大宇造船, 国内初海外輸出潜水艦真髄式
送稿時間 | 2016/03/24 11:00
インドネシアに引導される 1千400t級潜水艦(巨済=連合ニュース) オテである記者 = 24日午前慶南巨済市大宇朝鮮海洋玉浦造船所でインドネシアに引導される 1千400t級潜水艦真髄式が生った. 写真は引導される潜水艦姿.
インドネシア海軍使用…2018年まで 3尺引導予定(巨済=連合ニュース) イギョングウック記者 = 大宇朝鮮海洋が 24日国内最初で海外受注に成功した 1千400t級潜水艦真髄式を開いた.
が潜水艦は 2011年大宇造船がインドネシア国防省から国内放散輸出史上最大規模である 11億ドルに受注した 3尺の潜水艦の中一番目のだ.
残りザムスハムドルは 2017年 3月から 2018年まで順次にインドネシア海軍にインドされてインドネシア海上安保と領海守護活動及び連合海軍作戦などを遂行する.
これら潜水艦は 30年以上運用される.
巨済玉浦造船所で開かれた真髄式にはリアミザルドリアクもインドネシア国防相とバングウィサアップチォング次世代事業団チョン・ウソン団長, 大宇造船ゾングソングリブ社長など 60人余りが参加した.
特に潜水艦を運用するようになるインドネシア海軍アデスパンデ−(Ade Supandi) 参謀総長と韓国海軍ユンゾングサングザムスハムサリョンググァンも参加して両国海軍の間相互協力の意味も加えた.
が潜水艦は 1988年末ドイツから技術を伝授受けて乾燥した買い物して-I級潜水艦を通じて蓄積された技術とノーハウを土台で持続的な技術研究開発あげく大宇造船が独自開発した国内最初の輸出型潜水艦だ.
長さ 61mで 40人の乗務補助員を焼いて中間寄港なしに 1満海里(1万8520Km)を運航することができる.
インドネシアに引導される潜水艦(巨済=連合ニュース) オテである記者 = 24日午前慶南巨済市大宇朝鮮海洋玉浦造船所でインドネシアに引導される 1千400t級潜水艦真髄式が生った. 写真は引導される潜水艦姿. 2016.
これは釜山港でアメリカロサンゼルス港までを往復することができる距離(通り)だ.
デ−ゼルザムスハムの生命であるすぐれた潜航能力が適用された.
大宇造船は 2003年と 2009年二度インドネシア潜水艦性能改良プロジェクトなどを進行しながら潜水艦性能と品質でインドネシア海軍側を満足させて技術的信頼関係を続いて来ていると説明した.
大宇造船は造船技術の結晶体と呼ばれる潜水艦を 1987年韓国海軍から最初に受注した以来買い物して-I級 9尺, 買い物して-II級 3尺, 買い物して-III級新型潜水艦 2尺, インドネシア潜水艦 3尺など国内で一番多い 17尺の潜水艦を受注した.
この中 10尺は成功的に引導されたし現在 7尺が乾燥している.
大宇造船ゾングソングリブ社長は今度真髄式は大宇造船が海外潜りし事業を成功的に履行していることを証明するという点で大きい意味を持つとその間積んで来たノーハウと技術力量, 政府の積極的なサポートなどを土台でグローバル方衛産業最強者にジャンプすると言った.
kyunglee@yna.co.kr