https://youtu.be/P0P0-si9CVA?si=moVT-xq-xLqy7o6J

これからどうなるかは分からないが選択事項
選択 1. 国産で製作する.(概念設計完了)
選択 2. 国産潜りするにアメリカ制原子炉と燃料
選択 3. 新型 LA級位に韓米共同開発
オプション : 国内造船所で乾燥またはアメリカにある韓国韓国火薬(hanwha ocean) 造船所で乾燥
個人的な考えで選択3は価格と韓国実情に相応しくてアメリカが核潜水艦技術を移転するアンウルゴッなので非推薦.
(トランプはアメリカ国内にある韓国所有咲くわけ造船所で乾燥するのを希望(?)するようだが, 規模が小さくて技術がまだない,そして設備ラインを設置しようとすれば多くの費用及び時間がオレゴルリンダ....その後まさかアメリカの新型核潜水艦も乾燥?)
果して詳細的な選択及び交渉はどうなるか?

2003年核潜水艦検討. 専担部で設置
2005年海軍が IAEA査察によって撤回決定 <-- 取り消し(核燃料再処理のため?)
- 空白期間 -
2016年応用研究推進指示 <-- また推進
2017年トランプにテクニカルサポート要請
[2020年核燃料導入関連 ,アメリカにお問い合わせ] <- 反対
2023年オーストラリアのように核推進技術共有関連お問い合わせをしたが不可能..
結局 2025年 10月核潜水艦開発承認 (正確には核燃料再処理)
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核潜水艦開発承認に約 22年という時間がかかったな