この投稿は、元々、今夜の、「新美の巨人たち」の放送前に投稿するつもりでしたが、ぎりぎり投稿が間に合わず、「新美の巨人たち」を見てから投稿する事にした物です。結果として、「新美の巨人たち」を見た事により、昭和(showa)の杜(mori)博物館の存在を知る事が出来たり(それまで、昭和(showa)の杜(mori)博物館の存在を知りませんでした)、小松崎
茂(komatsuzaki shigeru)さんが、生涯に渡って、描く事を好んだイラストが、戦艦、「大和(yamato)」のイラストであった事を知る事が出来て、良かったと言えるのかもしれませんが。
今日は、東京は、天気が良くなく、(昨日、我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし)、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、何処にも遊びに出掛けずに、休日を、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました(それはそれで楽しい)。
小松崎
茂(komatsuzaki shigeru)(1915年生まれ。2001年に亡くなる)は、主として、1930年代後期から1960年代にかけて、(子供向けの本の)SF(science
fiction)イラスト・未来世界の予想イラストや、プラモデルの箱の絵で活躍していた、日本のイラストレーター(illustrator)です。
小松崎 茂(komatsuzaki shigeru)は、プラモデルの箱の絵では、日本のプラモデルの会社が手掛けた、サンダーバード(Thunderbirds)のプラモデルの箱の絵でも活躍していました。
小松崎 茂(komatsuzaki shigeru)の作品を紹介するsite→
https://shigerukomatsuzaki.com/
東京の東部郊外にある(千葉(chiba)県(東京圏の東部を占める県)の松戸(matsudo)市にある)、昭和(showa)の杜(mori)博物館(日本の、昭和(showa)時代(1920年代中期から1980年代)の物を集めた博物館)→
https://www.matsudo-kankou.jp/sightseeing/showanomori/
昭和(showa)の杜(mori)博物館には、小松崎 茂(komatsuzaki shigeru)の作品の展示室がある様です。
私は、小松崎 茂(komatsuzaki shigeru)の作品に馴染みのある世代よりも下の世代ですが、小松崎 茂(komatsuzaki shigeru)が描くイラストの様な、レトロフューチャー(retrofuturism)的な世界観が好きです。
写真以下5枚(写真は、借り物)。小松崎 茂(komatsuzaki shigeru)がデザイン(design)を手掛けた、1950年代から1960年代の、日本の、SF(science fiction)映画の、ポスター(poster)等。

「地球防衛軍(英語の題名は、The Mysterians)」(1957年)。

「地球防衛軍(英語の題名は、The Mysterians)」(1957年)に登場する、ロボット(robot)、モゲラ(mogera)。

「宇宙大戦争(Battle in Outer Space)」(1959年)。

「海底軍艦(英語の題名は、Atragon)」(1963年)。

「マタンゴ(Matango)」(1963年)。

「宇宙大怪獣ドゴラ(Dogora)」(1964年)。
参考に、以下「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、女性に、結構合わせているようでいて、その一方において、実は、女性に結構、自分の趣味に付き合って貰って来てもいます。今の彼女も含み、相手の女性は、それはそれで、私色に染まって、私の影響を受けて、私と共に、楽しんで来てくれました(楽しんでくれてます)。」
ちなみに、私も私の今の彼女も、好奇心は旺盛な性格です。
今日の夜10時から、テレビの地上波の、テレビ東京で放送された、「新美の巨人たち」は、加藤 夏希(kato natsuki)さんの案内で、小松崎 茂(komatsuzaki shigeru)の特集だったのですが、彼女と、我が家のテレビで見ました→
https://news.yahoo.co.jp/articles/c229bc3bdce593354cfa172c6d091d7d651cc0a8
https://mainichikirei.jp/article/20250311dog00m100014000c.html
加藤
夏希(kato
natsuki)(1985年生まれ)は、1990年代の終わりから活躍していた、日本の、女優で、若い頃は、アイドル(idol)的な女優として活躍していた女優です。現在は、4人の子供の母となっている様です。加藤
夏希(kato natsuki)は、プラモデルが、大好き(とても好き)な様です(加藤 夏希(kato
natsuki)は、元々、昔から(子供の頃から)、アニメ(anime)やゲーム(game)が好きな、おたく(otaku)的な女性である様です)。
加藤 夏希(kato natsuki)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
Brigitte Bardot/「燃えろ!!ロボコン」のテーマ曲他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3875317/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、子供の頃から中学生の頃、プラモデルを作るのを趣味としていたのですが、私がプラモデルの世界に入る、きっかけになったのは、私が、まだ幼稚園児の頃、父が、私と一緒に作ろうと、私に買って来た、ロボダッチのプラモデルです。私は、幼い頃から子供の頃、父と一緒に(父と共同作業で)、よくロボダッチの、プラモデルを作っていました。まあ、実質的には、ほとんど、父が作っていた面があるのですが、父は、いつも丁寧に、優しく、私と共同作業で作っている振りをしてくれていました(私の2歳年下の弟は、制作に加わると言うよりも、時々、ちょっかいを出すだけと言った感じでしたw
完成品では、一緒に遊びましたが。。。)。ちなみに、私の父は手先が器用ですが、私は、基本的に、手先が不器用ですw(エッチの時は指は器用によく動くのに何でだろうw)。
前述の通り、私は、ロボダッチシリーズから、プラモデルの世界に入って行ったのですが、だんだんと、渋い趣味に走り、小学校高学年から中学生の頃(特に中学生の頃)は、日本の城シリーズのプラモデルや、昔の、おでんの屋台や蕎麦食堂等のプラモデル、昔の農家のプラモデル(草の種を植えると草が生えて来る)等を好んで作りましたw。ちなみに、私は、小学生・中学生・高校生の頃、学校の授業の科目の中で、社会は好きな科目でした。
私は、プラモデルは、高校生になると、ほとんど作らなくなり、大学生からは、全く作らなくなり、現在へ至っています。ちなみに、私は、モデラーと言う程では、全くなく、前述の通り、不器用であるので、プラモデルは説明書通りに組み立てて、説明書通りに色を塗るだけでしたw」
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
弟の話後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3658264/page/54?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、日本は、おそらく、供給においても、需要においても、世界最大の、プラモデル大国です。
日本は、世界最大の、漫画大国・アニメ(anime)大国ですが、小松崎
茂(komatsuzaki shigeru)は、日本の有名な漫画家達に影響を与えており、松本 零士(matsumoto
reiji)(下の補足説明を参照)も、その一人(小松崎
茂(komatsuzaki shigeru)から影響を受けた、日本の、有名な漫画家の一人)です。
松本 零士(matsumoto reiji):1938年生まれ。2023年に、亡くなる。1950年代中期から活動を行い、1970年代初め頃から活躍していた、日本の漫画家で、日本の漫画界の巨匠の一人。代表作は、「銀河鉄道999(Galaxy Express 999)」(1977年(漫画)。1978年から1981年にかけて、アニメ(anime)テレビシリーズ(television series)として放映)、「宇宙戦艦ヤマト(Space Battleship Yamato・Star Blazers)」(アニメ(anime)テレビシリーズ(television series)(1974年))等があります
松本 零士(matsumoto reiji)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
銀河鉄道の夜・銀河鉄道999→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3899462/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
伝統的な海賊旗・ハーロック他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3899464/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
歴史のあるRPG・CG映画(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3899463/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、小松崎 茂(komatsuzaki shigeru)が、生涯に渡って、描く事を好んだイラストは、戦艦、「大和(yamato)」のイラストであった様です。
戦艦、「大和(yamato)」に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
大和ミュージアム・宇宙戦艦ヤマト他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3903429?&sfl=membername&stx=nnemon2
大和ミュージアム・宇宙戦艦ヤマト他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_11/view/id/3903429?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、おまけ。
以下、1月の後半に行った以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)から抜粋して来た物です。内田有紀(uchida yuki)さんに関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
歴史的建造物・内田有紀他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3890058/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
学士会は、東京大学、京都(kyoto)大学、東北大学、九州(kyusyu)大学、北海道(hokkaido)大学、大阪大学、名古屋(nagoya)大学の卒業生達の、大学の枠を超えた、同窓会組織です。
学士会館(東京都心部の中でも中心的な地域に位置しています)は、学士会の社交施設(社交の為の施設)の建物で、宴会場(party会場)、会議室、宿泊施設(ホテル)、レストラン、バー(bar)・ラウンジ(lounge)等から成ります(レストラン、バー(bar)・ラウンジ(lounge)は、学士会の会員でなくても利用出来ます)。学士会館の建物は、歴史的な建造物となっています。
「学士会館」に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
学士会館(歴史的建造物)他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3864672/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
学士会館(歴史的建造物)他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3864671/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
去年の12月の第3土曜日の、夜10時から、テレビの地上波の、テレビ東京で放送された、「新美の巨人たち」は、内田有紀さんの案内で、「学士会館」でしたが、彼女と、我が家のテレビで見ました→
https://artexhibition.jp/topics/news/20241219-AEJ2541089/
以上、1月の後半に行った「歴史的建造物・内田有紀他」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
以下、基本的に、2月1日に行った、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)から抜粋して来た物です。松濤(syoutou)美術館の、須田
悦弘(suda yoshihiro)の展覧会(exhibition)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
須田悦弘展・新美の巨人たち→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3892867/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
今日は、土曜日ですが、個人的に仕事でした。今日は、職場(事務所)に顔を出しての仕事と、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事の併用と言った感じでした。ちなみに、今日は、車で、出勤しました(職場に出ました)。ちなみに、職場(事務所)は、我が家から近いです。今日は、車で、仕事の取引先も訪れました。
須田
悦弘(suda
yoshihiro)(1969年、山梨(yamanashi)県(東京圏の西部に隣接する県)生まれ)は、1980年代後期から活動を行い、1990年代初めから活躍している、日本の、木彫りの彫刻家・現代美術artistです(精巧な、木彫りの、草花(花・植物)の木彫りの彫刻を特徴としている様です)。
日本には、非常に多くの、公立の美術館と私立(私営)の美術館があります。
松濤(syoutou)美術館は、私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置している区)が運営している、公立の美術館で、小規模な美術館です。
日本には、もちろん規模の大きな、公立美術館も、たくさんありますが、この様な、地域住民の為の、規模の小さな、公立美術館も、たくさんあります。松濤(syoutou)美術館は、企画展(exhibition)を中心とした美術館です(中々、興味深い展覧会(exhibition)も実施しています)。
明日まで、松濤(syoutou)美術館では、須田 悦弘(suda yoshihiro)の展覧会(exhibition)が開催中です(去年の11月30日から明日までの開催)。
今日の、夜10時から、テレビの地上波の、テレビ東京で放送される、「新美の巨人たち」は、山本
美月(yamaoto mizuki)の案内で、松濤(syoutou)美術館の、須田 悦弘(suda
yoshihiro)の展覧会(exhibition)の様です(明日で、展覧会(exhibition)が、終わるのに、番組で取り上げられるのが遅いと言った感じですがw)。
山本 美月(yamaoto mizuki)(1991年生まれ)は、私の大学(東京の私立大学の一つ)の後輩の女優です。
今日の、夜10時から、テレビの地上波の、テレビ東京で放送される、「新美の巨人たち」(須田 悦弘(suda yoshihiro)及び、松濤(syoutou)美術館の、須田 悦弘(suda yoshihiro)の展覧会(exhibition)の特集)→
https://artexhibition.jp/topics/news/20250127-AEJ2568133/
今日の、「新美の巨人たち」は、彼女と我が家のテレビで見ようと思います(昨日は、彼女は、我が家に泊まりませんでしたが、今日は、彼女は、我が家に泊まります)。
以上、2月1日に行った「須田悦弘展・新美の巨人たち」と言う投稿から抜粋して来た物でした。
山本 美月(yamaoto mizuki)(1991年生まれの、日本の女優)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
日本の夏の文化・J-pop夏の曲他1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3863356/page/12?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、さらに、おまけ。
前に投稿で紹介した、「おにいさまへ…(お兄様へ)」(日本の、アニメ(anime)テレビシリーズ(television
series)(1991年から1992年に放映)(全39話)が、現在、you
tubeで、公式で、期間限定で(今日の夜8時から3月21日の14時まで)、全39話、ぶっ通しの物が、公開されている様ですw→
https://youtu.be/uIaLGcnHvsY?si=hJZ1gOWuV8Reoh_5
「おにいさまへ…(お兄様へ)」(日本の、アニメ(anime)テレビシリーズ(television series)(1991年から1992年に放映)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
60年以上の歴史のタワー・お兄様へ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3901676?&sfl=membername&stx=nnemon2
戦前の女学生文化・お兄様へ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3891719?&sfl=membername&stx=nnemon2