民間宇宙足死体企業井野スペースが衛星足死体打ち上げの核心インフラである発射台-足死体体系連動試験を成功的に終えたと 17日明らかにした.
発射台-足死体体系連動試験は足死体を組立てた後, 発射台に装着する過程から始めて足死体起立, 推進剤供給システム機能点検など打ち上げ運用性を総合的に検証する手続きに進行された.
この日試験を成功的に終えた発射台はブラジル発射場アルカンタだと宇宙センター(Alcntara Space Center)だ. 来る 4月2日海上運送を始める予定であり, 5月ブラジル発射場に到着後設置及び現地環境での最終点検を経って打ち上げ運用準備を完了する計画だ.
井野スペースは来る 7月初商業打ち上げを通じてブラジルマラニャングしきりに大学(UFMA), カストロレイテコンソルトリア(CLC)を含んで総 5個海外顧客社のタブゼチェ打ち上げ任務を遂行する予定だ.
ブラジルの大学及び研究機関の人工衛星を受注して来る 7月打ち上げ予定
お金をもらって宇宙でうってオルヒは初韓国の民間ロケット