基本的に(一つ、参考の投稿を入れ替えています)、2022年の5月31日の夜に行った、「日本の80年以上の歴史を有する果実酒製品他」と言う投稿の再掲です。
先週の土曜日(以下、この日と書きます)は、個人的に仕事でしたが、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、この日は、車で、出勤しました(事務所に出ました)。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べ、彼女は、我が家に泊まりました。
この日の夕食のメイン(main)料理の食材は、事前に、彼女との会話の中で(彼女は、1週間の内、1日から3日位、我が家に泊まっていますが、彼女が、我が家に泊まらない日は、基本的に、夜に、1時間程、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女とスカイプで話しています)、彼女は、私にお任せと言う事で、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、真鯛(鯛)の焼き物と、牛肉の焼き物にしました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です」。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒とビールを飲みました。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの一つの、牛肉の焼き物の食材の牛肉で、国産の(日本産の)、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、股肉(もも肉)と、バラ肉(三枚肉)の、焼肉用。150g強程。この日、私が、車で、仕事の取引先を訪れたついでに(車で、仕事の取引先を訪れた帰りに)、取引先の周辺のマートで買って来た物です。焼いて、シンプルに、質の高い塩と共に食べました。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。
おまけ。この日の夕食の、一品料理の、おかずで、茸(舞茸・エリンギ)とアスパラガス(asparagus)の、バター(butter)・醤油、炒め(炒め物)。私と彼女、共同の手作り。美味しかったです(彼女も、美味しいと言って食べていました)。ちなみに、この日の夕食の、一品料理の、おかずは、この他、冷たい豆腐等を食べました。
魚の頭の向きが逆になってしまいましたがw(日本料理のマナーでは、魚の頭の向きを、食べる側から見て、左向きに盛り付けるのが正式です。ちなみに、私も、彼女も、性格に、細かい事を気にしない、大雑把な面がありますw)、この日の、夕食の、メイン(main)の、おかずの一つで、真鯛(鯛)の、焼き物。魚の上側は、焼け具合をみる為に味見をした跡ですw 真鯛(鯛)の、焼き物は、私も、彼女も、好きな食べ物の一つです。とても、美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。食材の、真鯛(鯛)は、この日、私が、車で、仕事の取引先を訪れたついでに(車で、仕事の取引先を訪れた帰りに)、取引先の周辺のマートで買って来た物で、国産(日本産)の、新鮮な、天然の、生の、真鯛(鯛)です。真鯛(鯛)は、一年中、食べられる魚ですが、真鯛(鯛)の、旬(特に、美味しい時期)は、3月から6月の春の時期と、9月から11月の秋の時期で、春の時期の真鯛(鯛)は、桜鯛、秋の時期の、真鯛(鯛)は、紅葉鯛と言われています。今は、真鯛(鯛)は、桜鯛と言われる、旬(特に、美味しい時期)です。
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まりました。
この翌日(今週の日曜日。一昨日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、我が家の、普段の、朝食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容なのですが、(朝食と昼食の時間があまり空かないのと、この日は、しっかりとした昼食を食べる予定であったので)、シリアル(cereal)をとても軽くと、野菜サラダ(salad)、果物の、とても軽い朝食を食べた後、彼女と、東京都心部のホテルの、フランス料理レストランに、しっかりとした昼食を食べに行き(ちなみに、この昼食時は、私は、飲み物は、お酒は、ワイン(wine)を飲みました)、のんびりと会話を楽しみながら昼食を食べた後、我が家に帰って来ました(もちろん、写真を撮っている時も、十分に、落ち着いて、楽しく、食事をしていますが、より、落ち着いて食事を楽しみたい為、写真は撮りませんでした(私は、もちろん写真を撮っている時も、十分に落ち着いて食事をしていますが、(主に高級なレストランで)、より、落ち着いて食事をしたい時は、写真は撮りません。旅行等に関しても、もちろん写真を撮っている時も、十分に落ち着いて旅行等していますが、より、落ち着いて旅行等をしたい時は、写真は撮りません))。
帰りに、私の街の、マートで、食材の買い物をしてから我が家に帰って来ました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
「彼女は、食事時に、基本的には(通常・主に)、お酒以外の飲み物を飲んでいます。」
「前述の通り、彼女は、お酒が弱いので、基本、外では(外食時には)、お酒は飲まないのですが、彼女は、お酒は、体質的に弱いというだけで、お酒を飲む事自体は、嫌いではありません。」
おまけ。この日の夕食時に、私と彼女が飲んだ、お酒で、イタリア産の、手頃な値段の、スパークリングワイン(sparkling
wine)、パッションフルーツ(passion
fruit)等を使った、果実酒(微発泡性のワイン(wine))。彼女と私で選んだ物。アルコール(alcohol)度数は、低く、5.5%と、ビールと同じ位です。ちなみに、この日の夕食時は、私は、お酒は、通常の、赤ワイン(wine)も、飲みました。
以下、「」内。この、お酒の説明書きより、このお酒の説明。
「トロピカルフルーツの豊かな香りと、マスカットのフルーティーな香りに、セージや紅茶葉の香が広がる。モスカートのフレーバーとトロピカルフルーツの味わいが心地良く続く、甘口の、微発泡性の、ワインです。」
甘い物が苦手な人は、駄目だと思いますが、美味しかったです(彼女も、美味しいと言って飲んでいました)。ちなみに、私は、前述の通り、酒飲みで、酒が強いのですが、甘い物も、好きですw 甘くて、飲み易く、前述の通り、アルコール(alcohol)度数も、低く(5.5%と、ビールと同じ位です)、お酒(アルコール)が苦手な女性に、良いお酒だと思います(ただし、飲み易いからと言って、お酒が弱い人は、飲み過ぎ注意ですがw)。
彼女と、我が家で、会話を楽しみながら、のんびりと食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、ポルペッティーネ(polpette)(イタリア風、ミートボール(meatball))の、 軽いバルサミコ(Balsamic Vinegar)煮込みと、鰹のたたき風の、鰹の刺身にしました。
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つで、鰹のたたき風の味付けで食べた、鰹の刺身。食材の鰹は、国産の(日本産の)、新鮮な、生の、鰹の、刺身用を使いました(新鮮で、全く、生臭くなく、美味しかったです)。とても、美味しかったです(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。
この日の夕食の、メイン(main)料理の一つで、ポルペッティーネ(polpette)(イタリア風、ミートボール(meatball))の、
軽いバルサミコ(Balsamic
Vinegar)煮込み。ちなみに、作っている途中に、一個ずつ、味見をしました(味見の段階から、美味しかったですw)。私と、彼女、共同の手作り。彼女とワイワイ、2人、共同作業で料理をするのも楽しい物です。とても、美味しかったです(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。ミートボール(meatball)の、食材の、肉(挽き肉)は、高品質な、国産の(日本産の)、牛肉と豚肉の、合挽肉(この日、私の街のマートで買った物)を、423g(420g強程)使いました。
レシピ(調理法)は、現在、我が家で使っている、バルサミコ(Balsamic
Vinegar)で、イタリア産の、有機(organic)バルサミコ(Balsamic Vinegar)の、アルチェネロ(alce
nero)の、日本版のsiteの、レシピ(調理法)集を参考にしました。
レシピ(調理法)は、概ね、以下の通りです。
ポルペッティーネ(イタリア風、ミートボール(meatball))の材料:挽肉、アーモンド(almond)、レーズン(raisin)、ローズマリー(rosemary)、パン粉、塩・胡椒。ローズマリー(rosemary)は、市販の、乾燥した物を使いました。
アーモンド(almond)とレーズン(raisin)は粗みじん切りにしておく。ちなみに、レシピ(調理法)には、アーモンド(almond)とレーズン(raisin)と書いてありますが、この時は、我が家に買い置いてある、アーモンド(almond)と、有機(organic)レーズン(raisin)の他、同じく、我が家に買い置いている、マカダミアナッツ(macadamia
nut)(オーストラリア産)、食塩・油無添加の、カシューナッツ(cashew nut)も入れました(使いました)。
ボウルに、ポルペッティーネ(イタリア風、ミートボール(meatball))の材料を入れて、よく混ぜて、小さな団子にし、小麦粉を薄くはたいておく。
オリーブオイル(olive oil)をひいたフライパンで中火でこんがりと両面焼き色をつける。
焼き色がついたら、バルサミコ酢(Balsamic Vinegar)、同量の水を加えて弱火で煮込む。
煮込んだら、バター(butter)を加えて混ぜ合わせ完成。
この日も、彼女は、我が家に泊まり、この翌日(今週の月曜日。昨日。以下、この日と書きます)、朝食を食べた後、彼女を、車で、我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションに送りました。
彼女は、この日は、在宅勤務で大丈夫で、私は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
Nikka(下の補足説明を参照)の、アップルワイン(apple
wine)。1938年からの歴史を有する(1938年から販売され続けている)、Nikkaの、果実酒製品です(Nikkaの、ウイスキー(whisky)よりも、先に、販売が開始された、お酒の製品です)。最近、大山崎(ooyamazaki)山荘に関する投稿を行った関係で、先週の土曜日に、車で、仕事の取引先を訪れたついでに(車で、仕事の取引先を訪れた帰りに)、取引先の周辺のマートで、食材・お酒の買い物をした際に、目に付いて、久々に、買ってみた物です。安い値段の、大衆酒です。
大山崎(ooyamazaki)山荘に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
日本で最も古いビールbrand他色々→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4039488?&sfl=membername&stx=nnemon2
Nikka:1934年創業。Suntory(1899年創業。元々、ワイン(wine)を製造していたが、1920年代に、ウイスキー(whisky)の製造を開始)と共に、日本を代表するウイスキー(whisky)会社(日本の2大、ウイスキー(whisky)会社)。最初、林檎ジュース(juice)等を製造していたが、1940年に、最初の、ウイスキー(whisky)を販売。
Nikkaの、アップルワイン(apple wine)の、ボトル(bottle)の、デザイン(design)は、1938年の発売開始当時から、ほとんど、変わっていない様です。
Nikkaの、アップルワイン(apple wine)の、1938年の発売開始当時の、ボトル(bottle)の写真を含む、参考のsite→
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/wine/applewine/
Nikkaの、アップルワイン(apple
wine)は、「林檎のワイン(wine)に林檎のブランデー(brandy)を加えた上、ブランデー(brandy)樽にて、ゆっくりと熟成させた原酒を一部使用した」(商品の説明より)、林檎の、果実酒です。原料の、林檎は、国産(日本産)の物を使用している様です。アルコール(alcohol)度数は、22%あります。
Nikkaの、アップルワイン(apple
wine)の、主な飲み方は、ロック(on the rocks)、甘さが強いデザートワイン(dessert
wine)の様な感じでストレートで(そのままで)少量飲む、ソーダ(炭酸水)で割る、ジンジャーエール(ginger
ale)で割る等です。バニラアイスクリーム(vanilla ice
cream)にかけて食べても、美味しい様です。牛乳割りなんていう飲み方もある様です→
https://www.nikka.com/twhisky/column/nomikata152.html
彼女は、まだ、飲んでいませんが、ロック(on the rocks)と、ストレート(そのまま)は、彼女には、強過ぎると思いますが、それ以外の飲み方ならば、彼女も、美味しく飲めると思います(彼女が飲んでも、美味しいと言うと思います)。
ちなみに、メルシャン(Mercian)(日本の大規模ワイン(wine)会社の一つ)の、酸化防止剤無添加の(酸化防止剤無添加シリーズの)、手頃な値段の、シードル(cidre)(林檎の、お酒。アルコール(alcohol)度数は、5%程)は、彼女も、好きで、彼女(彼女は、アルコール(alcohol)が体質的に苦手なので、彼女は、食事時に、基本的には(通常・主に)、お酒以外の飲み物を飲んでいますが、彼女が、気が向いた時に、飲む為用)及び私(私は、酒飲みで、お酒も好きですが、甘い物も好きですw)用に、常時と言う程ではありませんが、よく、我が家に買い置いています。
メルシャン(Mercian)の、酸化防止剤無添加の(酸化防止剤無添加シリーズの)、手頃な値段の、シードル(cidre)→
https://www.kirin.co.jp/alcohol/wine/mutenka/products/
ちなみに、シードル(cidre)(林檎の、お酒)は、ガレット(galette)と共に、よく飲まれる、お酒ですが、フレンチトースト(French toast)や、パンケーキ(pancake)にも合います。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、彼女が、我が家に泊まった際に、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)において、パンの代わりに、又は、パンとシリアル(cereal)の代わりに、フレンチトースト(French
toast)又は、パンケーキ(pancake)を作って食べる事もありますが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)において、パンの代わりに、又は、パンとシリアル(cereal)の代わりに、フレンチトースト(French
toast)又は、パンケーキ(pancake)を作って食べた際も、投稿文においては、通常、略して、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでしたと書いています。」