基本的に、一昨年の6月の上旬に行った投稿の再掲です。
この日は、前日に我が家に泊まった彼女と、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家を出ました。ちなみに、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です。
この日は、まず、宮城野(miyagino)に訪れ、桜の花の、花見(hanami)を楽しみました(桜の花を観賞しながら散歩しました)。宮城野(miyagino)は、箱根(hakone)の桜の名所(有名な場所)となっています(名所(有名な場所)と言っても、それ程、知られておらず、穴場の名所と言った感じです)。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。宮城野(miyagino)の桜に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。また、富士屋(fujiya)ホテルに関して、より詳しくは、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
前編 富士屋ホテル スイーツコレクション他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/4051206?&sfl=membername&stx=nnemon2
宮城野(miyagino)を訪れた後は、富士屋(fujiya)ホテルに訪れ、おやつとして、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)の、ケーキ(cake)を食べました。
富士屋(fujiya)ホテルは、前身の温泉旅館時代も含めると、14世紀末からの(600年以上もの)歴史を有する(近代的なリゾート(resort)ホテルに変わってからの歴史は、1878年から)、箱根(hakone)を代表する、歴史のある高級リゾート(resort)ホテルです。
富士屋(fujiya)ホテルは、第2次世界大戦前には、日本国内のみならず、(日本以外の)東・東南アジア在住の欧米人富裕層の間でも、東洋有数のリゾート(resort)ホテルとして知られていました。
富士屋(fujiya)ホテルに関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
箱根(hakone)富士屋(fujiya)ホテル他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3759534/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
富士屋(fujiya)ホテルは、2018年の4月から、2020年の7月まで、建物の耐震補強工事を伴う改装の為、基本的に閉館となっていました。コロナ禍の2020年7月15日に、富士屋(fujiya)ホテルは、改装を終え、営業を再開しました。(もちろん、改装工事は、その前から計画されていましたが)改装工事期間がコロナ禍と重なったのは、富士屋(fujiya)ホテルの経営にとっては、良かったのかもしれません。
富士屋(fujiya)ホテルは、個人的に、改装工事を終え、2020年7月15日に、営業が再開されてから、この時よりも前に、去年の3月の下旬に、彼女と、アフタヌーンティー(afternoon tea)を楽しみに訪れています。
去年の3月の下旬に、富士屋(fujiya)ホテルに、アフタヌーンティー(afternoon tea)を楽しみに訪れた時の事に関しては、以下の(すぐ下でリンクを付けた)、2つの投稿を参照して下さい。
前編 富士屋ホテル アフタヌーンティー他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3815909?&sfl=membername&stx=nnemon2
後編 富士屋ホテル アフタヌーンティー他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3815908?&sfl=membername&stx=nnemon2

前に、アップ(uplaod)した写真の、再利用。富士屋(fujiya)ホテルのパンフレット(leaflet)(2018年から2020年の改装(以下、この改装と書きます)前の物)から。。。富士屋(fujiya)ホテルの敷地の地図。地図の左上の大きな建物は、フォレストウイング(fo・rest
wing)(この改装前は、フォレストロッジ(fo・rest
lodge)と言う名前でした)。地図の下側の建物は、左から順に(地図で色が濃く塗られている建物のみ)、花御殿(hanagoten)、西洋館、本館(honkan)、主食堂(main
dining
room)の建物、道路を挟んで、菊華荘(kikkaso)です。菊華荘(kikkaso)は、1895年に建てられた物で、元々は、皇室(天皇の一族)の箱根(hakone)の別荘でしたが、1946年に、富士屋(fujiya)ホテルが敷地と共に譲り受け、富士屋(fujiya)ホテルの一部となりました。主に、富士屋(fujiya)ホテルの日本料理レストランとして使われています。この他、富士屋(fujiya)ホテルの広い敷地内にある、主な建物として、アイリーと言う建物(1884年に建てられた物で、現存する富士屋(fujiya)ホテルの建物の中では、最も古い物です。昔は、客室として使われていたみたいですが、現在は、文化財として、建物が保存されているだけです)とカスケードルーム(cascade
room)の建物(この改装前は宴会場で、この改装後はレストランとなったカスケードルーム(cascade
room)(元は、ballroomとしても、使われていた)等が入っています。この改装により、1920年に建てられた建物が、カスケードルーム(cascade
room)を保存して(カスケードルーム(cascade
room)を、建て替え後の、新しい建物に、移設・復元して)、建て替えられました)があります。私は、今まで、富士屋(fujiya)ホテルは、6回宿泊していますが、富士屋(fujiya)ホテルの建物の内、本館(honkan)、西洋館、花御殿(hanagoten)に宿泊した事があります(フォレストウイング(fo・rest
wing)(この改装前は、フォレストロッジ(fo・rest lodge)と言う名前でした)は、宿泊していません)。
フォレストウイング(fo・rest wing)(この改装前は、フォレストロッジ(fo・rest lodge)と言う名前でした。以下、フォレストロッジ(fo・rest lodge)と書きます)は、1960年に建てられた建物です。富士屋(fujiya)ホテルの広い敷地内に建つ、宿泊施設の建物の中で、最も新しい建物です。フォレストロッジ(fo・rest lodge)は、1887年に建てられた、先代のフォレストロッジ(fo・rest lodge)の建物が取り壊された後、1960年に建てられた建物です。富士屋(fujiya)ホテルの広い敷地内に建つ、主な建物の中で、最大級の建物で、主に客室として使われています。ちなみに、この改装により、フォレストロッジ(fo・rest lodge)(フォレストウイング(fo・rest wing))の建物の、最上階には、男女別の、規模の大きな、共同温泉風呂が設置されました。ちなみに、富士屋(fujiya)ホテルは、昔から、温泉の湯量が豊富な宿泊施設で、前から、全ての客室の風呂には、源泉かけ流しの温泉が引かれています。
写真以下46枚。富士屋(fujiya)ホテル。
この日は、富士屋(fujiya)ホテルを、訪れて、まず、富士屋(fujiya)ホテルの庭園を散歩しました。
写真以下7枚。富士屋(fujiya)ホテルの庭園を散歩の続き。。。富士屋(fujiya)ホテルの庭園に関しては、この投稿、一番上でリンクを付けた、前回の投稿も参照して下さい。
写真以下3枚。菊華荘(kikkaso)の入口。富士屋(fujiya)ホテルの庭園を散歩した後、一旦、富士屋(fujiya)ホテルの敷地の外に出て、富士屋(fujiya)ホテルの敷地の周囲の道路を、菊華荘(kikkaso)まで、下りて来ました。
菊華荘(kikkaso)は、1895年に建てられた物で、元々は、皇室(天皇の一族)の箱根(hakone)の別荘でしたが、1946年に、富士屋(fujiya)ホテルが敷地と共に譲り受け、富士屋(fujiya)ホテルの一部となりました。主に、富士屋(fujiya)ホテルの日本料理レストランとして使われています。菊華荘(kikkaso)(この改装前は宿泊も可能でしたが、この改装後は、日本料理レストランとしてのみ使用されている様です)は、宿泊はした事がありませんが、食事はした事があります(その時は、富士屋(fujiya)ホテルに宿泊しないで、食事だけした)。
富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main dining room)の建物(1930年完成)に入っている、富士屋(fujiya)ホテルの、バー(bar)。
富士屋(fujiya)ホテルの本館(honkan)は、1891年に建てられた建物で、主に、ロビー(lobby)と客室として使われています。富士屋(fujiya)ホテルの玄関の役割を果たしている建物であると共に、現在、宿泊可能な富士屋(fujiya)ホテル建物の中では、最も古い建物となっています。富士屋(fujiya)ホテルの本館(honkan)の建物の外観に関しては、この投稿、一番上でリンクを付けた、前回の投稿も、参照して下さい。
写真以下19枚。富士屋(fujiya)ホテルの本館(honkan)の、富士屋(fujiya)ホテルの、ロビー(lobby)とラウンジ(lounge)。
写真以下13枚。富士屋(fujiya)ホテルの、ラウンジ(lounge)。
この写真は、この時、撮影した物ではありませんが、こちらは、この改装前から、富士屋(fujiya)ホテルの、ティーラウンジ(tea lounge)として使われていた部分。この場所は、この場所で、趣があって良いです。
写真以下12枚。この改装により、新たに、広がった、富士屋(fujiya)ホテルの、ラウンジ(lounge)の空間(と言うか、この改装により、1920年代から1930年代頃の、富士屋(fujiya)ホテルの、ラウンジ(lounge)の空間を復刻した物です)。ちなみに、代わりに、この改装前は、富士屋(fujiya)ホテルの、ロビー(lobby)にあった、富士屋(fujiya)ホテルの売店が、この改装後に、富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main
dining room)の建物の方に移動しました。
この時、富士屋(fujiya)ホテルの、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)の、ケーキ(cake)は、この改装により、新たに、広がった、富士屋(fujiya)ホテルの、ラウンジ(lounge)の空間の方(この改装により、1920年代から1930年代頃の、富士屋(fujiya)ホテルの、ラウンジ(lounge)の空間を復刻した方)を利用しました。
箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)は、2008年から、箱根(hakone)で、定期的に(1年に、2回程)、開催されている催しで、箱根(hakone)の、ホテル、飲食店等が、決められたテーマに沿った、デザート(dessert)を創作し、提供する、催しです。箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)は、女性に、人気が高い、催しとなっています。
以下の(すぐ下でリンクを付けた)3つの投稿。箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)に関する参考の投稿。
恩賜箱根公園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3813265?&sfl=membername&stx=nnemon2
箱根強羅公園他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3813263?&sfl=membername&stx=nnemon2
初春の箱根スイーツコレクション他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3813260?&sfl=membername&stx=nnemon2
箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)は、コロナ禍で、休止となり、そのまま終了してしまうのか(消滅してしまうのか)と思っていたら、今年から、復活しました。
今季(3月1日から4月22日まで開催されていました)の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)の、テーマは、「春を祝おう! パーティー(party)スイーツ(パーティー(party)をイメージした、デザート(dessert)・甘い物)」でした。今季は、箱根(hakone)の31の、ホテル、飲食店等が、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)に参加していました。
富士屋(fujiya)ホテルのデザート(dessert)(ケーキ(cake))は、31の、箱根(hakone)の、ホテル、飲食店等の、今季の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のデザート(dessert)の中から、彼女と選んだ物です。
写真以下2枚は、この時、私が、富士屋(fujiya)ホテルの、ラウンジ(lounge)で、飲んだ飲み物で、記憶が曖昧ですが、確か、BETJEMAN
& BARTONの、エデンローズ(Eden Rose)言う紅茶(以下、エデンローズ(Eden
Rose)の説明。基本的に、BETJEMAN &
BARTONのsiteより。『薔薇のブーケ』 ラベンダー、バニラ、ベルガモットに薔薇の花びらが見た目にも華やかな香り高いフレーバーは、ノルマンディーの美しい庭園を彷彿とさせます)。ちなみに、この時、記憶が曖昧ですが、彼女は、確か、BETJEMAN
& BARTONの、マルゼルブと言う紅茶を飲んだと思います(以下、マルゼルブの説明。基本的に、BETJEMAN &
BARTONのsiteより。『パリの香り』 本店にあるパリ「マルゼルブ通り」を冠したブレンド。パッションフルーツ、桃、野イチゴや薔薇の鮮やかな彩りでパリの華やかさが感じられるフレーバー)。ちなみに、紅茶は、ポットで来ます。
写真以下4枚。今季(3月1日から4月22日まで開催されていました)の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)の、富士屋(fujiya)ホテルのデザート(dessert)(ケーキ(cake))。一人一皿ずつ(一人一皿ずつ食べました。写真は、一人分)。
以下、「」内。今季の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)の、富士屋(fujiya)ホテルのデザート(dessert)(ケーキ(cake))の説明。基本的に、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)の、公式siteより。。。
寄木細工(yosegizaiku)に関しては、下の補足説明を参照して下さい。
「苺のマーブルケーキ(marble cake)、寄木細工(yosegizaiku)風。
富士屋(fujiya)ホテル伝統のマーブルケーキ(marble cake)を、春バージョンにアレンジ。
苺とピスタチオのスポンジを組み合わせた寄木細工(yosegizaiku)風ケーキ(cake)を華やかに盛り付け。口どけのよいバタークリームの美味しさが実感できます。フランボワーズ(raspberry)のマカロンやシャーベットなど、細部まで美しく繊細。」
寄木細工(yosegizaiku):色や木目の異なる木材の小片を、主に幾何学的に組み合わせて、様々な形や模様を作る細工(技法)です。寄木細工(yosegizaiku)(の品物)は、箱根(hakone)の、伝統工芸(品)として有名です。
これは、彼女が、撮影した写真。
写真以下6枚。富士屋(fujiya)ホテルの、ロビー(lobby)。
写真以下2枚。花御殿(hanagoten)の建物(1936年に建てられた物です)。主に客室として使われています。花御殿(hanagoten)の建物は、他の多くの富士屋(fujiya)ホテルの、主な建物と同様、第2次世界大戦前に建てられた、(日本の伝統的な要素も多く取り入れられた)趣のある近代建築の建物である事と、現存する、宿泊可能な、第2次世界大戦前に建てられた、富士屋(fujiya)ホテルの建物の中では、最大規模である事から、現在の富士屋(fujiya)ホテルの象徴的な建物として、富士屋(fujiya)ホテルのイメージ写真に、よく使われる建物です。
写真以下2枚。富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main
dining
room)の建物(写真左端は、富士屋(fujiya)ホテルの、本館(honkan)の建物の一部)。富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main
dining room)の建物は、1930年に建てられた建物で、主に、主食堂(main dining
room)(フランス料理レストラン)の建物として使われています。富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main dining
room)の建物は、主食堂(main dining
room)の他、バー(bar)、売店が入っています。富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main dining
room)の建物は、この改装前は、カジュアル(casual)な雰囲気の洋食・西洋料理レストランも入っていましたが、この改装後は、富士屋(fujiya)ホテルの、カジュアル(casual)な雰囲気の洋食・西洋料理レストランは、カスケードルーム(cascade
room)の建物の、(この改装後はレストランとなった)カスケードルーム(cascade
room)へ、その代わりに、この改装前には、富士屋(fujiya)ホテルの本館(honkan)のロビー(lobby)にあった、富士屋(fujiya)ホテルの売店が、この改装後に、富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main
dining room)の建物へ移動しました。
参考に、富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main dining room)→
https://www.fujiyahotel.jp/meal/thefujiya/index.html
写真以下2枚。富士屋(fujiya)ホテルの、本館(honkan)の建物。
富士屋(fujiya)ホテルの、西洋館の建物。富士屋(fujiya)ホテルの、西洋館は、Comfy Lodge、Restful Cottageと言う、二つの建物からなります。1906年に建てられた建物で、客室として使われています。西洋館とは言うものの、建物の外観には、日本の伝統的な要素が、多く取り入れられています。現存する宿泊可能な富士屋(fujiya)ホテル建物の中では、本館(honkan)(1891年完成)に次いで、古い建物です。
写真以下2枚。富士屋(fujiya)ホテルの、本館(honkan)の建物。
写真以下2枚。左側、富士屋(fujiya)ホテルの、本館(honkan)の建物。右側、富士屋(fujiya)ホテルの、主食堂(main dining room)の建物。
写真以下2枚。花御殿(hanagoten)の建物。
おまけ。この時、富士屋(fujiya)ホテルの売店で買って来た物の一つで、富士屋(fujiya)ホテルの温泉の湯を配合した、入浴剤。家庭の風呂に入れて使う物です。前述の通り、富士屋(fujiya)ホテルは、昔から、温泉の湯量が豊富な宿泊施設で、全ての客室の風呂には、源泉かけ流しの温泉が引かれています。
写真以下。富士屋(fujiya)ホテルの、ラウンジ(lounge)で、のんびりと、会話を楽しみながら、おやつとして、今季の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)の、富士屋(fujiya)ホテルのデザート(dessert)(ケーキ(cake))を食べた後は、箱根(hakone)のドライブ(drive)と散歩を楽しみ(この時、箱根(hakone)の山々の、野生の、桜の花も、綺麗でした)、(この日の)夕食を、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖)の湖畔にある、イタリア料理レストラン(箱根(hakone)で、お気に入りのレストラン。以下、このイタリア料理レストランと書きます)で食べてから帰りました。
写真以下2枚。芦ノ湖(ashino湖)。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)にある大きな湖です。
写真以下3枚。これで全てではありませんが、このイタリア料理レストランで食べた、この日の夕食。このイタリア料理レストランの食事は、美味しいです。写真以下3枚は、全て、2人で分けて食べました。ちなみに、私は、車の運転があるので、彼女は、お酒が弱いので、この時、飲み物は、私も彼女も、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)以外の飲み物を飲みました。
箱根(hakone)西麓野菜(地元産野菜)の、サラダ(salad)。
生ハム(ham)とルッコラ(rucola)の、ピザ(pizza)。以下、「」内。このピザ(pizza)の説明。基本的に、レストランの公式より。。。
「モッツァレラ(mozzarella)、水牛(water
buffalo)の乳(milk)のリコッタ(ricotta)、生ハム(ham)、ルーコラ(rucola)、グラナ(Grana
Padano)、バジリコ(basil)、オリーブオイル(olive oil)」
色々な茸と燻製ベーコン(bacon)のクリーム(cream)ソース(sauce)パスタ(pasta)。
この時、このレストランでは、この他、牛肉の、赤身肉のグリル(焼き物)を食べました。
このレストランの、牛肉の、赤身肉のグリル(焼き物)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
箱根(hakone)日帰りドライブの例→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3812481?&sfl=membername&stx=nnemon2