1. 比較

既存の中(左側): 52 m 消耗性足死体 (1段直径 3.8 m, 2段 3.3 m)
1ただ 100トン級ケロシンエンジン (多段燃焼サイクル) × 5
2ただ 10トン級ケロシンエンジン (多段燃焼サイクル) × 2
変更案(の中): 70.8 m 再使用足死体(直径 4.2 m)
1ただ 80トン級メタンエンジン (ガスジェネレーター) x 9
2ただ 80トン級メタンエンジン (ガスジェネレーター) x 1
2. 歴代足死体たちと既存の中, 変更案の大略的な大きさ比較

3. 1段エンジン配置 (左側はヌリホ 1段の底辺)

4. エンジン詳細配置

KSR1,2,3 KSLV1,2 の 30年間蓄積したケロシンロケットエンジン技術をすべて捨てて世界成り行きに迎えるようにメタンエンジン及び再使用ロケット開発で急に変更開発するようだ