(以下の写真だと右上端)を、一貫分けて貰い、私は、この時、ビンチョウ鮪の寿司を、合計、3貫食べました。
写真以下4枚は、私が食べました。
写真以下2枚。鮪、とろ(トロ)ブツ軍艦。美味しいです。
鮪(本鮪)の、大トロ(大とろ)と、ボタン海老(海老)、アオリイカ(烏賊)の、寿司。鮪(本鮪)の、大トロ(大とろ)と、アオリイカ(烏賊)は、私が食べ、ボタン海老(海老)は、彼女が、食べました。