11月の第一月曜日(以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)に、前日に我が家に泊まった彼女と、何れも、池袋(ikebukuro)(東京中心部(東京23区)の北西部に位置する大きな繁華街。東京最大級の繁華街の一つ)にある、アニメ(anime)東京ステーション(station)と、豊島(toshima)区郷土資料館に、展覧会(exhibition)を見に行って来ました(投稿のコメント欄の投稿の補足説明を参照)。
アニメ(anime)東京ステーション(station)と、この日、アニメ(anime)東京ステーション(station)で見て来た、展覧会(exhibition)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
池袋散歩1 SPY×FAMILY展→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4000537?&sfl=membername&stx=nnemon2
池袋散歩1 SPY×FAMILY展(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_26/view/id/4000537?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日、豊島(toshima)区郷土資料館で見て来た、展覧会(exhibition)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
池袋散歩2 鈴木新夫展→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4000536?&sfl=membername&stx=nnemon2
池袋散歩2 鈴木新夫展(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_26/view/id/4000536?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下4枚。この時、アニメ(anime)東京ステーション(station)に置いてあった、チラシ(leaflet)等より。
写真以下2枚。東京の、日本のアニメ(anime)関連の(観光)施設・規模の大きな店舗等、日本のアニメ(anime)関連の観光場所等の案内。全部で、30ページ以上あります。
すみっコぐらし(Sumikko
Gurashi)(2012年に登場)は、San-X(日本のキャラクター(character)会社)の、キャラクター(characters)達です。ちなみに、リラックマ(Rilakkuma)(2003年に登場。日本の、キャラクター(character)の一つで、日本で、人気の、キャラクター(character)の一つ。San-Xを、代表する、キャラクター(character))や、すみっコぐらし(Sumikko
Gurashi)が登場する、スマホのゲーム(game)である、すみすみ(sumisumi)は、彼女が、長い間(かなり前から)、楽しんでやっているゲーム(game)です。
以下、すみっコぐらし(Sumikko Gurashi)・リラックマ(Rilakkuma)に関する参考の投稿。
スウェーデンの魚の伝統料理と肉の伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3672298/page/61?&sfl=membername&stx=nnemon2
170年以上前の東京のグルメ誌の話他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3782445/page/47?&sfl=membername&stx=nnemon2
現在、杉並(suginami)アニメーション(animation)ミュージアム(museum)(下の補足説明を参照)で開催されている、すみっコぐらし(Sumikko
Gurashi)の最新の映画、「空の王国と二人の子」(10月31日に公開)の展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。ちなみに、すみっコぐらし(Sumikko
Gurashi)は、「空の王国と二人の子」(2025年)を含めて、4作品(2019年、2021年、2023年、2025年)の、子供向けの映画が、制作・公開されている様です。また、テレビアニメシリーズ(anime
television series)(2023年・2025年(現在、放送中))もある様です。
杉並(suginami)アニメーション(animation)ミュージアム(museum):杉並(suginami)区(東京中心部(東京23区)の西端部に位置する区の一つ)。日本一、多くのアニメ(anime)制作会社が集積している)にある、日本のアニメ(anime)に関する総合博物館。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、練馬(nerima)区(東京中心部(東京23区)の北西端に位置する区。日本最大級のアニメ(anime)関連企業の集積地となっている)に関する参考の投稿。
歴史のあるアニメ会社・Don Dracula他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3939746/page/13?&sfl=membername&stx=nnemon2
アニメ(anime)東京ステーション(station)の、チラシ(leaflet)。写真右下端は、「白蛇伝(The
White Snake
Enchantress)」(1958年。日本で最初の、カラー(color)による、長編アニメーション映画(animated film)作品)。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、「白蛇伝(The White Snake Enchantress)」(1958年の、日本の、長編アニメーション映画(animated film))に関する参考の投稿。
白蛇伝(日本の長編アニメ映画)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_7/view/id/3887417?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、この時、豊島(toshima)区郷土資料館に置いてあった、チラシ(leaflet)等より。
この時、池袋(ikebukuro)で(池袋(ikebukuro)の街全体で)開催されていた、池袋(ikebukuro)モンパルナス(Montparnasse)(下の補足説明を参照)に因んだ、芸術(art)に関する催しの案内(9ページ程あります)。ちなみに、この時(この日)、見て来た、豊島(toshima)区郷土資料館で、現在開催中の、鈴木
新夫(suzuki
arao)(おそらく、画学生(絵の学生)の頃・若い頃は、池袋(ikebukuro)モンパルナス(Montparnasse)に在住していた)の作品の展覧会(exhibition)は、この催しの一環として(一つとして)、行われている物です。
池袋(ikebukuro)モンパルナス(Montparnasse):池袋(ikebukuro)の西の外れに広がる広い範囲の住宅地(1920年から1930年代頃は、東京の都心に、比較的近い、東京の郊外と言った感じだった)は、1920年代から第二次世界大戦まで、アトリエ(studio)付き借家が建ち並ぶアトリエ(studio)村郡があり、この地域に住む、若手芸術家達の間で、池袋(ikebukuro)モンパルナス(Montparnasse)と呼ばれていました。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、池袋(ikebukuro)モンパルナス(Montparnasse)に関する参考の投稿。
池袋 熊谷守一美術館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3880011/page/14?&sfl=membername&stx=nnemon2
京都(kyoto)国際マンガ(漫画)ミュージアム(museum)(2006年開館)は、京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都であった都市であり、日本の、伝統文化の中心都市)にある、規模の大きな、漫画に関する、総合博物館で、約30万点の漫画に関する資料を所蔵すると共に、総延長200mの書架に5万冊が並ぶ「漫画本の壁」があり、屋外の芝生に漫画本を持ち出して読むことが可能となっています(wikiを参考にしました。ちなみに、私は、京都(kyoto)国際マンガ(漫画)ミュージアム(museum)は、訪れた事がありません)。
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物です。
蕗谷
虹児(fukiya koji)は、竹久 夢二(takehisa yumeji)、高畠 華宵(takabatake
kasyo)等と共に、日本の少女漫画(少女向けの漫画)の画風の原型を作った作家です。現代の、日本の、少女漫画家(少女向けの漫画の、漫画家)にも、蕗谷
虹児(fukiya koji)のファン(fan)は多く、「蕗谷 虹児(fukiya koji)を参考にした」と明言している、竹宮
恵子(takemiya
keiko)(下の補足説明を参照)は、これまた、次世代の、日本の、少女漫画家(少女向けの漫画の、漫画家)に、大きな影響を及ぼし続けている漫画家の一人となっています(この展覧会(exhibition)のカタログ(catalogue)より。。。)。
竹宮
恵子(takemiya keiko):以下、竹宮 恵子(takemiya
keiko)に関する説明は、wiki等を参考にしました。1950年生まれ。1970年代から活躍している日本の、有名な女性、漫画家で、主に、少女向けの漫画の漫画家。日本の、少女向けの漫画の漫画界における、大御所(その業界の第一人者として強い影響力を持つ人物)の一人。5歳の頃から、日常的に、漫画を描くようになり、中学生で、本格的に、漫画を描くようになり、1967年、17歳、高校生の時に、漫画家として、デビュー(debut)した。竹宮
恵子(takemiya keiko)は、蕗谷 虹児(fukiya koji)の影響を受けている様です。
以上、前に行った投稿から抜粋して来た物でした。
蕗谷 虹児(fukiya koji)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
蕗谷 虹児(fukiya koji)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3634899/page/18?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)、高畠 華宵(takabatake kasyo)に関する参考の投稿。
戦前の女学生文化・お兄様へ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3993319/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
60年以上の歴史のタワー・お兄様へ他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3993318/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。京都(kyoto)国際マンガ(漫画)ミュージアム(museum)で、現在開催中の、竹宮
恵子(takemiya keiko)監修の、田村 セツコ(tamura
setsuko)(1938年生まれ。1950年代中期から活動を行い、1950年代後期から活躍している、日本の、女性、イラストレーター(illustrator)。後述する、松本
かつぢ(matsumoto katsuji)の弟子(生徒))と、田村 セツコ(tamura setsuko)に縁の深い作家や竹宮
恵子(takemiya
keiko)の作品の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。
松本
かつぢ(matsumoto
katsuji)(1904年生まれ。1986年に亡くなる)は、1920年代後期から1970年代初め頃まで活躍していた、日本の、イラストレーター(illustrator)・画家・漫画家です。松本
かつぢ(matsumoto katsuji)は、日本の少女漫画(少女向けの漫画)の漫画家の、先駆者です。ちなみに、松本
かつぢ(matsumoto katsuji)の妹は、蕗谷 虹児(fukiya koji)の妻です(蕗谷 虹児(fukiya
koji)(最初の妻とは離婚した)は、再婚)。
上田 トシコ(ueda
toshiko)(1917年生まれ。2008年に亡くなる)は、1930年代中期頃から活躍していた、日本の、女性、漫画家です。上田
トシコ(ueda toshiko)は、松本 かつぢ(matsumoto katsuji)の弟子(生徒)です。
田村 セツコ(tamura setsuko)の作品。
上側、田村 セツコ(tamura setsuko)の作品。下側、左から。。。田村 セツコ(tamura setsuko)の作品。松本
かつぢ(matsumoto katsuji)の作品。上田 トシコ(ueda toshiko)の作品。村上 もとか(murakami
motoka)(1951年生まれ。1970年代初め頃から活躍している、日本の漫画家)による、上田 トシコ(ueda
toshiko)を題材とした、伝記漫画(2013年から2017年)より。「地球へ…」(竹宮 恵子(takemiya
keiko)の漫画作品。1977年から1980年)より。
世田谷(setagaya)区は、東京中心部(東京23区)の西端に位置する区で、東京の23の区の中で、最大級の面積を有すると共に、最大の人口を有しています。世田谷(setagaya)区は、基本的に、東京の都心部に通勤する人々が暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっています。
世田谷(setagaya)美術館(世田谷(setagaya)区が運営する、公立の美術館の一つで、規模の大きな、公立の美術館)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
前編 日本の花見(hanami)文化(砧公園)等→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3851804?&sfl=membername&stx=nnemon2
後編 日本の花見(hanami)文化(砧公園)等→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3851803?&sfl=membername&stx=nnemon2
須田国太郎展他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3851807/page/35?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。宮本
三郎(miyamoto saburo)記念美術館で、現在開催中の、宮本 三郎(miyamoto
saburo)の、都市と自然を描いた作品の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。全て、宮本
三郎(miyamoto saburo)の作品です。
宮本 三郎(miyamoto
saburo)(1905年生まれ。1974年に亡くなる)は、1930年代から活躍していた、日本の、近代、画家(西洋画家)です。宮本
三郎(miyamoto saburo)記念美術館は、世田谷(setagaya)区が運営する公立の美術館の一つで、宮本 三郎(miyamoto
saburo)に関する美術館です(小規模な美術館で、かつての、宮本 三郎(miyamoto saburo)の家の敷地に建っています。宮本
三郎(miyamoto saburo)は、1935年から1974年に亡くなるまで、世田谷(setagaya)区に暮らしていました)。
1963年の作品。
左側、上から、1964年の作品、1964年から1965年の作品、1967年から1968年頃の作品。右側、上から、1962年から1964年頃の作品、1968年頃の作品、1962年頃の作品。
以下、宮本 三郎(miyamoto saburo)及び、宮本 三郎(miyamoto saburo)記念美術館に関する参考の投稿。
菊池美術館・50年代陶芸展他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3836518/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
実践(Jissen)女子大学(1899年創立)は、東京の私立の女子大学(生徒が、女性だけの大学)で、東京の、名門(有名な)、私立の女子大学(生徒が、女性だけの大学)の一つとなっています。実践(Jissen)女子大学は、東京の西部郊外と、東京の都心に、キャンパス(campus)を有しています。
写真以下2枚。実践(Jissen)女子大学の、東京の都心のキャンパス(campus)内にある、美術作品の展示室(美術作品の展示施設)で、この時、開催されていた、何れも、日本の、女性の、近代、日本伝統画家である、木下
春(kinoshita
haru)(1892年生まれ。1973年に亡くなる。1920年代初めから活躍。俳句(haiku)(日本の伝統的な詩の形式の一つ)の詩人でもあった)、小畠
鼎子(kobatake teiko)(1898年生まれ。1964年に亡くなる。1920年代初めから活躍)、谷口 富美枝(taniguchi
fumie)(1910年生まれ。2001年に亡くなる。1920年代末頃から活躍)、藤田 妙子(fuita
taeko)(1916年生まれ。2001年に亡くなる。多才であり、主として、音楽家(子供向けの音楽の作曲家)・幼児教育者(幼稚園を設立・運営)として活躍した)の作品の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。
上側、小畠 鼎子(kobatake teiko)の作品(1943年)。下側、藤田 妙子(fuita taeko)の作品(1939年)。
上側、右上から、時計回りに、谷口
富美枝(taniguchi fumie)の作品(1940年)、木下 春(kinoshita
haru)の作品(1920年代から1940年代初め頃?)、小畠 鼎子(kobatake
teiko)の作品(1920年代から1940年代初め頃?)、藤田 妙子(fuita taeko)の作品(1942年)、谷口
富美枝(taniguchi fumie)の作品(1930年代から1940年代初め頃?)。
下側、木下 春(kinoshita haru)の作品(1942年)。
目黒(meguro)区は、東京中心部(東京23区)の南西部に位置する区で、主として、静かで、落ち着いた住宅地となっています。
目黒(meguro)区美術館は、目黒(meguro)区が運営する、公立の美術館です。
写真以下3枚、目黒(meguro)区美術館で、この時、開催されていた、目黒(meguro)区美術館に、新たに収蔵された作品と、清原
啓子(kiyohara
keiko)(後述します)の作品を中心とした、目黒(meguro)区美術館の、収蔵品(collection)を中心とした、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。
写真上側。多和 圭三(tawa keizo)(1952年生まれ。1980年代初め頃から活躍している、日本の、現代、彫刻家)の作品(1999年)。
左側、寺崎 百合子(terasaki
yuriko)(1952年生まれ。1990年代初め頃から活躍している、日本の、女性、画家。黒い、鉛筆画を特徴としている)の作品(2003年)。右側、清原
啓子(kiyohara keiko)(下の補足説明を参照)の作品(1987年)。
清原 啓子(kiyohara keiko):1955年生まれ。1980年代初め頃から活躍していた、日本の、女性、銅版画家。1987年に、心不全(心筋梗塞)により、僅か30点の作品を残して、31歳の、若さで亡くなる。
ちなみに、清原
啓子(kiyohara
keiko)は、しぶさわ(漢字で書くとkjのバグにより、投稿文、全てが、翻訳されなくなる様なので平仮名で書きます。以下同様)
龍彥(shibusawa
tatsuhiko)等、幻想性、耽美性に富む作家を敬愛していた様です(この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)より)。
しぶさわ
龍彥(shibusawa
tatsuhiko)(1928年生まれ。1987年に亡くなる)は、日本の、小説家、評論家、フランス文学者です。しぶさわ 龍彥(shibusawa
tatsuhiko)は、1950年代に、マルキ・ド・サド(Marquis de
Sade)を、最初に、日本に紹介した人物として、又、マルキ・ド・サド(Marquis de
Sade)の作品の、日本語翻訳者としても知られています。
以下、しぶさわ 龍彥(shibusawa tatsuhiko)に関連する参考の投稿。
マネキン人形(mannequin)歴史他(投稿の終わりの方)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3856452/page/34?&sfl=membername&stx=nnemon2
90歳の挿絵画家他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3823483/page/39?&sfl=membername&stx=nnemon2
2017年に、八王子(hachiouji)夢美術館(八王子(hachiouji)市(東京都心部から遠い、東京の西部郊外に位置する)が運営する、公立の美術館)で開催された、清原
啓子(kiyohara keiko)(八王子(hachiouji)出身)の作品と、清原 啓子(kiyohara
keiko)が影響を受けた、ヨーロッパの画家・版画家の作品の展覧会(exhibition)→
https://www.yumebi.com/acv79.html
上側、左、多和
圭三(tawa keizo)の作品(1999年)。上側右、草間 彌生(kusama
yayoi)(1929年生まれ。1950年代から活躍している、日本の、世界的に有名な、女性、現代美術artist)の作品(1966年/1981年(四分の一縮小再制作)。真ん中、左、村上
友晴(murakami
tomoharu)(1938年生まれ。2023年に亡くなる。日本の画家。独自の絵画技法を有していた)の作品(1986年)。真ん中、右、清原
啓子(kiyohara keiko)の作品(1981年)。下側、左、寺崎 百合子(terasaki
yuriko)の作品(1992年)。下側、右、安原 喜明(yasuhara
kimei)(1906年生まれ。1980年に亡くなる。1930年代初め頃から活躍していた、日本の、近代・現代、陶芸家)の作品(1969年)。
徳島(tokushima)県は、四国(shikoku)(日本の西南部)に位置する県の一つです。徳島(tokushima)県立近代美術館は、徳島(tokushima)県が運営する公立の美術館で、近代美術・現代美術の美術館です。
写真以下2枚。徳島(tokushima)県立近代美術館で、現在開催中の、「人間の中の野獣性」をテーマとした、現代美術・近代美術の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。
岡本 太郎(okamoto taro)(1911年生まれ。1996年に亡くなる。1930年代から1990年代半ば(主として1950年代から1980年代)に活躍した、日本の有名な現代美術artist)の作品(1968年)。
以下、岡本 太郎(okamoto taro)に関する参考の投稿。
鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3532447/page/30?&sfl=membername&stx=nnemon2
縄文(Jomon)土器と岡本 太郎(okamoto taro)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3532446/page/30?&sfl=membername&stx=nnemon2
縄文(Jomon)土器と岡本 太郎 顕神の夢 幻視の表現者展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3691083/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2
台湾の伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3818057/page/40?&sfl=membername&stx=nnemon2
右上、白髪
一雄(shiraga
kazuo)(1924年生まれ。2008年に亡くなる。1950年代初め頃から活躍していた、日本の、現代、画家)の作品(1963年)。左上、淺井
裕介(asai yusuke)(1981年生まれ。2000年代初め頃から活躍している、日本の、現代画家)の作品(2019年)。真ん中、鴻池
朋子(kouoike
tomoko)(1960年生まれ。2000年代中期頃から活躍している、日本の、女性、現代美術artist)の作品(2009年)。下側、左から、ルソー(Henri
Rousseau)の作品(1909年)、ゴーギャン(Paul Gauguin)の作品(1893年から1894年)、ヴラマンク(Maurice
de Vlaminck)の作品(1950年)。
写真以下2枚。飯能(hannou)市立博物館(飯能(hannou)市(東京の北西部近郊(東京都心部から遠い、東京の北西部郊外。埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の、南端部の中西部)に位置する小都市)が運営する公立の博物館)で、この時、開催されていた、(おそらく)東京圏の、古い、個性的な、おふだ(ofuda)(神道(Shinto)の神社(shrine)や仏教の寺が、参拝者に配る・販売する、お守り)の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。
写真以下2枚。永青(eisei)文庫(bunko)(下の補足説明を参照)で、この時、開催されていた、近代、日本、伝統画の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。
永青(eisei)文庫(bunko):東京都心の北西部にある、かつての、細川(hosokawa)家(下の補足説明を参照)の、東京の、本邸(メイン(main)の邸宅)の跡の一部(かつての、細川(hosokawa)家の、東京の、本邸(メイン(main)の邸宅)の敷地面積は、1万坪(約33,000平方m)程あった様です)にある、細川(hosokawa)家の美術品・歴史的資料等を収蔵展示する美術館・資料館。
細川(hosokawa)家:封建制時代(19世紀中期以前)に、現在の、熊本(kumamoto)県(九州(kyusyu)(日本の南部)に位置する県の一つ)の、中部から北部地域を統治していた、地方領主の家。近代以降(19世紀後期以降)は、貴族(侯爵)となる。
菱田 春草(hishida syunso)(1874年生まれ。1911年に亡くなる。19世紀後期から活躍していた、近代、日本伝統画家)の作品(1910年)。
写真上側。菱田 春草(hishida syunso)の作品(1909年)。写真真ん中、菱田 春草(hishida syunso)の作品(1899年)。写真下の左、木村 武山(kimura buzan)(1876年生まれ。1942年に亡くなる。19世紀後期から活躍していた、近代、日本伝統画家)の作品(1908年)。写真下の右、下村 観山(shimomura kanzan)(1873年生まれ。1930年に亡くなる。19世紀後期から活躍していた、近代、日本伝統画家)の作品)(1909年)。
写真以下3枚。現在、東京の都心部で開催中の、日本の、6人の、アール・ブリュット(art
brut)、現代美術artistの展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。
上側、井口 直人(iguchi naoto)(1971年生まれ)の作品(2018年)。真ん中、嶋 暎子(shima eiko)(1943年生まれ。女性artist)の作品(2022年)。下側、舛次 崇(shuji takashi)(1974年生まれ。2021年に亡くなる)の作品(2009年)。
上側、武田
拓(takeda hiraku)(1988年生まれ)の作品(2010年)。真ん中、鶴川 弘二(tsurukawa
koji)(1973年生まれ)の作品(2013年から2019年)。写真下側、納田 裕加(nouda
yuka)(1966年生まれ。女性artist)の作品(2017年)。
板橋(itabashi)区立美術館は、板橋(itabashi)区(東京23区(東京中心部)の北西端部に位置する区)が運営している、公立の美術館です。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、板橋(itabashi)区立美術館に関する参考の投稿。
Surrealism100年(板橋区立美術館)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3790813/page/45?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。現在、板橋(itabashi)区立美術で開催中の、第二次世界大戦中(1940年代初めから1940年代中期)を中心とした、日本の中国に対する侵略戦争(1930年代後期)から第二次世界大戦直後の混乱期(1940年代後期)に至るまでの、日本の画家達の、子供を描いた作品の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の展示作品例。
「林檎」(1944年)。松本 竣介(matsumoto syunsuke)(1912年生まれ。1948年に亡くなる。1920年代後期から活動を行い、1930年代中期頃から活躍していた、日本の、近代画家(西洋画家))の作品。
左側、上から。小杉
放庵(kosugi
houan)(1881年生まれ。1964年に亡くなる。1900年代中期頃から活躍していた、日本の、近代画家(西洋画家)・近代、日本伝統画家)の、日本の、子供向けの昔話(古い時代の物語)を題材とした、日本伝統画の作品(1944年)。「作文を書く少女(慰問文を書く少女)」(1939年)(北川
民次(kitagawa
tamiji)(1894年生まれ。1989年に亡くなる。1920年代から1970年代に活躍していた、日本の、近代、画家)の作品)。「勤労奉仕」(1944年)(戦時体制における、田舎の、少年達の、農作業の勤労奉仕を描いた、中尾
彰(nakao
syou)(1904年生まれ。1994年に亡くなる。1930年代初め頃から活躍していた、日本の、画家・童画家(子供向けの絵の画家)・絵本(子供向けの絵の多い本)作家・詩人)の作品)。
北川 民次(kitagawa tamiji)について、詳しくは、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の最後の方を参照して下さい。
須田国太郎展他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3851806/page/35?&sfl=membername&stx=nnemon2
右側、上から。「夏の夜。戦果をききいる(戦果を聞く)少年達」(1942年頃)(水原
房次郎(mizuhara
fusajiro)(1913年生まれ。1985年に亡くなる。1930年代後期から活躍していた、日本の、近代画家(西洋画家)の作品)。「子供」(1948年)(麻生
三郎(aso
saburo)(1913年生まれ。2000年に亡くなる。1930年代後期から活躍していた、日本の、近代画家・現代画家)の作品)。「天翔ける神々」(1937年)(青柳
喜兵衛(aoyanagi
kibee)(1904年生まれ。1938年に亡くなる。1920年代中期頃から活躍していた、日本の、画家・詩人)の作品)。
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池袋散歩4 アニメ東京周遊map→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4000533?&sfl=membername&stx=nnemon2
池袋散歩4 アニメ東京周遊map(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_26/view/id/4000533?&sfl=membername&stx=nnemon2