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J-pop:女性rock

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JA 255 jlemon 16,933 / 18,054


この投稿の動画・曲は、全て、you tubeから借りて来た物です。

J-pop(J-rockを含む)は、西洋のpop(rockを含む)と、部分的に、共通点がありながらも、独特な(Galapagos的な)、個性を持っています。J-popの個性は、日本以外のアジアの国々の、一般的な、人々が、理解し、受け入れる事は、非常に難しい場合もあると思います。個人的に、K-popが分かり易い、格好の良さで、アジアの国々で、人気があるのは、分かるような気がします。自動車で例えて言うならば、世界的に見れば、K-popが、ToyotaやHyundaiの自動車だとしたら、J-popは、趣味性が高い(実用性が低い)、個性が強い、小規模な、自動車会社の自動車と言った感じだと思います。J-popは、それが良いと思う人にとっては、とても良いが、逆に、世界的に見れば、その価値が、理解し難い(理解出来ない)人々も、多く、そうした人々にとっては、J-popは、全く意味のない物(全く価値のない物)となります。一方において、J-popは、世界で、売れなくても(日本国外で、人気がなくても)、日本の国内の音楽市場が、とても大きい為、日本国内において、日本人が、好む音楽で活動をしていれば、それで、成立してしまいます。

世界的には、一般的に、大きな物・強い物に、価値が置かれる、男性的な文化・父性的な文化が中心となっています。これに対し、日本は、例外もありますが、一般的に、大きな物・強い物よりも、繊細な物・美しい物に、価値が置かれる、女性的な文化・母性的な文化の国となっており、独特な(個性的な)、文化となっています。日本が、伝統的に、小さな物、美しい物、繊細な物に、価値を置く国である事は、繊細な、日本料理を見ても、分かると思います。前述の通り、世界的には、一般的に、大きな物・強い物に、価値が置かれる、男性的な文化・父性的な文化が中心となっています。これに対し、日本は、例外もありますが、一般的に、大きな物・強い物よりも、繊細な物・美しい物に、価値が置かれる、女性的な文化・母性的な文化の国となっており、世界的に見れば、独特で、Galapagosとなっています。個人的に、アメリカ・中国・ドイツ・南米の国々等は、男性的な文化の傾向が強く、女性的な文化の国である日本とは、基本的に、対極にあると思い、イギリスやフランスは、これ等の国々よりは、相対的に、日本に近い様な気がします。

アメリカが、世界の、力強い文化の中心地であるのに対し、日本は、世界の、可愛い(cuteな)文化の中心地となっています。先進国の中で、最大の、経済規模を有する国のアメリカが、世界の力強い文化の中心地、先進国の中で、2番目の経済規模を有する国の日本が、世界の、可愛い(cuteな)文化・繊細な文化の中心地である事で、調度、世界的には、バランス(均衡)が取れていると思います。前述の通り、世界的には、一般的に、大きな物・強い物に、価値が置かれる、男性的な文化・父性的な文化が中心となっています。これに対し、日本は、例外もありますが、一般的に、大きな物・強い物よりも、繊細な物・美しい物に、価値が置かれる、女性的な文化・母性的な文化の国となっており、世界的に見れば、独特で、Galapagosとなっています。もっとも、大きな物・強い物ばかりを、追い求めていても、疲れてしまうと思います。日本の文化は、基本的に、日本国内向けの物ですが(それでも、市場が、とても大きいので、成立してしまいます)、世界的に見ても、たまには、日本的な文化が、必要とされる事もあるでしょう。

アメリカの、女性popと、日本の、女性、J-popを比較して見ると、アメリカpopは、迫力・力強さ、J-popは、可愛らしさ・繊細さと言った感じでしょうか? DNA(骨格・体格・発声の(声を出す)機能)の違いと言う物は、やはり、ありますし、長年の間に、人々の間に、染み付いた文化・伝統と言う物もあり、お互いが、お互いを真似しようとも、真似する事は、基本的には、不可能であると思います。DNAの話をすれば、例えば、女性で見た場合、日本の女性は、全般的に、アメリカの女性と比べて、繊細な、体格と骨格であり、また、日本の女性ならば、簡単に(普通に)出せるような、可愛い声を、アメリカの女性が出すのは、難しいと思います。


また、逆に、日本の、歌手が、アメリカの歌手のような、歌唱力を持つのは、難しいと思います。アメリカpopは、J-popの、可愛らしさ・繊細さを、真似しようと思っても、基本的には、真似する事が、不可能であると思うし、J-popは、アメリカpopの、迫力・力強さを、真似しようと思っても、基本的には、真似する事が、不可能であると思います。アメリカ人は、ミッキーマウス(Mickey  Mouse)、バービー(Barbie)人形が生み出せたとしても、ハローキティ(Hello Kitty)、セーラームーン(Sailor Moon)、ピカチュウ(Pikachu)は、生み出せないのです。


日本と、ドイツ、イタリアは、もちろん、世界的な、大企業(大規模な企業)も、存在していますが、中小企業の数が、非常に多く、中小企業が、経済を支えている事、又、伝統的に、職人等の、専門的な職業の人々が、尊重・尊敬される社会であると言う点が、共通しています。


 
 
日本においては、高校生以前から、将来、職人、料理人(cook・chef)、菓子職人、美容師(hairdresser)、列車の運転士、大工(carpenter)等の、専門的な仕事を行う人になりたいと思っている人の、多くが、高校生以前から、大学に行こうと考えていません(大学は、受験しません)。また、日本も、学歴社会ではありますが、おそらく、韓国程の、学歴社会ではない事から、おそらく、有名な大学に入る為の競争も、韓国程、厳しく(激しく)ありません。さらに、日本は、高校等の、大学入学前の学校における、(学校の)、学習時間は、おそらく、韓国よりも、遥かに(ずっと)、少ないです。この様な事から、(この様な事が、良いか、悪いかは、別として)、日本人の、大学に入学する前(小学校・中学校・高校)における、平均的な、学習時間(勉強に費やす時間)は、韓国人に比べて、遥かに(ずっと)、少ないと思います。


おそらく、学校(高校)の勉強を含めて、日本の高校生が、勉強に使う時間の、全体的な、平均は、韓国の高校生よりも、遥かに(ずっと)、少なく、日本の高校生が、学校のclub活動、恋愛、趣味活動、合コン(友人や知り合い等の紹介による、男女が、知り合う為の、居酒屋等での、飲み会や食事会。日本では、大学生等の学生位の年齢(18歳位)から20代位の年齢の若者の間で、盛んに行われている)、付け加えて、都会の高校生は、club等での、夜遊び等、勉強以外の事に、費やす(使う)時間は、韓国の高校生に比べて、遥かに(ずっと)、多いと思います。例えば、現在、活躍中の、日本の、男性 rock band、女性 rock band、男女混合のrock band等で、元々、高校生の時に、同じ高校等に通う、友人同士で、高校時代に結成したbandも多いです。


K-ON!(ちなみに、K-ON!の、Kは、韓国(Korea)とは、全く関係がありませんw)は、2009年から2010年にかけて、放送されていた、同名の漫画(2007年から2012年)を基にした、日本のTVアニメシリーズ(TV anime series)です。私は、アニメ(anime)は詳しくないので、間違っていたら、申し訳ありませんが、K-ON!は、同じ高校に通う、女子(女性)の高校生の、rock bandの、友情や成長をテーマとした、青春物の、TVアニメシリーズ(TV anime series)である様です。K-ON!は、日本の、(たくさんある)、人気、TVアニメシリーズ(TV anime series)の一つで、中学生、及び、高校生(一般的な、女性の、中学生・高校生、おたく(otaku)の、男性、中学生・高校生、アニメ(anime)、おたく(otaku)の、女性、中学生・高校生)を中心に、高い人気を得ていた、TVアニメシリーズ(TV anime series)である様です。

K-ON!のOpeningテーマ曲の一つ。歌は、他の、K-ON!のテーマ曲、同様(おそらく)、K-ON!の、登場人物達の、声を担当している、日本の、若手(当時)、女性、アニメ(anime)声優(アニメ(anime)の、声を担当する事を職業とする人)達が、歌っています。ちなみに、アニメ(anime)声優(アニメ(anime)の、声を担当する事を職業とする人)は、アニメ(anime)のイメージに合った声を持っている、又は、アニメ(anime)のイメージに合った声を出せる才能・技能、その他、アニメ(anime)における感情表現の(声だけで、感情を上手く表現出来る)才能・技能等、アニメ(anime)の、声を担当する為の、様々な、技能・才能が必要となる職業です。また、当然、日本のアニメ(anime)における、女性の、アニメ(anime)声優(アニメ(anime)の、声を担当する事を職業とする人)は、一般的に、声の特質等から、日本の女性が、最も適しています(ちなみに、日本の女性は、アニメ(anime)声優(アニメ(anime)の、声を担当する事を職業とする人)程、大袈裟ではありませんが、子供の頃から、可愛い声(愛嬌のある声)を出すのを、得意としている、又は、可愛い声(愛嬌のある声)を出す事の出来る、女性が多いですw )。


以下、前に、kjで、紹介した物の中から、現代における、日本の、女性、rockの例です。ちなみに、日本の、女性、rockは、日本の、男性、rock同様、趣味の活動を含めて、古くから(昔から)、盛んであり、日本の、女性、rockは、日本の、男性、rock同様、層は厚い物となっています。



緑黄色社会(ryokuoushokushakai)は、2012年から活動を行い、最近、日本全国的に活躍し始めた、日本の、女性2人、男性2人の、男女混成の、rock bandで、愛知(aichi)県(名古屋(nagoya)都市圏。日本で、3番目の人口を有する都市圏)の(愛知(aichi)県を拠点としている)、rock bandです。(おそらく)高校生の頃から活動を行っており、活動経歴は、ある程度、長いですが、まだ、メンバー(member)の、平均年齢は、20歳と、若い、rock bandです。




以下2つ。緑黄色社会(ryokuoushokushakai)の曲の例。






緑黄色社会(ryokuoushokushakai)-「またね」(2016年)。























緑黄色社会(ryokuoushokushakai)-「Bitter」(2017年)。






















ねごと(Negoto)は、2000年代後期から活動を行い、2010年代の初め頃から、東京を拠点に、活躍している、日本の、女性、rock bandで、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県)出身の、女性、rock bandです。ねごと(Negoto)は、2006年に、千葉(chiba)県の、同じ高校に通う、友人同士で結成し、当初は、趣味的に活動をしていましたが、2009年に、メンバー(member)全員が、大学に進学した事をきっかけに、東京を拠点に、本格的に、活動を開始し、2010年代の初め頃から、活躍し始めました(人気が出始めました)。




以下2つ。ねごと(Negoto)の曲の例。



ねごと(Negoto)-「シンクロマニカ」(2013年)。




















ねごと (Negoto)- 「アシンメトリ」(2016年)。GLIM SPANKYは、2000年代後期頃から活動を行い、2014年頃から活躍している、日本の、rockの、男女(男と女)、二人組の、ミュージシャン(musicians)で、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)出身の(現在は、東京を拠点に活動を行っている)、二人組の、ミュージシャン(musicians)です(男性は、1990年生まれ。女性は、1991年生まれ。二人は、長野(nagano)県の、地元の、同じ高校に通っていた(男性は、女性の、1学年、先輩))。



 

GLIM SPANKYの、ほとんどの曲の、作詞・作曲は、歌を担当している女性が行っています(ちなみに、GLIM SPANKYの、女性の方(歌を担当している)は、祖父は、画家で(日本伝統画家で)、家族や親戚に、画家が、多くいた為、本人も、ずっと、絵(絵画)で、表現して行きたいと思っていたが、音楽にも興味を持つようになり(父が、音楽が、とても好きで、絶えず、家に音楽が流れている家庭環境で育った様です)、音楽を職業にすれば、自分で、album等の作品の表紙、関連商品、衣装等の、デザイン(design)を手掛ける事で、絵画と、(音楽とを)、両立出来ると考え、音楽を職業とする事を、目指すようになった様です。wikiより。。。)。




 

以下2つ。GLIM SPANKYの曲の例。GLIM SPANKYは、古い雰囲気の曲を、特徴としています。GLIM SPANKYの曲は、個性はありませんが、普通に、格好良いと言った感じです。






GLIM SPANKY-「怒りをくれよ」(2016年)
























GLIM SPANKY - 「褒めろよ」(2015年)





















 

chay(chayは、芸名(stage name)。本名は、永谷 真絵(nagatani mai)。1990年生まれ。東京出身)は、2010年代の初め頃から活動を行い、2010年代の中期頃から活躍している、日本の、女性、アイドル(idol)歌手・作詞家で、古い雰囲気の曲(1950年代から1980年代頃の雰囲気の曲)を特徴とする、アイドル(idol)歌手・作詞家です。




 

chayは、学習院(Gakushuin)女子大学(東京にある、私立の女子大学(女性向けの大学)の一つ。1847年創立。元々、日本の、貴族・上流階級の娘が通っていた大学であり、東京で、お嬢さん学校(お金持ち、富裕層の娘が、多く通う大学)として知られる、女子大学(女性向けの大学)の一つ)を卒業しています。chayも、お金持ちの家の娘であり、これは、噂であり、確定的な情報ではないのですが、chayは、永谷園(NAGATANIEN)(日本の、大規模、食品会社の一つ)の、創業者の、一族(家族)の娘ではないのかと言われている様です。永谷園(NAGATANIEN)は、18世紀まで起源が遡る食品会社で、元々、緑茶(green tea)を取り扱っていた会社です。chayと言う芸名(stage name)は、インドのチャイティー(Masala chai)に由来し、「お茶のように、多くの方(多くの人々)から愛されるように」という思いが込められている様です(wikiより。。。)。




 

chayは、両親の影響で、1980年代の、音楽に慣れ親しんで、育ち、元々、歌手(singer)・作詞家・作曲家(songwriter)志望で、個人的には、小学生の頃から、作曲を行っている様です。chayは、女性、アイドル(idol)歌手・作詞家で、作詞は、基本的に、全て、行っている様ですが、自分で、作曲を行う場合もある様です。




 

chayは、小柄で、人形のような、可愛らしい外貌を特徴とした、アイドル(idol)歌手で、親しみ易い外貌で、女子(女性)の、中学生・高校生を中心に、高い人気があります。





chayの曲の例。chay-「Summer Darling」(2014年)。この曲の、作曲は、chayが行っています。

赤い公園(akai kouen)は、2010頃から活動を行い(元々、4人は、東京の西部郊外の、同じ高校に通っていた、友人同士で、高校時代に、bandを結成)、2012年頃から、活躍している、日本の、女性、rock bandで、東京の、西部郊外出身の、rock bandです。





以下3つ。赤い公園(akai kouen)の曲の例。






赤い公園(akai kouen)-「今更」(2013年)





















赤い公園(akai kouen)-「交信 」(2013年)






















 


赤い公園(akai kouen) -「黄色い花」(2016年)。
EARTHSHAKER(すぐ下で紹介する、Aldiousに関連する参考の紹介となります)は、1980年代初め頃から活躍している、日本の、、hard rock・heavy metal bandで、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)の、hard rock・heavy metal bandです。EARTHSHAKERは、日本を代表する、hard rock・ heavy metal bandの一つです。EARTHSHAKERは、後述する、Aldious(特に、Aldiousの中心人物であるYoshiに)、強い影響を与えた、bandの一つです。ちなみに、1980年代の、hard rock・ heavy metalの、ブーム(流行)の中心地は、アメリカにおいては、Los Angelesでしたが、日本のおいては、大阪(東京に次ぐ、日本、第二の都市圏人口を有する都市)でした。



EARTHSHAKERの曲の例。EARTHSHAKER-EARTHSHAKER(1983年)(ただし、これは、1993年にレコーディング(録音)し直された物)。





















 

Aldiousは、2000年代後期頃から活動を行い、2010年代初め頃から活躍している、日本の、アイドル(idol)的な、女性、hard rock・ heavy metal (power metal)bandで、大阪(東京に次ぐ、日本、第二の都市圏人口を有する都市)の、女性、hard rock・ heavy metal (power metal)bandです。



Aldiousには、guitaristが、二人いて、一人は、比較的、背が高く、格好良い系の(cool系の)、外貌の、Yoshi(Yoshiは、芸名(stage name))、もう一人は、比較的、小柄で、可愛い(kawaii)系の(cute系の)の、外貌の、トキ(toki)(トキ(toki)は、芸名(stage name))です。



Aldiousの、中心人物は、Yoshiであり(Aldiousは、Yoshiが中心となって結成したbandです)、Yoshiは、初期の頃から(結成当時から)、(Aldiousの、多くの曲の作曲を、中心となって手掛ける)Aldiousの曲の作曲の中心人物であると共に、Aldiousの、音楽・音楽性、ファッション(服装)の方向性等において、主導権を握っています。







 

以下2つ。Aldiousの、曲の例。






Aldious-「die for you 」(2015年)





















Aldious -「THE END」(2015年)






 

BAND-MAIDは、2013年頃から活動を行い、2014年頃から活躍している、日本の、女性、rock bandで、東京の、rock bandです。BAND-MAIDは、音楽性は、hard rock・ heavy metal を基調とした物になっています。BAND-MAIDは、ファッション(服装)は、メイド(maid)の、コスプレ(cosplay)を特徴としています。



BAND-MAIDは、MIKU(BAND-MAIDの、二人いるguitaristの一人で、リードボーカル(lead vocals)も、担当する事が出来る、guitarist)が中心となって、結成した、bandです。BAND-MAIDの、ファッション(服装)の特徴である、メイド(maid)の、コスプレ(cosplay)は、BAND-MAIDの、中心人物である、MIKU(MIKUは、芸名(stage name))の、主導による(指示による)物です。ちなみにMIKUは、前の職業が(プロの(職業としての)、rock musician・artistになる前の職業が)、メイドカフェ(maid cafe)の、ウェイトレス(waitress)でした。


メイドカフェ(maid cafe)については、この投稿を、参照して下さい(投稿文が、重たいので、投稿が出て来るまで、しばらく、時間が掛かる場合もあるかもしれません)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_1/view/id/35186/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon




                 以下3つ。BAND-MAIDの曲の例。




BAND-MAID -「Thrill」(2014年)




















BAND-MAID -「REAL EXISTENCE」(2015年)




















BAND-MAID -「YOLO 」(2016年)



















 

SILENT SIRENは、2010年代初め頃から活躍している、(女性の、中学生・高校生を中心とした)若い女性に人気が高い、日本の、アイドル(idol)的な、女性、rock bandで、東京の、女性、rock bandです。 SILENT SIRENは、日本の、女性達の、可愛い(kawaii)文化の中から、自然に誕生した、rock bandと言った感じです。

日本の、女性達の、可愛い(kawaii)文化に関しては、この投稿を、参照して下さい(投稿文が、重たいので、投稿が出て来るまで、しばらく、時間が掛かる場合もあるかもしれません)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_26/view/id/96919?&sfl=membername&stx=jlemon


以下4つ。SILENT SIRENの曲の例。






SILENT SIREN-「alarm」(2015年)




















SILENT SIREN-「フィルター」(2013年)






















SILENT SIREN-「ユメオイ」(2013年)























SILENT SIREN-「ぐるぐるワンダーランド」(2014年)




バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、2010年代初め頃から活躍している、日本の、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)です。バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、元々、女性、rock bandであったと言う特徴(経歴)を持つ、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)である様です。本人達(自分達)は、女性、rock bandも、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)も、やりたかったが、徐々に、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)として活動したい気持ちの方が、強くなって行き、(アイドル(idol)歌手的な、外貌の、女の子を、追加の、メンバー(member)として加え)、グループ(group)の名前を、バンドじゃないもん!(bandではないです。)と言う名前にし、最終的に、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)となった様です。この様な、グループ(group)の経歴から、バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、曲は、rockを基調とし、本人達(自分達)は、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)と、rock bandと言う境(境界)を、あまり設けておらず(あまり意識しておらず)、楽器も、演奏したり、演奏しなかったり、自由奔放である様です。


主に、ドラム(drums)を叩いている、小柄な女性は、バンドじゃないもん! (bandではないです。)の、中心人物であり、神聖かまってちゃん(Shinsei Kamattechan)と言う、日本の、rock bandのメンバー(member)の一人としても、活躍しています。
神聖かまってちゃん(Shinsei Kamattechan)については、この投稿を、参照して下さい(投稿文が、重たいので、投稿が出て来るまで、しばらく、時間が掛かる場合もあるかもしれません)→

http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_5/view/id/408582?&sfl=membername&stx=jlemon



以下4つ。バンドじゃないもん!(bandで はないです。)の曲の例。バンドじゃないもん!(bandで はないです。)は、歌は、可愛い声を特徴としていると言った感じで、下手ですねw。バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、元々、女性、 rock bandであった時から、まともな(ちゃんと・しっかりとした)、ボーカリスト(lead vocalist)は、いなかった様です。バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、女性アイドル(idol)グループ(group) (idol girl group)としての方向性等、全て、民主的に、メンバー(member)全員で、アイデア(提案)を出し合って、話し合って決めている様です(MVから も、全員、楽しんで、生き生きと、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)として活動を行っている感じが、伝わって来ますね)。




バンドじゃないもん!(bandではないです。) - 「雪降る夜にキスして 」(2013年)





















バンドじゃないもん!(bandではないです。) - 「君の笑顔で世界がやばい」(2015年)



















 


バンドじゃないもん!(bandではないです。) -「キメマスター!」(2016年)





















バンドじゃないもん!(bandではないです。) -「気持ちだけ参加します。」(2016年)








 

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J-pop:여성 rock


이 투고의 동영상·곡은, 모두, you tube로부터 빌려 온 것입니다.

J-pop(J-rock를 포함한다)는, 서양의 pop(rock를 포함한다)와 부분적으로, 공통점이 있으면서도, 독특한(Galapagos적인), 개성을 가지고 있습니다.J-pop의 개성은, 일본 이외의 아시아의 나라들의, 일반적인, 사람들이, 이해해, 받아 들이는 일은, 매우 어려운 경우도 있다고 생각합니다.개인적으로, K-pop를 알 수 있기 쉬운, 모습의 좋은 점으로, 아시아의 나라들에서, 인기가 있다의는, 아는 것 같습니다.자동차로 비유해 말한다면, 세계적으로 보면, K-pop가, Toyota나 Hyundai의 자동차라고 하면, J-pop는, 취미성이 높은(실용성이 낮다), 개성이 강한, 소규모의, 자동차 회사의 자동차라고 한 느낌이라고 생각합니다.J-pop는, 그것이 좋다고 생각하는 사람에게 있어서는, 매우 좋지만, 반대로, 세계적으로 보면, 그 가치가, 이해 하기 어려운(이해 할 수 없다) 사람들도, 많아, 그러한 사람들에게 있어서는, J-pop는, 전혀 의미가 없는 것(전혀 가치가 없는 것)이 됩니다.한편에 있고, J-pop는, 세계에서, 팔리지 않아도(일본외에서, 인기가 없어도), 일본의 국내의 음악 시장이, 매우 크기 때문에, 일본내에 있고, 일본인이, 좋아하는 음악으로 활동을 하고 있으면, 그래서, 성립해 버립니다.

세계적으로는, 일반적으로, 큰 것·강한 것에, 가치가 놓여지는, 남성적인 문화·부성적인 문화가 중심이 되고 있습니다.이것에 대해, 일본은, 예외도 있습니다만, 일반적으로, 큰 것·강한 것보다, 섬세한 것·아름다운 것에, 가치가 놓여지는, 여성적인 문화·모성적인 문화의 나라가 되고 있어 독특한(개성적인), 문화가 되고 있습니다.일본이, 전통적으로, 작은 것, 아름다운 것, 섬세한 것에, 가치를 두는 나라인 일은, 섬세한, 일본 요리를 봐도, 안다고 생각합니다.상술한 대로, 세계적으로는, 일반적으로, 큰 것·강한 것에, 가치가 놓여지는, 남성적인 문화·부성적인 문화가 중심이 되고 있습니다.이것에 대해, 일본은, 예외도 있습니다만, 일반적으로, 큰 것·강한 것보다, 섬세한 것·아름다운 것에, 가치가 놓여지는, 여성적인 문화·모성적인 문화의 나라가 되고 있어 세계적으로 보면, 독특하고, Galapagos가 되고 있습니다.개인적으로, 미국·중국·독일·남미의 나라들등은, 남성적인 문화의 경향이 강하고, 여성적인 문화의 나라인 일본이란, 기본적으로, 반대극에 있다고 생각, 영국이나 프랑스는, 이것등의 나라들에서(보다)는, 상대적으로, 일본에 가까운 님생각이 듭니다.

미국이, 세계의, 강력한 문화의 중심지인데 대해, 일본은, 세계의, 귀여운(cute인) 문화의 중심지가 되고 있습니다.선진국 중(안)에서, 최대의, 경제 규모를 가지는 나라의 미국이, 세계의 강력한 문화의 중심지, 선진국 중(안)에서, 2번째의 경제 규모를 가지는 나라의 일본이, 세계의, 귀여운(cute인) 문화·섬세한 문화의 중심지인 일로, 세간, 세계적으로는, 밸런스(균형)를 잡히고 있다고 생각합니다.상술한 대로, 세계적으로는, 일반적으로, 큰 것·강한 것에, 가치가 놓여지는, 남성적인 문화·부성적인 문화가 중심이 되고 있습니다.이것에 대해, 일본은, 예외도 있습니다만, 일반적으로, 큰 것·강한 것보다, 섬세한 것·아름다운 것에, 가치가 놓여지는, 여성적인 문화·모성적인 문화의 나라가 되고 있어 세계적으로 보면, 독특하고, Galapagos가 되고 있습니다.무엇보다, 큰 것·강한 것만을, 추구하고 있어도, 지치게 된다고 생각합니다.일본의 문화는, 기본적으로, 일본 내향의 물건입니다만(그런데도, 시장이, 매우 크기 때문에, 성립해 버립니다), 세계적으로 봐도, 가끔씩은, 일본적인 문화가, 필요하게 되는 일도 있겠지요.

미국의, 여성 pop와 일본의, 여성, J-pop를 비교해 보면, 미국 pop는, 박력·강력함, J-pop는, 사랑스러움·섬세함이라고 말한 느끼셨습니까? DNA(골격·체격·발성의(소리를 낸다) 기능)한 차이라고 하는 것은, 역시, 있어요 해, 오랜 세월동안에, 사람들의 사이에, 배어든 문화·전통이라고 하는 것도 있어, 서로가, 서로를 흉내내도, 흉내내는 일은, 기본적으로는, 불가능하다라고 생각합니다.DNA의 이야기를 하면, 예를 들면, 여성으로 보았을 경우, 일본의 여성은, 전반적으로, 미국의 여성과 비교해서, 섬세한, 체격과 골격이며, 또, 일본의 여성이라면, 간단하게(보통으로) 낼 수 있는, 귀여운 소리를, 미국의 여성이 내는 것은, 어렵다고 생각합니다.


또, 반대로, 일본의, 가수가, 미국의 가수와 같은, 가창력을 가지는 것은, 어렵다고 생각합니다.미국 pop는, J-pop의, 사랑스러움·섬세함을, 흉내내려고 해도, 기본적으로는, 흉내내는 것이, 불가능하다라고 생각하고, J-pop는, 미국 pop의, 박력·강력함을, 흉내내려고 해도, 기본적으로는, 흉내내는 것이, 불가능하다라고 생각합니다.미국인은, 미키마우스(Mickey Mouse), 바비(Barbie) 인형이 낳을 수 있었다고 해도, 헬로 키티(Hello Kitty), 세일러 문(Sailor Moon), 피카츄우(Pikachu)는, 낳을 수 없습니다.


일본과 독일, 이탈리아는, 물론, 세계적인, 대기업(대규모 기업)도, 존재하고 있습니다만, 중소기업의 수가, 매우 많아, 중소기업이, 경제를 지지하고 있는 일, 또, 전통적으로, 직공등의, 전문적인 직업의 사람들이, 존중·존경받는 사회이다고 하는 점이, 공통되고 있습니다.




일본에 있어서는, 고교생 이전부터, 장래, 직공, 요리인(cook·chef), 과자 직공, 미용사(hairdresser), 열차의 운전기사, 목수(carpenter) 등의, 전문적인 일을 실시하는 사람이 되고 싶은 사람의, 대부분이, 고교생 이전부터, 대학에 가려고 생각하고 있지 않습니다(대학은, 수험하지 않습니다).또, 일본도, 학력 사회입니다만, 아마, 한국정도의, 학력 사회가 아닌 것으로부터, 아마, 유명한 대학에 들어가기 때문에(위해)의 경쟁도, 한국정도, 어렵게(격렬하게) 없습니다.게다가 일본은, 고교등의, 대학 입학전의 학교에 있어서의, (학교의), 학습 시간은, 아마, 한국보다, 훨씬 더(쭉), 적습니다.이와 같은 일로부터, (이와 같은 일이, 좋은지, 나쁜가는, 예외지만), 일본인의, 대학에 입학하기 전(초등학교·중학교·고교)에 있어서의, 평균적인, 학습 시간(공부에 소비하는 시간)은, 한국인에 비해, 훨씬 더(쭉), 적다고 생각합니다.


아마, 학교(고등학교)의 공부를 포함하고, 일본의 고교생이, 공부에 사용하는 시간의, 전체적인, 평균은, 한국의 고교생보다, 훨씬 더(쭉), 적고, 일본의 고교생이, 학교의 club 활동, 연애, 취미 활동, 미팅(친구나 알게 되어 등의 소개에 의한, 남녀가, 알게 되기 때문에(위해)의, 선술집등으로의, 회식이나 식사회.일본에서는, 대학생등의 학생위의 연령(18세 정도)으로부터 20 대위의 연령의 젊은이의 사이로, 활발히 행해지고 있다), 덧붙이고, 도시의 고교생은, club등으로의, 밤놀이등 , 공부 이외의 일에, 소비하는(사용한다) 시간은, 한국의 고교생에 비해, 훨씬 더(쭉), 많다고 생각합니다.예를 들면, 현재, 활약중의, 일본의, 남성 rock band, 여성 rock band, 남녀 혼합의 rock band등으로, 원래, 고교생때에, 같은 고교등에 다니는, 친구끼리, 고교시절에 결성한 band도 많습니다.


K-ON!(덧붙여서, K-ON!의, K는, 한국(Korea)이란, 전혀 관계가 없습니다 w)은, 2009년부터 2010년에 걸치고, 방송되고 있던, 동명의 만화(2007년부터 2012년)를 기본으로 한, 일본의 TV애니메이션 시리즈(TV animeseries)입니다.나는, 애니메이션(anime)은 자세하지 않기 때문에, 잘못되어 있으면, 죄송합니다만, K-ON!(은)는, 같은 고교에 다니는, 여자(여성)의 고교생의, rock band의, 우정이나 성장을 테마로 한, 청춘물의, TV애니메이션 시리즈(TV anime series)인 님입니다.K-ON!(은)는, 일본의, (많이 있다), 인기, TV애니메이션 시리즈(TV anime series)의 하나로, 중학생, 및, 고교생(일반적인, 여성의, 중학생·고교생, 댁(otaku)의, 남성, 중학생·고교생, 애니메이션(anime), 댁(otaku)의, 여성, 중학생·고교생)을 중심으로, 높은 인기를 얻고 있던, TV애니메이션 시리즈(TV anime series)인 님입니다.

K-ON!의 Opening 테마곡의 하나.노래는, 다른, K-ON!의 테마곡, 같이(아마), K-ON!의, 등장 인물들의, 소리를 담당하고 있는, 일본의, 젊은이(당시 ), 여성, 애니메이션(anime) 성우(애니메이션(anime)의, 소리를 담당하는 일을 직업으로 하는 인) 들이, 노래하고 있습니다.덧붙여서, 애니메이션(anime) 성우(애니메이션(anime)의, 소리를 담당하는 일을 직업으로 하는 사람)은, 애니메이션(anime)의 이미지에 맞은 소리를 가지고 있다, 또는, 애니메이션(anime)의 이미지에 맞은 소리를 낼 수 있는 재능·기능, 그 외, 애니메이션(anime)에 있어서의 감정 표현의(소리만으로, 감정을 능숙하게 표현 할 수 있다) 재능·기능등 , 애니메이션(anime)의, 소리를 담당하기 때문에(위해)의, 님 들인, 기능·재능이 필요한 직업입니다.또, 당연, 일본의 애니메이션(anime)에 있어서의, 여성의, 애니메이션(anime) 성우(애니메이션(anime)의, 소리를 담당하는 일을 직업으로 하는 사람)은, 일반적으로, 소리의 특징등으로부터, 일본의 여성이, 가장 적합한(덧붙여서, 일본의 여성은, 애니메이션(anime) 성우(애니메이션(anime)의, 소리를 담당하는 일을 직업으로 하는 인) 정도, 과장이 아닙니다만, 어릴 적부터, 귀여운 소리(애교가 있는 소리)를 내는 것을, 이익과?`오라고 있다, 또는, 귀여운 소리(애교가 있는 소리)를 내는 일을 할 수 있는, 여성이 많습니다 w ).


이하, 전에, kj로, 소개한 것중에서, 현대에 있어서의, 일본의, 여성, rock의 예입니다.덧붙여서, 일본의, 여성, rock는, 일본의, 남성, rock 같이, 취미의 활동을 포함하고, 옛부터(옛부터), 번성하고, 일본의, 여성, rock는, 일본의, 남성, rock 같이, 층은 두꺼운 것이 되고 있습니다.



녹황색 사회(ryokuoushokushakai)는, 2012년부터 활동을 실시해, 최근, 일본 전국적으로 활약하기 시작한, 일본의, 여성 2명, 남성 2명의, 남녀 혼성의, rock band로, 아이치(aichi) 현(나고야(nagoya) 도시권.일본에서, 3번째의 인구를 가지는 도시권)의(아이치(aichi) 현을 거점으로 하고 있다), rock band입니다.(아마) 고교생의 무렵부터 활동을 실시하고 있어 활동 경력은, 있다 정도, 깁니다만, 아직, 멤버(member)의, 평균 연령은, 20세로 젊은, rock band입니다.




이하 2.녹황색 사회(ryokuoushokushakai)의 곡의 예.

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