この投稿の動画・曲は、全て、you tubeから借りて来た物です。
J-pop(J-rockを含む)は、西洋のpop(rockを含む)と、部分的に、共通点がありながらも、独特な(Galapagos的な)、個性を持っています。J-popの個性は、日本以外のアジアの国々の、一般的な、人々が、理解し、受け入れる事は、非常に難しい場合もあると思います。個人的に、K-popが分かり易い、格好の良さで、アジアの国々で、人気があるのは、分かるような気がします。自動車で例えて言うならば、世界的に見れば、K-popが、ToyotaやHyundaiの自動車だとしたら、J-popは、趣味性が高い(実用性が低い)、個性が強い、小規模な、自動車会社の自動車と言った感じだと思います。J-popは、それが良いと思う人にとっては、とても良いが、逆に、世界的に見れば、その価値が、理解し難い(理解出来ない)人々も、多く、そうした人々にとっては、J-popは、全く意味のない物(全く価値のない物)となります。一方において、J-popは、世界で、売れなくても(日本国外で、人気がなくても)、日本の国内の音楽市場が、とても大きい為、日本国内において、日本人が、好む音楽で活動をしていれば、それで、成立してしまいます。
世界的には、一般的に、大きな物・強い物に、価値が置かれる、男性的な文化・父性的な文化が中心となっています。これに対し、日本は、例外もありますが、一般的に、大きな物・強い物よりも、繊細な物・美しい物に、価値が置かれる、女性的な文化・母性的な文化の国となっており、独特な(個性的な)、文化となっています。日本が、伝統的に、小さな物、美しい物、繊細な物に、価値を置く国である事は、繊細な、日本料理を見ても、分かると思います。前述の通り、世界的には、一般的に、大きな物・強い物に、価値が置かれる、男性的な文化・父性的な文化が中心となっています。これに対し、日本は、例外もありますが、一般的に、大きな物・強い物よりも、繊細な物・美しい物に、価値が置かれる、女性的な文化・母性的な文化の国となっており、世界的に見れば、独特で、Galapagosとなっています。個人的に、アメリカ・中国・ドイツ・南米の国々等は、男性的な文化の傾向が強く、女性的な文化の国である日本とは、基本的に、対極にあると思い、イギリスやフランスは、これ等の国々よりは、相対的に、日本に近い様な気がします。
アメリカが、世界の、力強い文化の中心地であるのに対し、日本は、世界の、可愛い(cuteな)文化の中心地となっています。先進国の中で、最大の、経済規模を有する国のアメリカが、世界の力強い文化の中心地、先進国の中で、2番目の経済規模を有する国の日本が、世界の、可愛い(cuteな)文化・繊細な文化の中心地である事で、調度、世界的には、バランス(均衡)が取れていると思います。前述の通り、世界的には、一般的に、大きな物・強い物に、価値が置かれる、男性的な文化・父性的な文化が中心となっています。これに対し、日本は、例外もありますが、一般的に、大きな物・強い物よりも、繊細な物・美しい物に、価値が置かれる、女性的な文化・母性的な文化の国となっており、世界的に見れば、独特で、Galapagosとなっています。もっとも、大きな物・強い物ばかりを、追い求めていても、疲れてしまうと思います。日本の文化は、基本的に、日本国内向けの物ですが(それでも、市場が、とても大きいので、成立してしまいます)、世界的に見ても、たまには、日本的な文化が、必要とされる事もあるでしょう。
アメリカの、女性popと、日本の、女性、J-popを比較して見ると、アメリカpopは、迫力・力強さ、J-popは、可愛らしさ・繊細さと言った感じでしょうか? DNA(骨格・体格・発声の(声を出す)機能)の違いと言う物は、やはり、ありますし、長年の間に、人々の間に、染み付いた文化・伝統と言う物もあり、お互いが、お互いを真似しようとも、真似する事は、基本的には、不可能であると思います。DNAの話をすれば、例えば、女性で見た場合、日本の女性は、全般的に、アメリカの女性と比べて、繊細な、体格と骨格であり、また、日本の女性ならば、簡単に(普通に)出せるような、可愛い声を、アメリカの女性が出すのは、難しいと思います。
また、逆に、日本の、歌手が、アメリカの歌手のような、歌唱力を持つのは、難しいと思います。アメリカpopは、J-popの、可愛らしさ・繊細さを、真似しようと思っても、基本的には、真似する事が、不可能であると思うし、J-popは、アメリカpopの、迫力・力強さを、真似しようと思っても、基本的には、真似する事が、不可能であると思います。アメリカ人は、ミッキーマウス(Mickey Mouse)、バービー(Barbie)人形が生み出せたとしても、ハローキティ(Hello Kitty)、セーラームーン(Sailor Moon)、ピカチュウ(Pikachu)は、生み出せないのです。
日本と、ドイツ、イタリアは、もちろん、世界的な、大企業(大規模な企業)も、存在していますが、中小企業の数が、非常に多く、中小企業が、経済を支えている事、又、伝統的に、職人等の、専門的な職業の人々が、尊重・尊敬される社会であると言う点が、共通しています。
日本においては、高校生以前から、将来、職人、料理人(cook・chef)、菓子職人、美容師(hairdresser)、列車の運転士、大工(carpenter)等の、専門的な仕事を行う人になりたいと思っている人の、多くが、高校生以前から、大学に行こうと考えていません(大学は、受験しません)。また、日本も、学歴社会ではありますが、おそらく、韓国程の、学歴社会ではない事から、おそらく、有名な大学に入る為の競争も、韓国程、厳しく(激しく)ありません。さらに、日本は、高校等の、大学入学前の学校における、(学校の)、学習時間は、おそらく、韓国よりも、遥かに(ずっと)、少ないです。この様な事から、(この様な事が、良いか、悪いかは、別として)、日本人の、大学に入学する前(小学校・中学校・高校)における、平均的な、学習時間(勉強に費やす時間)は、韓国人に比べて、遥かに(ずっと)、少ないと思います。
おそらく、学校(高校)の勉強を含めて、日本の高校生が、勉強に使う時間の、全体的な、平均は、韓国の高校生よりも、遥かに(ずっと)、少なく、日本の高校生が、学校のclub活動、恋愛、趣味活動、合コン(友人や知り合い等の紹介による、男女が、知り合う為の、居酒屋等での、飲み会や食事会。日本では、大学生等の学生位の年齢(18歳位)から20代位の年齢の若者の間で、盛んに行われている)、付け加えて、都会の高校生は、club等での、夜遊び等、勉強以外の事に、費やす(使う)時間は、韓国の高校生に比べて、遥かに(ずっと)、多いと思います。例えば、現在、活躍中の、日本の、男性 rock band、女性 rock band、男女混合のrock band等で、元々、高校生の時に、同じ高校等に通う、友人同士で、高校時代に結成したbandも多いです。
K-ON!(ちなみに、K-ON!の、Kは、韓国(Korea)とは、全く関係がありませんw)は、2009年から2010年にかけて、放送されていた、同名の漫画(2007年から2012年)を基にした、日本のTVアニメシリーズ(TV anime series)です。私は、アニメ(anime)は詳しくないので、間違っていたら、申し訳ありませんが、K-ON!は、同じ高校に通う、女子(女性)の高校生の、rock bandの、友情や成長をテーマとした、青春物の、TVアニメシリーズ(TV anime series)である様です。K-ON!は、日本の、(たくさんある)、人気、TVアニメシリーズ(TV anime series)の一つで、中学生、及び、高校生(一般的な、女性の、中学生・高校生、おたく(otaku)の、男性、中学生・高校生、アニメ(anime)、おたく(otaku)の、女性、中学生・高校生)を中心に、高い人気を得ていた、TVアニメシリーズ(TV anime series)である様です。
K-ON!のOpeningテーマ曲の一つ。歌は、他の、K-ON!のテーマ曲、同様(おそらく)、K-ON!の、登場人物達の、声を担当している、日本の、若手(当時)、女性、アニメ(anime)声優(アニメ(anime)の、声を担当する事を職業とする人)達が、歌っています。ちなみに、アニメ(anime)声優(アニメ(anime)の、声を担当する事を職業とする人)は、アニメ(anime)のイメージに合った声を持っている、又は、アニメ(anime)のイメージに合った声を出せる才能・技能、その他、アニメ(anime)における感情表現の(声だけで、感情を上手く表現出来る)才能・技能等、アニメ(anime)の、声を担当する為の、様々な、技能・才能が必要となる職業です。また、当然、日本のアニメ(anime)における、女性の、アニメ(anime)声優(アニメ(anime)の、声を担当する事を職業とする人)は、一般的に、声の特質等から、日本の女性が、最も適しています(ちなみに、日本の女性は、アニメ(anime)声優(アニメ(anime)の、声を担当する事を職業とする人)程、大袈裟ではありませんが、子供の頃から、可愛い声(愛嬌のある声)を出すのを、得意としている、又は、可愛い声(愛嬌のある声)を出す事の出来る、女性が多いですw )。
以下、前に、kjで、紹介した物の中から、現代における、日本の、女性、rockの例です。ちなみに、日本の、女性、rockは、日本の、男性、rock同様、趣味の活動を含めて、古くから(昔から)、盛んであり、日本の、女性、rockは、日本の、男性、rock同様、層は厚い物となっています。
緑黄色社会(ryokuoushokushakai)は、2012年から活動を行い、最近、日本全国的に活躍し始めた、日本の、女性2人、男性2人の、男女混成の、rock bandで、愛知(aichi)県(名古屋(nagoya)都市圏。日本で、3番目の人口を有する都市圏)の(愛知(aichi)県を拠点としている)、rock bandです。(おそらく)高校生の頃から活動を行っており、活動経歴は、ある程度、長いですが、まだ、メンバー(member)の、平均年齢は、20歳と、若い、rock bandです。
緑黄色社会(ryokuoushokushakai)-「またね」(2016年)。
緑黄色社会(ryokuoushokushakai)-「Bitter」(2017年)。
ねごと(Negoto)は、2000年代後期から活動を行い、2010年代の初め頃から、東京を拠点に、活躍している、日本の、女性、rock bandで、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県)出身の、女性、rock bandです。ねごと(Negoto)は、2006年に、千葉(chiba)県の、同じ高校に通う、友人同士で結成し、当初は、趣味的に活動をしていましたが、2009年に、メンバー(member)全員が、大学に進学した事をきっかけに、東京を拠点に、本格的に、活動を開始し、2010年代の初め頃から、活躍し始めました(人気が出始めました)。
ねごと(Negoto)-「シンクロマニカ」(2013年)。
ねごと (Negoto)- 「アシンメトリ」(2016年)。GLIM SPANKYは、2000年代後期頃から活動を行い、2014年頃から活躍している、日本の、rockの、男女(男と女)、二人組の、ミュージシャン(musicians)で、長野(nagano)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)出身の(現在は、東京を拠点に活動を行っている)、二人組の、ミュージシャン(musicians)です(男性は、1990年生まれ。女性は、1991年生まれ。二人は、長野(nagano)県の、地元の、同じ高校に通っていた(男性は、女性の、1学年、先輩))。
GLIM SPANKY-「怒りをくれよ」(2016年)
GLIM SPANKY - 「褒めろよ」(2015年)
chayの曲の例。chay-「Summer Darling」(2014年)。この曲の、作曲は、chayが行っています。
赤い公園(akai kouen)は、2010頃から活動を行い(元々、4人は、東京の西部郊外の、同じ高校に通っていた、友人同士で、高校時代に、bandを結成)、2012年頃から、活躍している、日本の、女性、rock bandで、東京の、西部郊外出身の、rock bandです。
赤い公園(akai kouen)-「今更」(2013年)
赤い公園(akai kouen)-「交信 」(2013年)
赤い公園(akai kouen) -「黄色い花」(2016年)。
EARTHSHAKER(すぐ下で紹介する、Aldiousに関連する参考の紹介となります)は、1980年代初め頃から活躍している、日本の、、hard rock・heavy metal bandで、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)の、hard rock・heavy metal bandです。EARTHSHAKERは、日本を代表する、hard rock・ heavy metal bandの一つです。EARTHSHAKERは、後述する、Aldious(特に、Aldiousの中心人物であるYoshiに)、強い影響を与えた、bandの一つです。ちなみに、1980年代の、hard rock・ heavy metalの、ブーム(流行)の中心地は、アメリカにおいては、Los Angelesでしたが、日本のおいては、大阪(東京に次ぐ、日本、第二の都市圏人口を有する都市)でした。
EARTHSHAKERの曲の例。EARTHSHAKER-EARTHSHAKER(1983年)(ただし、これは、1993年にレコーディング(録音)し直された物)。
Aldiousには、guitaristが、二人いて、一人は、比較的、背が高く、格好良い系の(cool系の)、外貌の、Yoshi(Yoshiは、芸名(stage name))、もう一人は、比較的、小柄で、可愛い(kawaii)系の(cute系の)の、外貌の、トキ(toki)(トキ(toki)は、芸名(stage name))です。
Aldiousの、中心人物は、Yoshiであり(Aldiousは、Yoshiが中心となって結成したbandです)、Yoshiは、初期の頃から(結成当時から)、(Aldiousの、多くの曲の作曲を、中心となって手掛ける)Aldiousの曲の作曲の中心人物であると共に、Aldiousの、音楽・音楽性、ファッション(服装)の方向性等において、主導権を握っています。
Aldious-「die for you 」(2015年)
Aldious -「THE END」(2015年)
BAND-MAIDは、2013年頃から活動を行い、2014年頃から活躍している、日本の、女性、rock bandで、東京の、rock bandです。BAND-MAIDは、音楽性は、hard rock・ heavy metal を基調とした物になっています。BAND-MAIDは、ファッション(服装)は、メイド(maid)の、コスプレ(cosplay)を特徴としています。
BAND-MAIDは、MIKU(BAND-MAIDの、二人いるguitaristの一人で、リードボーカル(lead vocals)も、担当する事が出来る、guitarist)が中心となって、結成した、bandです。BAND-MAIDの、ファッション(服装)の特徴である、メイド(maid)の、コスプレ(cosplay)は、BAND-MAIDの、中心人物である、MIKU(MIKUは、芸名(stage name))の、主導による(指示による)物です。ちなみにMIKUは、前の職業が(プロの(職業としての)、rock musician・artistになる前の職業が)、メイドカフェ(maid cafe)の、ウェイトレス(waitress)でした。
メイドカフェ(maid cafe)については、この投稿を、参照して下さい(投稿文が、重たいので、投稿が出て来るまで、しばらく、時間が掛かる場合もあるかもしれません)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_1/view/id/35186/page/2?&sfl=membername&stx=jlemon
以下3つ。BAND-MAIDの曲の例。
BAND-MAID -「Thrill」(2014年)
BAND-MAID -「REAL EXISTENCE」(2015年)
BAND-MAID -「YOLO 」(2016年)
SILENT SIRENは、2010年代初め頃から活躍している、(女性の、中学生・高校生を中心とした)若い女性に人気が高い、日本の、アイドル(idol)的な、女性、rock bandで、東京の、女性、rock bandです。 SILENT SIRENは、日本の、女性達の、可愛い(kawaii)文化の中から、自然に誕生した、rock bandと言った感じです。
日本の、女性達の、可愛い(kawaii)文化に関しては、この投稿を、参照して下さい(投稿文が、重たいので、投稿が出て来るまで、しばらく、時間が掛かる場合もあるかもしれません)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_26/view/id/96919?&sfl=membername&stx=jlemon
SILENT SIREN-「alarm」(2015年)
SILENT SIREN-「フィルター」(2013年)
SILENT SIREN-「ユメオイ」(2013年)
SILENT SIREN-「ぐるぐるワンダーランド」(2014年)
バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、2010年代初め頃から活躍している、日本の、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)です。バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、元々、女性、rock bandであったと言う特徴(経歴)を持つ、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)である様です。本人達(自分達)は、女性、rock bandも、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)も、やりたかったが、徐々に、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)として活動したい気持ちの方が、強くなって行き、(アイドル(idol)歌手的な、外貌の、女の子を、追加の、メンバー(member)として加え)、グループ(group)の名前を、バンドじゃないもん!(bandではないです。)と言う名前にし、最終的に、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)となった様です。この様な、グループ(group)の経歴から、バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、曲は、rockを基調とし、本人達(自分達)は、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)と、rock bandと言う境(境界)を、あまり設けておらず(あまり意識しておらず)、楽器も、演奏したり、演奏しなかったり、自由奔放である様です。
主に、ドラム(drums)を叩いている、小柄な女性は、バンドじゃないもん! (bandではないです。)の、中心人物であり、神聖かまってちゃん(Shinsei Kamattechan)と言う、日本の、rock bandのメンバー(member)の一人としても、活躍しています。
神聖かまってちゃん(Shinsei Kamattechan)については、この投稿を、参照して下さい(投稿文が、重たいので、投稿が出て来るまで、しばらく、時間が掛かる場合もあるかもしれません)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_5/view/id/408582?&sfl=membername&stx=jlemon
以下4つ。バンドじゃないもん!(bandで はないです。)の曲の例。バンドじゃないもん!(bandで はないです。)は、歌は、可愛い声を特徴としていると言った感じで、下手ですねw。バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、元々、女性、 rock bandであった時から、まともな(ちゃんと・しっかりとした)、ボーカリスト(lead vocalist)は、いなかった様です。バンドじゃないもん!(bandではないです。)は、女性アイドル(idol)グループ(group) (idol girl group)としての方向性等、全て、民主的に、メンバー(member)全員で、アイデア(提案)を出し合って、話し合って決めている様です(MVから も、全員、楽しんで、生き生きと、女性アイドル(idol)グループ(group)(idol girl group)として活動を行っている感じが、伝わって来ますね)。
バンドじゃないもん!(bandではないです。) - 「雪降る夜にキスして 」(2013年)
バンドじゃないもん!(bandではないです。) - 「君の笑顔で世界がやばい」(2015年)
バンドじゃないもん!(bandではないです。) -「キメマスター!」(2016年)
バンドじゃないもん!(bandではないです。) -「気持ちだけ参加します。」(2016年)