参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
以下、基本的に、2018年の2月の下旬に行った投稿から抜粋して来た物で(概ね再掲)、2017年の12月後半に、彼女(私の今の彼女)と、東京都心を散歩して来た時の物です。投稿文は、2018年の2月の下旬の投稿を前提としています。
去年の12月の後半、彼女と東京都心を散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きです。
東京都心散歩 日比谷クリスマスマーケット→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4024791?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下6枚。銀座(ginza)を訪れた(すぐ上でリンクを付けた前回の投稿を参照)後は、銀座(ginza)に近い汐留(shiodome)(下の補足説明参照)に移動し、汐留(shiodome)の、冬のイルミネーション(光の飾り)を見ました。
汐留(shiodome):200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、東京都心部のビジネス(business)・商業地区です(東京都心部でも中心的地域の東南部に位置する)。
写真右側。超高層ビルの下側を走っている乗り物は、ゆりかもめ(yurikamome)(下の補足説明参照)です。
ゆりかもめ(yurikamome):東京都心部の海沿いを走る、無人、自動運転の新交通system。1995年開業。路線距離、約15km。
写真以下4枚。汐留(shiodome)の、冬のイルミネーション(光の飾り)。今季の(2017年11月16日から2018年2月14日。既に終了)、汐留(shiodome)の、冬のイルミネーション(光の飾り)は、Disney映画、「美女と野獣(Beauty
and the Beast)」(2017年)を、イメージした物となっていました。ちなみに、「美女と野獣(Beauty and the
Beast)」(2017年の実写版)は、彼女は見ましたが、私は、見ていません。ちなみに、どうでも良い事ですが、私は、今は、ゲームは、ほとんどやらなく、(ずっと、いいよと拒否して来たのですがw)、割と最近、ようやっと、彼女に勧められて、ツムツム(Disney
Tsum
Tsum)をやり始めた位なのですが(それも、彼女と一緒にいる時に、時々やるだけで、もっぱら、彼女のスマホ(smartphone)かタブレット(iPad)でやっているだけなのですが)、意外と面白く、私はツムツム(Disney
Tsum Tsum)のキャラは、ロマンス野獣と言うキャラが好きです(何か名前がいいw)。
写真以下。汐留(shiodome)で、冬のイルミネーション(光の飾り)を見た後は、ゆりかもめ(yurikamome)で、お台場(odaiba)(下の補足説明参照)に移動しました。
お台場(odaiba)(臨海副都心):東京中心部の海沿いにある、1980年代から開発が始まった(本格的な、開発は、1990年代に入ってから。特に、ほぼ現在の形に整ったのは、1990年代半ばの事)、規模の大きな、マンション(アパート)を中心とした住宅・商業・ビジネス(business)の複合地区。ちなみに、我が家から、お台場(odaiba)までは、電車だと、30分程(ただし、我が家から駅までの歩行時間や電車の乗り換え時間は、含まない)です。
DiverCity
Tokyo(お台場(odaiba)areaにある、ショッピングモール(shopping
mall)の一つ。ちなみに、お台場(odaiba)areaには、私が知る限り、6つのショッピングモール(shopping
mall)があります)で、少し買い物をした後、DiverCity Tokyの食堂街にある、大衆的な、couple・家族向けの、ステーキ(beef
steak)・ハンバーグ(hamburger
steak)レストランで、この日の夕食を、食べました。適当に目に付いて入ったレストランで、この時、初めて利用しました。ちなみに、DiverCity
Tokyo自体、大衆的な、ショッピングモール(shopping mall)です。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、この時、DiverCity
Tokyoで彼女に買った物に関する投稿です。ちなみに、前述の通り(前回の投稿を参照)、この日は、銀座(ginza)(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する。東京最大級の繁華街の一つであると共に、東京を代表する高級繁華街)の、GINZA
SIX(銀座(ginza)にある、ショッピングモール(shopping
mall))で、彼女に、クリスマスプレゼントを買ったのですが(クリスマスプレゼントは、しっかりとした物(ある程度、高価な物)を、彼女に買いました)、それとは、別の買い物です。
Adidasのスニーカー→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4024789?&sfl=membername&stx=nnemon2
Adidasのスニーカー(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_26/view/id/4024789?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下3枚。この時、適当に目に付いて入った、DiverCity
Tokyの食堂街にある、大衆的な、couple・家族向けの、ステーキ(beef steak)・ハンバーグ(hamburger
steak)レストランで食べた、この日の夕食。この他、ご飯(rice)と、付け合わせ(side
dish)の、サラダ(salad)を、それぞれ食べました。ちなみに、この時、私は飲み物は、様々な、お酒(アルコール
(alcoholic)飲料)(ワイン(wine)、何種類かのカクテル(cocktail)、ハイボール(Highball)(ウイスキー(whisky)を炭酸水で割った飲み物(アルコール(alcohol)度数は、通常、ビールよりも、少し高目))を飲みました。ちなみに、私は、アルコール(alcohol)は、強いですw
写真以下2枚。私が食べた、ステーキ(beef
steak)。チャックアイロール(Chuck Eye Roll・肩ロース(肩loin))、ステーキ(beef
steak)。肉が、少し硬くて、味は、今一つでした。ちなみに、彼女は、この時、彼女が食べた、ハンバーグ(hamburger
steak)は、まあまあ、美味しいと言っていました。
彼女が食べた、仙台(sendai)牛(宮城(miyagi)県(日本の東北地方に位置する県の一つ。中心都市は、仙台(sendai)(日本の東北地方の中心都市)産の、高級牛肉)の、和風(日本風)、ハンバーグ(hamburger steak)。
ちなみに、DiverCity
Tokyoには、「Gundam Front Tokyo」が入っています。「Gundam Front
Tokyo」は、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」(1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime
series))に始まる、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を主とした娯楽作品群。1979年から現在。説明は、wikiから借りて来ました)の、ミュージアム(museum)です。
写真以下。夕食を食べた後は、DiverCity
Tokyの屋外に設置されている、実物大の、ユニコーンガンダム(Unicorn
Gundam)を見てから帰りました。ユニコーンガンダム(Unicorn Gundam)は、Gundam
Seriesに登場する、モビルスーツ(mobile
suit。人型ロボット(robot)型の兵器)の一つです(2007年に登場しました)。DiverCity
Tokyの屋外の、実物大のユニコーンガンダム(Unicorn
Gundam)は、去年の9月から設置されていますが、その前には、この場所には、実物大の、ガンダム(Gundam)(下の補足説明参照)が設置されていました。
ガンダム(Gundam):「機動戦士ガンダム(Mobile
Suit Gundam)」は、1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime
series)で、現代まで続く、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を、主とした娯楽作品群。説明は、wikiから借りて来ました)の、第一作です。日本では、とても、高い人気を博し、典型的な男の子供向け、勧善懲悪(悪者を退治する)ヒーロー(hero)物のアニメ(anime)とは、一線を画す、当時としては、異色のアニメ(anime)でしたが、それ故?、子供以外の(高い年齢層の)支持者も、多かったアニメ(anime)です。現在でも、日本のみならず、世界中に、根強いファン(fan)がいます。実物大のユニコーンガンダム(Unicorn
Gundam)の前に、DiverCity Tokyoの前に設置されていたのは、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」の主人公のアムロ・レイ(Amuro Ray)が操縦する、モビルスーツ(mobile
suit。人型ロボット(robot)型の兵器)、ガンダム(Gundam)の、等身大の、精巧なレプリカ(replica)です(まあ、元が、アニメ(架空上の物)なので、厳密には、レプリカ(replica)も、何も無いのですが。。。)。私は、「機動戦士ガンダム(Mobile
Suit Gundam)」が、最初にTV放映された時に、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」に夢中になった世代よりかは、少し若いのですが、他の多くの、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」が、最初にTV放映された時に、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」に夢中になった世代よりも、若い人々と同様、再放送等で、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit
Gundam)」の事は、よく知っています。
写真以下14枚。実物大の、ユニコーンガンダム(Unicorn Gundam)。
写真以下。ガンダム(Gundam)(中央)、両端、ジム(GM)と、ザクII(ZAKU II)(緑色の方)。それぞれ、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」(1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime series)で、現代まで続く、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を、主とした娯楽作品群。説明は、wikiから借りて来ました)の、第一作)に登場する、モビルスーツ(mobile suit。人型ロボット(robot)型の兵器)の一つです。ジム(GM)も、ザクII(ZAKU II)も、大量生産されて、すぐにやられてしまう、モビルスーツ(mobile suit。人型ロボット(robot)型の兵器)なのですが、実は、ザクII(ZAKU II)は、子供の頃、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に登場する、モビルスーツ(mobile suit。人型ロボット(robot)型の兵器)の中では、デザイン(design)的には、一番、好きでしたw 今でも、ザクII(ZAKU II)は、個人的には、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に登場する、モビルスーツ(mobile suit。人型ロボット(robot)型の兵器)の中では、デザイン(design)的には、個性の強さと無駄のなさを両立させており、一番、優れた、デザイン(design)だと思っています。